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訪問販売に来たムチムチ女を家に上げたらとんでもない展開に

2019-06-15 01:07:55

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本文(1/2)

名無しさん(30代)からの投稿

ある日曜の午後、見知らぬ女が家を訪ねてきた

近くで工事をするから挨拶がしたいと

仕方なくドアを開けると、おそらく20代半ばくらいの女の子は、

首からかけたカードを見せ

「〇×ソーラシステムの佐々木と申します」

このあたりは新築一軒家が多く、

休みの日には時々このような営業が押しかけていた

一目みてタイプの子だった

どことなく有〇架純に似た雰囲気の、素朴な感じの子だった

白いブラウスの胸の部分を大きく膨らませ

ボタンをギリギリまで開いていた

下はグレーのパンツスーツだが、これもかなりタイトで

ムチムチのふとももが目に飛び込んだ

股間もパツンパツンに密着し、若干食い込んでるんじゃないかと心配になるくらいだった

これはやばいと、普段なら話も聞かず追い返すところを、

ついつい話を聞きだしてしまった

まんまといい具合に乗せられたわけだ

その日は都合よく、嫁は仕事で夜まで帰らない

ちょうど暇してたところだった

「よかったら、上がって説明してくれない?」

俺がそう言って中へ招くと、その子はホイホイと家にあがった

「玄関だとなんだから、中どうぞ」

その子はパンプスを脱ぎ、振り返ってきちんと向きをそろえていた

突き出されたパツンパツンのお尻には、

くっきりと下着のラインが見えていた

若干小さめなのか、食い込んでいるのか、

パンティーの両サイドからムチムチのお尻があふれ出しているようだった

危うくそのまま触ってしまいそうな衝動を何とか抑え、リビングへ招いた

センターテーブルをはさみ、向かい合って座る

彼女は正座してちょこんと座っていた

「お忙しいところ、ありがとうございます!」

その子が深々とお辞儀をした

すると、ブラウスの胸元からはっきりとピンクのブラが見えた

そのブラに包まれる柔らかそうな胸はおそらくDかEくらいはありそうだった

俺はもういてもたってもいられなかった

彼女の話も半分くらい耳に入らない

「今いくつ?」

「あたしですか?こないだ24になりました!」

彼女は身体をくねらせて言った

恥ずかしいのか緊張しているのか悶えているのか

彼女は落ち着きなくそわそわしていた

「どうしたの?」

「いえ、大丈夫です」

彼女は持ってきた資料をテーブルに拡げて一生懸命説明していたが、

言い間違えたり言いよどんだり、あまり説明が得意ではなさそうだった

たびたび唇を舐めるので、俺はそのたびに目を奪われた

「あ、ごめん、気が付かなかった。お茶でいいかな」

そういって俺は立ち上がり、キッチンからよく冷えた麦茶を出した

彼女は額の汗をぬぐっていた

正座したままムチムチのお尻が前後左右に揺れているのが見えた

「足しびれた?くずしていいのに」

「あっ、すみません、ではお言葉に甘えて・・・」

彼女は足を崩して髪をかき上げ、お茶を飲んだ

全ての仕草がいちいち色っぽかった

「あの、すみません・・・ちょっとお手洗いお借りしてもよろしいでしょうか・・・」

彼女は突然そう切り出した

なんだそういうことか

それでさっきからソワソワしていたのかとやけに納得

でも、こんなチャンスはめったにない

まんまと家に上がり込んだからには、そう簡単に逃がすわけにはいかなかった

「ちょっとあまり時間ないからさ、先に説明だけ聞かせてよ」

「えっ、あ、はい・・・」

彼女は思いもよらない俺の返事に少し戸惑っているようだった

左手を太ももの間に挟み、右手で資料をめくって話していたが、

だんだん余裕がなくなっているようだった

その後もしばらくいかにメリットがあるのかを説明してもらいながら、

俺は彼女が悶える様子を眺めていた

「あの・・・ちょっとそろそろ限界で・・・お手洗いを」

彼女は両手で太ももの付け根を押さえていた

「それがさ、なんか今日トイレの調子が悪くて、このあと業者さんに

 見てもらわないといけないんだよ」

「えっ、使えないんですか?」

「うん、車でちょっと行けばコンビニあるけど・・・」

「・・・すみません、もうほんとやばいんです」

当初の笑顔はもうなくなり、

彼女は少しひきつった顔で言った

「あぁ、もうほんとやばいです、無理・・・」

そういうと彼女はいきなり立ち上がり、股間を押さえて足踏みを始めた

グレーのパンツスーツごと右手でぎゅっと股間を鷲掴みだった

しかも左手は後ろに回し、パンツのウエスト部分を持って

引っ張り上げるもんだから、パンツがグイグイと股間に食い込み、

いやらしい割れ目がくっきりだった

さてどうしよう

まさかこんなところで漏らしはしないだろうけど、

そんなすんなりトイレに行かせたんじゃつまらないと思い

もうちょっと彼女に意地悪することにした

「あぁ、やばい・・・お願いです、トイレに・・・」

「ソーラーの話はどうなったの?」

「えっ、だって・・・もうそれどころじゃ・・・」

「トイレ行ってどうするの?」

「それはその・・・おしっこに」

「だめ、我慢して」

「えぇ~!ムリムリ!もう出ちゃう!」

彼女はグイっと腰を引いて悶えた

「じゃぁ、こっちきて」

俺は彼女の腰に手を当てて廊下に案内する

そして右手の浴室に彼女を入れた

「え?トイレは?」

「もうここでしちゃえば?」

「お、お風呂でですか?」

「だって、もう我慢できないんでしょ?」

「・・・そ、そうですけど・・・だって」

彼女は脱衣所で足踏みを繰り返していた

もう一刻の猶予もないといった感じだ

「大丈夫だって、見ないから」

俺はそういって背を向け、

やっぱりすぐ振り返った

「い、いやぁ、でも・・・だって恥ずかしいです」

「じゃぁどうする?」

「ト、トイレに・・・」

「だから使えないんだって・・・」

「そんなぁ・・・ほ、ほんとにここでするんですか?」

「べつに我慢できるなら無理にしなくてもいいけど」

「いや・・・もう無理です・・・ほんとに見ないでくださいよ?」

彼女は切羽詰まった尿意に本当に耐えきれないのか、

パンツのホックを外して言った

そしてファスナーに手をかける

「ちょっと、出てくださいよぉ!・・・は、はやく!」

「うん」

俺はそう言いながらも脱衣所に居座る

(さぁ、パンツ下ろして)

彼女は浴室のドアを開けて中に入った

いつの間にかファスナーは下りていて、淡いブルーのパンティが少し見えた

(よし、パンツ見えた!)

「ちょ、ちょっと!見ないでくださいよぉ!」

彼女はいつまでたってもその場を離れない俺のことを気にして

なかなかパンツを下ろせないようだ

バスタブのほうを見てパンツに手をかけたまま太ももをこすり合わせていた

ムチムチのお尻が艶めかしく揺れていた

パンティのラインがくっきりと見える

そして股間の部分が丸く、黒く変色していた

「えっ!?出てない?」

「あぁ、出ちゃう・・・見ないでくださいって!

 お願い、向こう行ってて!」

そしてそのシミがどんどん大きくなっていった

「あ、あぁ・・・」

「ほら、パンツ下ろさなきゃ」

お尻に沿って広がったシミが太ももにまで流れた

「いや・・・だめ・・・」

足元からおしっこがしたたり落ち、浴室の床に拡がった

「あーあ、だめじゃん!早く脱がないと」

「え、あ、だって・・・」

彼女はようやくグレーのパンツを下ろした

お尻を包むブルーのパンティが丸見えになった

その間も股間からはとめどなくおしっこが流れ出し、

太ももまで下げたパンツを容赦なく濡らしていた

シューっとおしっこが勢いよくパンツにぶつかっていた

彼女はその状態でその場にしゃがみ込んだ

下着は下ろさないままで、おしりからおしっこの水流が流れていた

「はぁ、はぁ・・・ご、ごめんなさい」

ようやくおしっこが止まり、彼女はそのままの態勢で謝った

「びしょびしょじゃん・・・」

「ごめんなさい、間に合わなかった・・・」

俺はいてもたってもいられなくなり、彼女の下着に触れた

濡れた下着がびちょっとお尻に張り付いていた

「えっ!?」

彼女は驚いて振り返った

「あぁーあ、こんなに濡らしちゃって」

「・・・すみません」

「ズボンは?」

俺はお尻に手を当てたまま彼女を立たせた

「あぁ、どうしよう、これもビショビショです・・・」

「脱いじゃったほうがいいよ」

「でも、ちょっとあっち行っててもらってもいいですか?」

「だめだよ、ここ掃除しないといけないし」

「・・・あ、そ、そうですね」

あたりにはおしっこの匂いがプンと漂っていた

「ほら、脱いで」

俺は彼女のパンツに手をかけ、足を通させて脱がせた

「そんな・・・大丈夫です、できます」

彼女は少し抵抗したが、すんなりパンツを脱いだ

白く綺麗な太ももがあらわになった

「下着も脱いで」

「ちょ、それは・・・」

彼女はさすがに下着だけは抵抗する

「いいから!一緒に洗ってあげるから」

「え、でも・・・やだ」

「じゃぁどうする?このまま帰る?」

「んん・・・」

彼女はおしっこでグショグショになった下着に目を落とした

股間の部分が濃いブルーに変色している

よくみると、うっすらと毛も見えた

俺は思わず手を伸ばした

あそこに指を這わせる

「やだ、だめです・・・汚いです」

「大丈夫だよ」

「いや、ちょっと・・・」

彼女は手で俺の手を払おうとするが、

あまり力は入っていなかった

俺はそのまま、下着の上からあそこを撫でまわした

「あっ、はぁ・・・はぁ・・・」

彼女の口から思わず吐息が漏れた

そのまま敏感な部分を刺激する

「いやっ、だめ!」

「グショグショだよ」

俺は彼女の片足を上げてバスタブのフチにかけ、あそこを開かせた

彼女は耳まで顔を真っ赤にしていた

そっとあそこに口をあてがう

下着の上から彼女のあそこに吸い付いた

「えぇっ、あぁ・・・だめ、おしっこ汚いよ!?」

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