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旅行で若いカップルとスワッピング

2019-06-14 23:16:08

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1:男を責める幸せ
2:旅行で若いカップルとスワッピング(今見てる話

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本文(1/1)

アナ男の妻さんからの投稿

アナ男の妻(S)です。

GWにアナ男(M)と旅行に、そこで素晴らしい体験を。

ある若いカップルとスワッピングをしました。

私もアナ男も初めて。最高に楽しくて、気持ちよくて、エロい体験でした。

旅行に着く前の観光地でそのカップルとは同じバスの隣席で、そこで旅館も同じだとわかりました。

旅館では私がカップルの女の子りさちゃんと一緒になり、私たちの部屋で飲むことに。

カップル

りさちゃん26才、小柄で広瀬すず似のかわいい子

たいちくん24才、三浦春馬似の爽やかイケメン

アナ男と4人で飲みました。

酒が入ってくると、下ネタに、若者はりさちゃんの方が積極的。

「えーSさんたちどんなHするんですか?」

「私たちは、夫MがMだから私がいじめるの」

「どうやっていじめるの?」

「Mはねーお尻が大好きなの、お尻責めると逝っちゃうよ」

「えー本当に」アナ男の顔を見ています。

「本当よ」

「たいちくんとりさちゃんは?」

「うちは普通だよ」

「それよりSさんがMさんいじめるの見たいです」

「いいけど、Mもいいでしょ、見られている方が直ぐ逝っちゃうでしょう」

早速アナ男を仰向けにして、私は下だけ脱ぎ顔面騎乗でマンコを舐めさせます。

「凄いSさんツルツル」

アナ男はいつもより激しく舐めます。

「Sさん気持ちよさそう」

見るとたいちくんが後ろからりさちゃんに抱きつき、脱がせます。

私も脱ぎました。

「でけー」

私の巨乳にたいちくんが反応します。

たいちくん我慢できないようです。

「たいちくんこっちに来て」

たいちくんを脱がせます。ガチガチのチンポが。

「たいち凄い」

私は、たいちくんのチンポをフェラします。じゅぽじゅぽと音をたててしゃぶります。

「たいち気持ちよさそう、気持ちいいでしょ」

「うん気持ちいい」

りさちゃんはたいちくんにキスします。

少しして

「あー逝きそう」

「逝っていいよ、お口に出して」

「逝く」

たいちくん射精です。私はたいちくんの精子を飲みました。

「飲んじゃった」

「今度はりさちゃんがMのチンポをフェラしてあげて」

りさちゃんがアナ男を脱がせます。

「でかー」

りさちゃん、アナ男の巨根にびっくりです。

「Mさんも剃ってる」

「いいでしょう、ツルチン」

「たいちくん来て」

再びフェラ、たいちくん気持ちよさそうです。

「Mさんの大きすぎる」

「じゃあしごいて」

少しして

「逝きそう」

「ダメよ我慢して」

それでも、りさちゃんが続けると

「逝く」

M射精。

「ダメじゃん逝ったら、お仕置きね」

私はアナ男のチンポをしごきます。

「あっ出る」

次の瞬間バシャー、潮吹きです。

二人はびっくりしています。

今度は、私がたいちくんを上から挿入。アナ男は、りさちゃんをクンニ。

りさちゃん、アナ男の激しい舐めに

「凄い、気持ちいい、逝くー」

直ぐ逝っちゃいました。

たいちくんも、私の腰振りに

「スゲー気持ちいい、ヤバイ逝きそう」

最後は激しくしごいて射精。

「たいちも潮吹くかなあ」

「行くよ」

「あースゲー、スゲー、無理、無理これは無理」

構わず続けます。

「あー、あー、あー、あー」

ビシャー、ビシャー

たいちくん、潮吹きです。

「キャー、凄い、出てる、出てる」

「あー、あー、もう無理、無理、あー」

この辺にしておきました。

たいちくん、ぐったり。

今度はアナ男がりさちゃんに挿入。

「うー、凄い、マンコいっぱい、凄い」

「痛くない」

「うん大丈夫」

アナ男はゆっくりと動かします。

しばらくして

「あー逝きそう、逝くー」

ピクピク痙攣してりさちゃん逝きました。

直ぐにアナ男も射精。

「また逝って、私逝ってないよ」

私は上から、アナ男の巨根を挿入。

今日のアナ男はいつもより、大きく硬いです。

私も凄く興奮していていつもより早く逝ってしまいました。

横では、たいちくんとりさちゃんがしています。

「たいち、気持ちいい、逝くー」

「俺も逝く」

りさちゃんに中だし射精。

私はアナ男のアナルを責めます。

指4本入れ、グリグリこすります。

アナ男のアナルは完全に調教済、直ぐに

「逝く、逝く、逝く」

痙攣し、絶頂を迎えました。

構わず続けます。直ぐに

「逝く、また逝く」

アナル逝きです。

二人は、黙ったまま見ています。

さらに、アナルフィスト。手首まで入ります。

「やばー」

「凄すぎ」

「あー、凄い、逝く、逝くー」

アナ男はもう止まりません。

さらに激しくすると、凄く痙攣して絶頂。

失神。

「大丈夫?」

「大丈夫、いつもこんな感じだから」

その後は三人で続けました。

アナ男が気が付いた頃には、今度は若者二人がグロッキーでした。

その後は、アナ男の巨根でマンコを気持ちよくしてもらいました。

若者二人とは、またしましょう、と約束して別れました。

今から再会を楽しみにしてます。

-終わり-

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