体験談メニュー

タイトル

お願い、誰でもいいから...。

2019-06-12 23:38:13

この話のシリーズ一覧

この話のカテゴリ

本文(1/1)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

レンタルビデオ店から出た所で声を掛けてくれたおじさんに、テナントビルに連れ込まれた続きです。

「ほら、5秒以内にしゃぶり付いたら、相手してやるよ。」

ギンギンに反り返った見たこともない大きさのおチンポがヒクヒクしていました。

「凄い...、Hさんのより大きい...。」

「ただでさへ、電マの影響で敏感になっているのに、こんな凄いおチンポが入って来たら、私、どうなっちゃうんだろう...。」

「知りたい、このおチンポが、私の中でどうなるのか...。」

おじさんの前に膝まづき、おチンポに舌を這わせました。

「今度は、このおチンポにお仕えするんだ、私...。」

裏筋や、先を、いやらしく、気持ちを込めて舐め回しました...。

女の本能です。

これから私を性奴隷として扱って下さるこのおじさんと、おチンポに対する女の礼儀。

この立派なおチンポをお持ちの、このおじさんに私の事を気に入って貰いたい。

私の舌使いで、興奮して貰って、私の中に入ってきて、メチャクチャにして貰いたい。

女としての本能でした。

そして、口に含みましたが、大き過ぎて、カリ首と、もうちょっとしか入らない...。

それでも私は、女の本能で、必死にご奉仕しました。

「ジュポッ、ジュポッ、じゅぷっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ」

静まり返っているテナントビルの階段に淫音が響いています。

「上手い、上手い、デカイやろ、俺のチンポ。」

私は、その立派なおチンポを口に含みながら頷きました。

「どや、俺の寝屋に来て、たっぷり犯して欲しいやろ?、メチャクチャにして欲しがったら、ここで四つん這いになって、ケツ突き出して、マンコ出せ!」

「流石に、会ったばかりの男の部屋に来るのは怖いか、10秒考えさせたるわ。」

「部屋に来るのが怖くても、チンポ欲しがったら、10秒以内にケツ突き出せよ。」

私は、直ぐにその場で四つん這いになって、パンティーを膝までずらしながら、こう言いました...。

「あなたの部屋に私を連れて行って下さい、そして、あなたのおチンポが欲しくてヨダレを垂らしているこの汚いおマンコを、その立派なおチンポで壊して下さい。」

「中々、よく出来た便器やなぁ、まだ言い足らん事があるやろ?」

私のお尻を、その立派なおチンポで叩きながらおっしゃりました。

「はい...、私は、◯◯通の◯◯ハイツ201号室に住む32歳既婚者の◯藤純子です。」

「今から私をあなたの部屋で、メチャクチャにして下さい、あなたのおチンポで、この醜く開いたおマンコを好きにして下さい」

そう言った瞬間、その人のおチンポが、ヨダレを垂らしている醜穴の入口に当たり、一気に奥まで入ってきました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、おっきいぃぃぃぃぃぃぃぃっ、凄い、凄いのぉっ、もう、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅっ」

私は、テナントビルの階段で、潮を吹きながらイッちゃいました。

「純子ちゃんよぉ、お前、俺に声を掛けられて、まだ3分も経ってないで、それで、こんなところで、自分からケツ突き出して、チンポねだりかいな、情けない女やなぁ、しかも、結婚してるんやろ。」

「もっと、もっと私の事を凌辱して下さい」

「せやけど、こんな時間に、エロビデオを返しに来るって、どんな神経しとんねん、あわよくば、こんな風になりたかったんやろ?」

バックから私の事を突きながら、言葉でも責めてきます。

私は、気持ち良すぎて、声にならない声で、説明しました。

さっきまで、別の男の人におマンコを預けていて、その人が借りていたAVを返却に行かされたと。

「へぇ~、ほんまに、チンポ依存症やなぁ、じゃあ、俺の部屋でメチャメチャにしたるわ」

私は、ゾクゾクしながらついて行きました。

歩きながらも言葉責めは続きます。

「ただでさへチンポ狂いの変態女のくせに、その電マ責めで、もっとおかしくなったんやな。」

「はい、そうです...。」

「お前のチンポ狂いのせいで、その男も、ほんまはオナニーしたかったのに、お前に付き合って、その汚いマンコに入れたらなアカンかったんやな。」

「はい、その通りです...。」

「それだけでは足らずに、今度は俺のチンポに媚びへつらいやがって、情けない女やなぁ、旦那は知らんねんやろ?、まさか、寝取られ希望の男か?」

「寝取られって何ですか?」

説明を受けました。

それに対して、違う事を伝え、性欲が殆どない人であることと、私自身も、この1週間でこんな女になった事を説明しました。

「純子ちゃ~ん、そんなにチンポが欲しいなら、俺が使ったるで、そのHさんには夜に相手して貰って、俺は昼間相手したるで。」

「はいぃ、お願いします。」

「まぁ、俺は、お前みたいなヤリマンには、3日くらいで飽きるやろうから、お前が俺のチンポが欲しくてたまらんかったら連絡してこい」

もう、私の事なんか射精する為だけと言われてるのと同じです。

おじさんのアパートに着きました。

玄関で、いきなり膝ま付かされ、顔の前に、あの立派なおチンポを持ってこられました。

「ほら、しっかり奉仕しろよ、気持ち良くないと、そのヨダレ垂らしてる射精用の穴に入れたらんぞ。」

私は、ねっとりと、いやらしく舌を這わせました。

口に含むのですが、大き過ぎて、直ぐに顎が疲れてしまうんです。

「ほら、しゃぶりながら服とスカートを脱げ。」

私は言われる通りにしました。

「おぉ~、ええ体しとるやんけぇ、まぁ、いくらええ体しとっても、お前なんか、穴にしか価値がない女やけどな、純子よぉっ!」

「はいっ、その通りです、私には粘膜以外は価値はありません...。」

私は、早く、その特大のおチンポが欲しくて仕方ありませんでした。

「お願いです、早く、このおチンポで、私、◯藤純子の子宮をメチャクチャにして下さい。」

「しゃあないなぁ。」

私は、パンティーを自分で脱いで、その人の(◯井さん)ベッドの上で、大きく股を開きました。

そして、両手でビラビラを開いて、◯井さんを待ちました。

「ぬちゃっ」

おマンコの入口に、おチンポが当たりました。

そして、カリの部分で、クリトリスを擦り上げられました。

「くちゅくちゅくちゅっニチョニチョぬちょぬちょぬちょ...、ずぶぶぶぶぶっ」

「ひぃぃぃぃぃっ、大きいっ、大きいぃぃぃぃぃぃ、壊れちゃう、破れちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁ、いぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ」

奥まで入れずに、子宮に当たるか当たらない所までてピストンされました。

それでも、大き過ぎて、手を下腹部に当てると、おチンポの動きがはっきり分かりました。

◯井さんは、ぐぅっと奥に押し込んできました。

「ほら、ここで子宮に当たったで、見てみ。」

まだ7~8センチくらい残っていました。

そこで、◯井さんは、円を描くように腰を動かし始めました。

「あぁぁぁっ、それダメぇっ、あぁんっ、あぁぁぁっ、いいっ、それヤバイっ、あぁっ、おかしくなっちゃうよぉ...。」

そこで、◯井さんは言葉責めを始めました。

「おい、◯藤純子、家の近くのコンビニで、どうせさっきみたいな男を誘うような格好して、チンポ欲しそうな顔して、声を掛けられるのを待っとるやろ?」

「はいっ、その通りです...。」

「何人か、そんな男はおるんか?」

「はいっ、私の事をいやらしい目付きで見てくれるおじさんは、何人か居てます」

「どうせ、明日の昼間、いや、今日やな、今日と言うか、ここから帰ったら、そいつらが居てないか、そのコンビニを巡ってウロウロするわ、純子は。」

確かに、そうなっちゃうかも...。

「そこそこ可愛い顔しとるし、エロい体つきしとるもんなぁ、そりゃあ、この体を使って、男を喜ばせんとなぁ。」

「なんか、気に入ってきたわ、お前、芸能人に似てる奴おるなぁ、名前分からんわ、土曜の朝の虹色ジーンとかゆー番組に出とる子に。」

そして、◯井さんは、そのおチンポを本気で、私の中に打ち付け始めました。

もう、何回イッたか分かりません。

「あぁんっ、いやぁぁぁぁぁっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ、壊れちゃうっ、純子壊れちゃうぅぅぅぅぅぅ、お願いっ、もう許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

明け方にもなろうかと言う時間に、私の悲鳴に近い喘ぎ声が響き渡ります。

「もうダメダメダメダメ、うぅっ、うぅっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ギャーーーーーーっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーっ、おチンポぉっ、◯井さんのおチンポ凄いのぉぉぉぉぉぉっ」

私は、◯井さんのおチンポを離したくなくなりました。

もう、完全に私の本性が剥き出しになりました。

「もっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、◯井さん、◯井さんっ、私をメチャクチャにしてぇっ、純子を壊してぇっ、お願いぃっ、もっと狂わせてぇっ、◯井さんのモノにしてぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁ、私、◯藤純子は、◯井さんのモノよぉぉぉぉぉぉぉぉっ」

私は、完全におかしくなりました。

それなのに、◯井さんは、もっと私を狂わせます、おチンポと言葉で...。

「変態女めぇっ、そんなにチンポが好きかぁっ、今度、5人くらい集めといたるわ、全員で半日くらい輪姦したるわ、楽しみにしとけよ!」

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、輪姦してぇっ、純子を輪姦してぇぇぇぇぇぇっ、皆で、私をメチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

◯井さんは、中に出していいか?とか全く聞かず、私の子宮に、思い切りお精子を出してくれました。

暫く休憩して、また、私を抱いてくれました。

2回目も、凄く激しくて、私は何回か記憶が飛ぶ程でした。

2回目も、中に出して貰えました。

私は、丁寧に◯井さんのおチンポをお掃除させて頂きました。

途中で、◯井さんは寝てしまったので、私は起こさないように、あちこちに散らばっている服と下着を身に付け、アパートを後にしました。

もう、辺りはすっかり明るくなっていました。

ぼーっと歩いていたのですが、10分程歩くと、もう、誰か他の男の人に拾って貰えないかなぁとか考えている自分が居てました。

ちょっと前に私を強姦したおじさんと鉢合わせしないかなぁ?

N君の所に行く前のおじさん二人のどちらかと出会わないかなぁ。

私を尾行して、トイレを覗いてたおじさんに犯されたい...。

そんな事ばかり考えて、家に着きました。

今晩、主人が帰って来る...。

それ迄に、何人かの男の人に、この体を使われたい...。

そう思いながら、シャワーも浴びずに寝室に倒れ込んでしまい、一先ず、眠りにつきました。

目が覚めた自分が、本能で、どんな行動をしてしまうかも知らずに...。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]

サイトメニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

お知らせ


Online porn video at mobile phone