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凌辱、絶頂、女としての悦び

2019-06-10 20:15:16

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

一人で露出して感じまくった続きです。

Hさんが帰って一人来るのが待ち遠しかった...。

昼間の余韻が、いや、正確に言うと、前日、肉便器にたった余韻で、とにかく、「何かいやらしい事をしたい。」という気持ちでおかしくなりそうでした。

「カンカンカンカン」

誰かが階段を上がってくる音がしました。

Hさんでした。

Hさんは、自分の部屋に一旦帰り、それから、うちに来てくれました。

部屋に入るなり、いつもとは違って、全裸になれと命令されました。

私は全裸になって、Hさんの前に正座しました。

「よろしくお願い致します。」

「何をや?」

「...。今日も、私をメチャクチャにして下さい。」

そして、前日みたいに、縛ってくれました。

リビングの椅子に、開脚で、手も後ろ、腰も動かせないように...。

「この姿勢では、ボールギャグはやめとくわ。」

そして、身動きを出来ない私を、ローターで責め立てました。

先ずは、乳首を舐めながら、クリトリスをローターで。

そして、皮を剥いてクリトリスを剥き出しにして、クリトリスをローターで延々責められました。

私のクリトリスの皮を剥いている指の力に緩急を付けて、延々責めてくれました。

「あぁんっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやんっ、ダメぇっ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

直ぐにイッちゃいました。

間髪入れずに、淫穴に中指と薬指を入れて、Gスポットをいじりながら、もう皮を剥かなくても、剥き出しになったクリトリスを、ローターで責めてくれました。

「キャーーーーっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、死んじゃうっ、ギャーーーー、いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

潮を思い切り吹き出してイッちゃいました。

グッタリしていると、Hさんは、Hさんのおチンポの大きさくらいの電マを私に見せました。

初めて、電マを見たので、何か分かりません。

その電マに、コンドームを被せて、私の淫穴に入れてきました。

そして、HさんはGスポットにグリグリと押し付けたりして刺激してくれました。

それだけでも、気持ち良かったのに...。

「???、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、やめてやめてやめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ギャーーーーーーーーーーーーーーー、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

Hさんは、スイッチを入れたのです。

最初は、凄い振動で、痛く感じたんですよ。

それが、一瞬で快感に変わって...。

私は、余りの快感に、本能で、「これは、頭がおかしくなる」と察知しました。

その通りでした。

後で動画を見せて貰いましたが、本当に狂ったように絶叫している私が写っていました。

10回くらいイッてしまい、潮も撒き散らしていました。

「よぉし、今からが本番やで」

グッタリしている私に見せたのは、大きい電マでした。

さっきのは、電池式?、充電式?で、コードなんか無かったのに、今度のは、電源コードが付いています。

そして、凄い大きい...。

まさか、それは入れないよねぇ?。

そんな私の不安をよそに、Hさんは、また別のコンドームを被せています。

「ちょっと、Hさんっ、冗談でしょ?、ちょっ、ちょっ、やめてよ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ。」

「グチョンッ」

って音がして、私のおマンコに入りました。

もう、下腹部がパンパンって感じでした。

それを出し入れされている内に、信じられないくらい濡れてきました。

そして...。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、死ぬ、死ぬ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅ、うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、純子のおマンコ壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、純子壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

潮を撒き散らしながらイッちゃいました。

それでも、スイッチを切ってくれません。

「お願い、お願い、お願いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、やめて、やめて、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

直ぐに、また潮を吹きながらイッちゃいました。

5分くらいは続いたでしょうか。

Hさんは、スイッチを切ってくれました。

でも、電マは私のおマンコに刺さったままです。

私は、グッタリしていました。

暫くしたら、Hさんが、私のおマンコに刺さっている電マに手を伸ばしました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、本当にやめてっ、本当にぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ」

また潮を吹きながらイキました。

今度は、その繰り返しを10分くらい続きました。

私は、本当に死ぬかと思いました。

何回イッたか分かりません。

床は、私の撒き散らした潮で水浸しです。

暫く休憩して、アクエリアスを飲まされました。

全身から汗は吹き出しているし、潮の量も半端ない。

そして、またスイッチが入りました。

それが延々、更に10分くらい続きました。

私は、完全に頭がおかしくなっていました。

スイッチをやっと切って、電マも抜いてくれました。

そして、ロープをほどいてくれました。

私は、開いて固定されていた脚を下ろしました。

でも、間髪入れず、私は抱き抱えられ、今度は、テーブルの上に乗せられて、今度は、四つん這いにさせられ、お尻を高く突き出して、肘を付かされ、膝、腰、両手首をテーブルに縛りつけられました。

鏡も前に持って来られました。

鏡を見ると、情けない格好の私が写っています。

パーーーーンッ

「痛いっ」

思い切りお尻を叩かれました。

「いやっ、やめて、お願いっ」

パーンっ、パーンっ、パーンっ

「あんっ、あぁっ、あんっ」

叩かれている内に、私は恍惚の表情を浮かべています。

すると、ボールギャグを装着されました。

嫌な予感がしたので、振り返ろうとしましたが、体は完全に固定されているので、首でしか見れません。

でも、Hさんが電マを持っているのが鏡に写りました。

「ぬるっ」

私は、力を入れて入れられないように抵抗したのに、結構簡単に入っちゃいました。

そして...。

「わあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

また激しく潮を吹きながら、イッちゃいました。

どれだけ続いたのか覚えていません。

多分、失神したんだと思います。

でも、Hさんはそれを許してくれませんでした。

今度は、その電マを、養生テープで太ももに固定しました。

そして、スイッチが入りました。

私は、ボールギャグがねじ込まれている口で発っするのに可能な声は全て発したのではないでしょうか?。

ボールギャグの穴からは、かなりの量のヨダレが垂れていました。

テーブルが、私のヨダレでベトベトになっていました。

更に、私への凌辱は続きました。

また見たことがない物を私の前で、ブラブラさせて見せました。

それを両方の鼻の穴に入れて、上にグイッと持ち上げられました。

鼻フックです。

後ろに引っ張られ、自然と、自分の顔が鏡に写りました。

「ひぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

電マのスイッチも入ったまま、鼻フックを掛けられて、顔を持ち上げられて...。

また、凄い勢いで潮を吹きながらイッちゃいました。

「これ以上の事は、もうされないだろう...。」

Hさんは、鼻フックに繋いである紐を引っ張りながら、お尻の方に回りました。

そして、電マのスイッチを入れっぱなしで、私のお尻の穴に触れました。

「や、やめて...。」

「今日は、お尻への調教は止めといたる、でも、ちょっと舐めたろか」

私は、お尻の穴を舐められながら、またイキました。

バックのスタイルでも、休憩しながら、30分くらいは電マで、責められました。

後ろから引っ張られていますので、自分の情けない顔が鏡に写って、ずっと見えています。

「飯豊まりえ似の顔が台無しやなぁ」

と言いながら、唾を吐き掛けられました。

そして、Hさんは電マのスイッチを切って、ヨダレまみれのボールギャグを外してくれました。

「やっと終わった...。」

と思った瞬間、また見たことがないものが私の目の前に出されました。

マスクみたいになっていて、お風呂の栓みないなのが付いています。

私は、ボールギャグの代わりにそれを装着されました。

ボールギャグと同じで、口が閉じれません。

そして、栓を抜きました。

Hさんは後ろに回って、また電マのスイッチを入れました。

全身に快感が走りました。

そして、鼻フックを引っ張り上げられたと思ったら、今度は、紐をゴムと交換して、私の頭で留めました。

私の鼻は、ずっと豚みたいに上を向いています。

「もう、本当にやめて...。」

私は、涙が溢れて止まりませんでした。

それでも、電マの振動は、私のそんな気持ちを打ち砕いて、絶頂に導きます。

鏡を見ると、惨めな顔になった私が、涙を流していますが、乳首はビンビンに立っています。

そして、Hさんは、私の前に、おチンポを出して、仁王立ちになっています...。

「いや、もう許して...。」

言葉にはなりませんが、そう言いました。

Hさんは気にも留めずに、私の頭を掴み、そのマスクの穴に、ギンギンになったおチンポを、ゆっくりと差し込んできました。

当然、それと連動して、私の喉の奥に入って来ました。

そして、1番奥まで入れられました。

「うぇっ、うぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、うごぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、うごっ、うごっ、ぬちゃっぬちゃっぬちょっぐちょっ...、」

頭を掴んで、ガンガンと私の喉の奥と、食道を突いてきました。

私の目には、Hさんの下腹部と、陰毛しか写りません。

苦しいのに、電マは無情にも凄い振動で私のGスポットを責め立てます。

私は、悲鳴を上げました、マスクと、喉の奥に入っているおチンポのせいで、ただの呻き声になりましたが。

苦しさと、おマンコの中の電マの快感が同時に襲ってくる事で、頭が本当におかしくなってしまいそうです。

その状態が5分程続きました。

私は、恐らく20回はイッたと思います。

もう、合わせて100回くらいはイッたんではないでしょうか。

鼻フックで、醜くなっているのに、Hさんが私の喉の奥におチンポを押し込んでくる度に、Hさんの陰毛に顔が埋められます。

Hさんのおチンポに歯が当たらないように、マスクで口を大きく強制的に開かれ、喉の奥から食道にまで到達している、おチンポのカリ首をが、気持ちよくなる為だけに、容赦なく、喉と食道の粘膜に擦り付けられてくる。

そんな事を考えていたら、おマンコから、直ぐに快感の波が押し寄せてくる。

「さて、そろそろ仕上がったかな?」

と意味不明な事を言って、おチンポを抜きました。

胃液と唾液でどろどろになっているおチンポを、マスクを外した口で綺麗にさせられました。

そして、電マのスイッチを切り、抜かれました。

私の自由を奪っていたロープも解かれました。

私は、私の唾液や胃液や潮でドロドロのテーブルに崩れました。

休ませてくれる気はないみたいです。

私は寝室に連れて行かれました。

「さて、試してみよう。」

とHさんが言いながら、私の乳首に舌を這わせました。

私は、そのいやらしく動く舌の動きを感じていました。

「あれ?、何かいつもと違う...。」

そう感じた瞬間に、体中に、凄い快感が走りました。

「何なのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁんっ、気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、イッちゃう、イッちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」

私は、乳首を舐められただけでイッちゃったのです。

Hさんは、私の二の腕や、おっぱいに手をやり、撫で始めました...。

「なんなのぉぉぉぉぉぉぉっ、気持ちいいよぉぉぉぉぉぉぉっ」

たったそれだけで、イッちゃったのです。

そして、Hさんに、しゃぶれと言われて、しゃぶったんです。

すると、私の口が信じられないくらい気持ち良くなっちゃって...。

フェラしながら、私がイッちゃったのです。

どうやら、Gスポットに電マを長時間当てられ続けた事で、体が本当におかしくなってしまったみたい。

そして、Hさんは、私の両方の足首を掴み、脚を開け、おチンポを入れてくれました。

病的に敏感になっているのに、おチンポなんか入れられたら...。

「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、無理、無理っ、無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、死んじゃう、あぁんっ、凄い、凄いのぉっ、壊して、壊して、、純子を壊してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

私は、有り得ない快感でイキました。

そして、Hさんは中ではなく、太ももに射精してくれました。

中に欲しかったのに...。

中に出さなかったのには意味がありました。

私への凌辱が、まだまだ続くとは、その時は、流石に思いませんでした。

この話の続き

私の存在価値って、

-終わり-

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