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私が肉便器になるまで。急。

2019-06-09 21:47:00

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

とうとう肉便器になってしまった「破」の続きです。

6人(多分)のおじさんに、惨めな格好で縛られている私のみっともないおマンコを使っていただいて、色んな感情が浮かんできて、ぼーっとしていました。

すると、またおじさんがこっちに近付いて来ました。

その人は、私の事を、じーっと見てたと思ったら、私の自由を奪っている赤色のロープをほどいてくれました。

「あれ?、見た目とは違って、良識ある人なのかな?」

と思いました。

お世辞にも...、ルックスは...。

その人は無言で私の手を引っ張って、公衆トイレに連れて行きました。

「僕は、アダルトビデオばかり見てるんだよ、だから、アダルトビデオみたいに君を鏡の前で犯したくなって。」

そして、私は明るいトイレの鏡の前に立たされて、前のボタンを外されました。

下半身は、さっきまで出して貰ってた精子でドロドロになっていました。

「ほらぁ、自分の情けない格好を見てなさい。」

言われるままに、その人の準備が終わるのを、鏡に写っている光景を見ながら待ちました。

なんか、生々しくて、興奮しました。

清楚なデザインのワンピースの前が殆どはだけて、ブラは丸見え、パンティーは履いていません。

その人のおチンポは、包茎で、大きさも少し小さめな感じでした。

「名前は?」

「◯藤純子です。」

「皆は、純子ちゃんとか呼ぶんだろうけど、僕は◯藤さんでいいかな?、そっちの方が興奮しちゃう。」

「はい。お任せします。」

何か、ゾクッとしちゃいました。

確かに名字で呼ばれて抱かれる方が、行きずりで抱いてもらってるって感覚になって、私にはピッタリかも...。

「◯藤さん、ほぉら、俺の被ってるチンポを気持ち良くしてよ。」

「あ、それと、僕の事はN君と呼ぶように。」

私は、何かN君の変わったオーラに包まれてる感じがして、凄くいやらしい気分になっていました。

言われてもないのに、私はN君のおチンポを右手で触りながら、唇にキスをしました。

そして、舌を絡めながら、耳や首筋にキスをしながら、N君の服を捲って、乳首にいやらしく舌を這わせました。

「あぁ~、◯藤さん、AVみたいだよぉ、いやらしい◯藤さんの舌使いが鏡に写ってるよぉ」

鏡を見たら、凄いいやらしい顔をして、N君の乳首に舌を這わしながら、皮を被っているN君のおチンポを触っている私が写っています。

N君は46歳独身で、今まで彼女が居たことなくて、20年以上前に風俗に行ったきり、女性とこーゆー事をしてないらしいです。

いつも、AVを観たり、お気に入りのモデルさんとか、女優さんの写真とかをネットで探して、オナニーばかりしていたらしいです。

「◯藤さんって、飯豊まりえちゃんに、めっちゃ似てるよねぇ?、今、気付いたけど、余計に興奮してきたよ。」

私は、N君の前にひざまづかされ、N君のおチンポを、皮が被ったまま、上目使い、N君と目を合わせながらしゃぶりました。

何とも言えない匂いでしたが、逆に私を興奮させました。

「皮剥いて...。」

N君は、気持ち良さそうに、私を見下ろして言いました。

カチカチになっているのに、皮は被ったままでした。

私は言われるまま、N君のおチンポの皮を剥いて、舌を這わせました、N君を見上げながら。

凄く臭かったけど、嫌な匂いではなく、フェロモン?と思うくらい私を興奮させてくれました。

「あぁっ、気持ちいいっ、凄いっ、◯藤さんって、エロいねぇ、こっち向いてくれてるから、まりえちゃんに舐めて貰ってるみたいだよ。」

N君は、上から写真を撮って、私に見せました。

そして、飯豊まりえさんの事が凄く好きらしく、ダウンロードしてる画像と私の写真を、両方交互に見せてきます。

確かに似てると、自分でも思うのですが、皆さん、勘違いしないで下さいね。

本当に似てる訳ではなく、飯豊まりえさんを、かなりブスにしたら似ているだけなんで。

ただ、あの大人しく見える感じと、清楚に見える感じは似ています、もう私は、そんな言葉では表現出来ない女になってしまいましたが。

「動画で撮ってもいいよね?」

私は、N君が向けたスマホに向けて、凄い嫌らしい顔をして、おチンポを口に含み、舌を這わせていました。

N君は、直ぐに「イキそう」と言って、私の口からおチンポを抜いては、私の顔に、私の唾液まみれのおチンポを擦り付けてきます。

私も、興奮して、嬉しそうな顔をして、顔を提供していました。

そして、暫くしたら、また私の口へ。

「あぁ~、まりえちゃんが、僕のチンポを恋しくて、頬擦りしてるぅ~、いやらしい顔をしてしゃぶってるよ~、あぁ、気持ちいい、あっ、イキそうっ」

そして、また私の顔に擦り付けてきます。

まりえちゃん、まりえちゃんって、少しムッとしましたが、私は、N君のような男にも、自身の性欲を満たす為だけに使われている...。

そう思うと凄く感じてきちゃいました。

「ほら、鏡の方を向いて、お尻を俺の方に向けて突き出しなさい、そうそう、そうだ、俺のこのチンポが欲しいんだろぉ?、なら、ほぉら、もっと欲しそうに突き出して、脚を開いて、マンコを開きなさい。」

私は、N君の言われる通りに服従しました。

鏡に写っている私の姿を見ていると、凄くいやらしい気分になって、早く、N君のおチンポが欲しくなってしまって...。

「早く、N君のおチンポ頂戴っ」

「何処にだぁ?」

「私のおマンコに...。」

「誰のだ?」

「私、◯藤純子のいやらしいおマンコに...。」

「そんなに欲しいのか?、コレが?」

「意地悪ぅ、あぁん、早く純子の中に入って来てぇっ、お願いします...。」

「あぁ、凄い興奮する...、◯藤さんの中に僕の体の一部が入るよ~、うわぁ、20年ぶりだぁ、おマンコに入れるのん...。」

私は、焦らされたってのもあり、N君のおチンポが入って来た瞬間、体が「ビクッ」となりました。

「あぁぁぁぁ、気持ちいい、凄いっ、いつも使ってるテンガより気持ちいいかも、◯藤さんのマンコは、テンガより気持ちいいよぉ」

テンガって、男の人がオナニーに使う道具って事を知らなくて、その時に教えて貰いました。

「やっぱり、私は、射精するのに使われる道具と比較される程度の女なんだ。」

N君は、ゆっくり何回か私の中で出したり入れたりしました。

「うぅっ、気持ちいいっ、イキそう...。」

奥に入れた所でジッとしています。

「あぁっ、テンガとは全然違うよ、◯藤さん...、◯藤藤さんも、俺のチンポがいいんだね?、ほらぁ、乳首が凄く立ってるよぉ。」

鏡に写っている私を見たら、確かに、凄く乳首が立っています。

後ろから、N君に、おチンポを入れて貰って、おっぱいを揉まれ、乳首をイジられ、クリトリスもイジられて、私は、凄く感じちゃっていました。

AVばかり見ていると、それが現実だと思っちゃうんでしょうね。

でも、基本?に忠実なんですよねぇ、その責め方って。

しかも、N君は、自分がイキそうになったら、その都度、おチンポを止めて、私にキスしたり、舐めたり、触ってきたり...。

ずっと、おマンコにおチンポが入ってると、入ってるだけでも、凄く敏感になっちゃうんですね。

焦らされてる感も手伝って、段々、たまらなくなってきちゃって...。

N君は、私の感じている顔を、鏡越しに撮ったり、直接撮ったりして、「オナニーに使ってもいい?」と聞いてきます。

今の私を見ながらオナニーするんだ...。

更に私の興奮レベルは上がりました。

「N君のおチンポ気持ちいいよぉ、N君、上手いねぇ...。」

と、嘘を言ってみました。

いや、嘘ではないですね。

少なくともその時の私は、その状況に、凄く興奮していたのですから。

それを聞いたN君は、態度が変わってきました。

「◯藤、俺のチンポがたまらんねやろ?」

さっきまで、「僕」って言ってたのに、しかも、私の事も呼び捨て。

「◯藤、お前は俺の何だ?」

「はい...、私、◯藤純子は、N君のおチンポ奴隷です。」

「そうやなぁ、会った時から分かったよ、あと、俺のチンポを美味しそうにしゃぶってる顔を見てたら。」

「AV女優も、男優にそーゆー顔してるもんなぁ、俺のチンポが、そんなに気持ちいいんか?」

「はい...、N君のおチンポがたまらないです、凄い気持ちいい...。」

N君は、ピストンすると直ぐにイクからでしょう、ピストンせずに、中をゆっくり掻き回すように動かしては、直ぐに止めてを繰り返しています。

かれこれ30分はその状態でした。

私は、おマンコの中が、凄く熱くなってきているのが分かりました。

テンガと比べられるようなおマンコを使って貰ってる...。

すると、N君は、またAVから得た知識なのでしょう、おチンポを抜いて、指を代わりに入れて、Gスポットを擦り上げてきました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇ、出ちゃうっ、出ちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

凄い勢いで私は潮を吹きました。

「どうだ?、俺の指使いは?、◯藤。」

「凄く気持ちいいです。」

そして、また私を立たせて、おチンポを後ろから入れてくれました。

「あぁ、鏡の◯藤さんを見てたら、AV見てるみたいやわ、テンガに入れてるみたいやし。」

「テンガはお金掛かるけど、◯藤さんのおマンコは無料やもんな。」

「テンガは、俺が愛用してるのは、1回使ったら終わりやけど、◯藤さんのおマンコは、何回も使えるもんなぁ。」

「あぁ、AV見ながら、◯藤さんのおマンコでオナニーしたいな。」

どーゆー意味よ!と思いましたが...。

何か、私の脳裏に焼き付いた言葉でした。

そして、その光景を想像しちゃったんです。

N君が、お気に入りのAVを見ながら、私には気を留めずに、口やおマンコにおチンポを入れて、オナニーしているみたいに出し入れしている光景を。

そんな有り得ない事を想像した瞬間、おマンコの奥から、一気に快感が襲ってきて...。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうよぉっ、あぁんっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、イッていいですかぁ?」

私は、鏡越しにイッテしまった姿を撮られていました。

N君はおチンポを抜きました。

私は力が抜けて崩れました。

ペタンとトイレの床に座り込んだら、「びちゃっ」

私の吹いた潮でした。

そして、直ぐに立たされて、洗面所に座らされて、大きく脚を開くように命令されました。

「N君のおチンポを、あなたのおチンポ奴隷の◯藤純子の、ここに入れて下さい。」

と言って、指でビラビラを開きました。

N君は、アップで私のおマンコを撮りながら、また指を入れてきて、お腹の裏側を、思い切り擦り上げてきました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、もうダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、おかしくなっちゃうよぉ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ、また出ちゃう、出ちゃうよぉっ」

「クチャクチャクチャグチュグチュグチュヌチョヌチョヌチョッ、グヂョクヂョグヂョ...、」

ビジャビジャビジャビジャビジャビジャビジャ

また激しく潮を吹いてしまいました。

「あぁんっ、N君のおチンポ入れてぇ、早くあなたの性欲処理係の純子におチンポ入れてぇっ、N君のテンガにしてぇっお願いぃぃぃぃ」

N君は、私の「N君のテンガにして」の言葉に凄く反応して、私が指で開いてN君のおチンポを待っていたおマンコに入れてくれました。

私の両脚をいっぱいに開いて、私に膝の裏で抱えさせて、結合部を撮っていました。

私は、スマホに向かって、絶叫しました。

「あぁんっ、恥ずかしいぃ、撮らないでぇっ、撮らないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

暫く撮ってから、N君は、私の膝を抱えて、激しくピストンしてきました。

直ぐにイッちゃうんでしょ?

と、思っていたら、違いました。

違うと言っても、30秒くらいでしたけど。

それでも、興奮し切っていた私には十分でした。

膝を思い切り抱えられたことと、長い時間おチンポが入っている事で、子宮が降りて来たのか、当たるんです。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、イッちゃうぅっ、N君のおチンポ当たるぅ、子宮に当たるぅ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

N君のおチンポも、パンパンまで膨れ上がりました。

凄い勢いで、私の中で弾けました。

私は、今までとは違う快感で、N君にしがみついて、体を痙攣させながら、私からキスをして、舌を絡ませました。

N君は、何度も私の中で、おチンポをビクッビクッとさせて、射精していました。

暫く私は、N君にしがみついて、その余韻に浸っていました。

すると、N君は...。

「もう1回欲しいだろ?」

と上から目線で言ってきました。

「うん...、もう1回頂戴...。」

N君は、そのまま私に腰を打ち付け始めました。

直ぐにまたイキそうになったみたいですが、立ちバックの姿勢になり、おチンポを抜いて、イキそうになるのを誤魔化したみたいです。

そして、私の腰をガッチリ掴んで、鏡越しに私を見ながら、直ぐに私の中で果てました。

私は、N君の前にひざま付いて、おチンポを口に含み、丁寧にお掃除フェラをしました。

N君は、その様子も撮っていました。

そして、N君は、私と最寄りの駅が同じで、会員になっているレンタルビデオ屋さんの名前も教えて去って行きました。

私は、今までとは違う気持ち良さの余韻を楽しみながら、さっきのベンチに戻りました。

パンティーと、赤色のロープはそのまま落ちていました。

私は、色んな男の人の肉便器になりました。

凄い気持ちよかった。

色んな男の人が居て、色んな求め方をされる事も分かりました。

N君とのセックスは、また私に新しい感情を芽生えさせました。

そんな事を考えていたら、Hさんが戻ってきました。

家に戻る車の中で、全部説明しました。

部屋に戻ったら、Hさんかま激しく求めてきました。

私のおマンコは、まだ疼いていたので、信じられないくらい感じて、イキまくっちゃいました。

Hさんが部屋から出て行っても、私の体の疼きは全く止まりません。

明け方でしたけど、コンビニに露出気味の格好で出掛けようかとか考えてしまったくらいです。

そして、一番想像してしまったのが、私がN君の前で、みっともなくお尻を突き出して、おマンコを預け、N君は、お気に入りのAVを見ながら、私のおマンコでオナニーをしている...。

究極の性欲処理係ですね。

この話の続き

気付かないフリ。

-終わり-

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