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出会い系で知り合った主婦で筆下ろしした

2019-06-11 13:52:17

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

高校時代に規制が厳しくなる前の頃に出会い系に登録し、知り合ったのは48歳の主婦でした。

陽子といい、毎日メッセージをくれて

もちろん同年代の女子◯生と知り合うのが目的でした。

陽子にはそんな事を相談したりしていました

そういう対象では無かったので、エッチな話もしました

「浩ちゃんて経験あるの?」

そう聞かれましたが

「無いから早くしてみたくて」

無知だったのでストレートに書いて

実はその時に別の40歳位の女性と連絡が来てやりとりしていて、その事も陽子には話していた。

すると陽子から食事に誘われました。

「ご馳走するから、ね?ね?」

凄く積極的に誘われました。

やりとりも一杯していたので何も気にせずに陽子の誘いに乗りました

待ち合わせ場所に着くと、すぐに教えた携帯に連絡が

「浩ちゃん来てる?」

来てると場所を話すと

一台の軽が

「○○浩一くん?」

頷き「乗って」と助手席に

「こんにちわ!」と陽子に挨拶されて

少しムチッとした体でした。

だけど、スカートが短めで太もも見えるし胸元もセーターが張り付いて巨乳?

化粧もバッチリで香水が漂い

「浩ちゃん可愛い」と言われ、「何でも好きな物言って」と言われてハンバーグのレストランに

「一杯食べて♪」と陽子に食べさせてもらいました

そして会話をして店を出ると車で移動

「浩ちゃん何時までに帰ればいいの?」 と聞かれ

「六時くらいには」と話すと

「それまでには帰すわ」と移動

隣町に

「どこ行くんですか?」と聞くと

「静かにお話しできる場所よ」

町外れに走りまさか誘拐?

ちょっと怖くなり出し

するといかがわしい看板が沢山出て

「ちょっとお休みしない♪」

車はホテルに

「え?」と驚きましたが駐車場に入り

「入ろ?」と個室に

部屋に入ると真ん中に大きなベッドが

「座ろうよ」とソファに

「ホテル来るのも初めてかな?」

「は、はい」

緊張し

「可愛いね」と寄りかかられて

「ね?浩ちゃん?あたしが初めてじゃ嫌かな?」

腕を組まれて密着しおっぱいが押しつけられ

「浩ちゃんの童貞奪いたいわ…お願い」

甘くささやかれ

「ね?浩ちゃんも気持ちよくしてあげるから」

太ももを触ってた手が股間に

「おっきくなってるね?」

撫で回されながら顔を近づけられキス

「可愛いわ…」

キスをしながら服を脱がされ、陽子もセーターを脱ぎ下着姿に

派手な下着に包まれたお乳はデカくて

「触って」と触ると物凄く柔らか

「もっと…」とグイグイと

そしてブラを外すと

「舐めて」と顔を埋められ

もう我慢出来なくなりおっぱいにしゃぶりつきました。

「アンッ…もっと乳首を強く吸って…舐めて」と俺は言われるままに

そしてソファからベッドに

お互いに下着姿になり

おっぱいに顔を埋めて

そして陽子はパンティを脱ぎあそこを見せて来て

「触って」と触ると凄いぬるぬるしていた

「ゆっくり優しくね?」

ゆっくり撫で回すと

「ンッ!アッ!」と声をあげて

どんどん濡れてきて

ピチャピチャと音が出て

「凄い上手ね?」と言われ

「浩ちゃんの見せて」

寝かされるとトランクスを脱がされ

「恥ずかしいよ」と話すと

「恥ずかしくないから」とトランクスを投げ捨て

「うわぁ~おっきいね?」

笑顔で触られ

「うちの旦那のよりおっきい~今の子ってやっぱり発育いいね」

「太いし長さもあるし」

「まだ汚れてないから凄いピンク色だね」と先端に顔を近づけ

「あ、洗ってないから」

「大丈夫…臭くないよ」と舌でペロッと

「グッ!」生暖かな舌があたると気持ち良かった

そして陽子がゆっくりと口に

「太い」と口に

生暖かで気持ちいい

「ウフッ…もうお汁出て来た」と舌で先端を舐めると粘っと糸を引きました

「あんまりやっちゃうと出ちゃうかも」

そう話すと体を上にしてのし掛かりキス

「浩ちゃんのお初奪っちゃうからね」

そして上に股がり

「凄い硬い…こんなおちんちん初めてかも」と腰を上げて

「浩ちゃん…入るからね」と腰をくねらせぬるつく場所に擦り付けると

「アアァ!」と陽子が声をあげて腰をおろしぬるぬるした暖かい中に

「浩ちゃん…入ったよ?」

「どう?女の中は?」

「き、気持ちいい」

「嬉しい…あたしもこんなに硬いおちんちんが入ってきて気持ちいい」

上下に動く陽子さんのおっぱいが激しい揺れでたまらない

「アン!イイッ!凄くいい!」

上下に動く陽子も声をあげていました

そして少し動きを早くされると我慢出来なくなり

「陽子さん!そんなに早く動かないで!」と話すと

「どうしたの?」と笑う

「出ちゃうかも」と話すと

「いいよ…浩ちゃんに気持ち良くなってほしいから」

と再び

激しく動かされ一気に高まって

「陽子さん!」

我慢が限界になり

「出して!アアン!中に頂戴!」と陽子は俺の手をおっぱいに

鷲掴みしながら

「ウッ!」

俺はヌルッとした陽子に射精を遂げ味わった事がない快感を味わいました

陽子は倒れ込み抱き合っていました

「どうだった?女の体は?」

「凄い気持ち良かった!ぬるぬるしてて暖かくて」

そう話すと

「嬉しい…あたしも気持ち良かったよ」

優しくキスをしてくれた

「ウフッ…まだ中でピクピクしてる…出でるみたい」と笑う陽子

キスをしながら抱きつきそして抜き取るとドロッとした白い液が滴りながら

「浩ちゃんのがたっぷり」と笑っていました

そのままベッドで休みそして陽子に

「また逢ってくれる?」と聞かれ

「時間があれば」

陽子とは高校卒業までの1年半近く毎月数回会っていました

「私以外の女としちゃだめ」と言われていましたが、実はあとからきた40歳の主婦の女としちゃいました

-終わり-

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