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パパ活の意味が分からない女の子

2019-06-06 19:32:14

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ハイドロCDさん(30代)からの投稿

小◯生の娘が居るのだが朝登校時に

突然こんな事を言われてしまう。

りな「ゆうちゃんのパパでしょ?

今週末ゆうちゃんパパに1日パパに

なって欲しいけど、土日暇ですか?」

「てか、土曜日運動会でしょ?」

りな「そうだったね!じゃ、いつ?」

「ゆうのお友達かな?一緒に遊ぶの?」

りな「1日だけパパになって欲しい!」

「りなちゃんパパは?ダメなの?」

りな、おじいちゃんとおばあちゃんと

一緒に住んでるの、パパママ居ないから、

「そうなんだ、ごめんね知らないから」

りな「ゆうちゃんに内緒でデート!」

「デートかぁ・・・え!デート?」

りな「ダメ?お出かけして食事して・・」

りな「パパ活って有るでしょ?それ」

りなはパパ活を知らないで1日パパを

話し掛けている様子で、話を聞いた。

りな「おばあちゃんに好きな人居るから

デートするからお金頂戴って話したの

私の一方的な片思いだからデート代って」

「ん?割り勘とか、俺出してもいいよ」

りな「悪いし、その代わり一日中一緒で

私の考えたデート付き合ってね。」

俺は、まぁいいか、一応帰ったらゆうに

話してりなちゃんって女の子知りたいし。

「ゆうのお友達でりなちゃんって子

ショートの、知ってる?」

ゆう「りな,委員長で頭良くてさぁ

スポーツも凄いよ、走って泳いで球技も」

ゆう「え、りながどうしたの?」

細かいことは言わずにデートするからと

ゆう「いいんじゃないかな、来年受験で

私立の中学校に決まってるってパパ、

デート付き合ってあげて、ゆういいよ!」

「ゆうが嫌なら行けないし、いいなら

りなちゃんとオッケーって伝えておくわ」

ゆう「りなの家スグだから呼んだら?」

ゆうはそのままりなちゃんに連絡を取り

りな「お邪魔します!新しくて綺麗。」

ゆう「遠慮しないでね、何でも言って!」

食事しながら話を始めた。

りな「ゆうちゃんの家が羨ましくてさぁ」

ゆう「え、うち普通だよ」

りな「だって、お父さん若いし、

夏とか庭でバーベキューしたりさぁ。」

りな「大っきなプールで遊んでる所とか」

ゆう「誘ってもプール入って水遊びなんか

もううちくらいだよ!もううちらさぁ。」

りな「家から見えるのに、羨ましいかった

なぁ、でも裸とかは恥ずかしい。」

りな「でもね、白い水着カッコいいよね」

ゆう「それよりパパとデートでしょ?」

りな「本当にいいの?ありがとう!」

りな「プランだけど、日曜日と月曜日休み

だから泊まりだけど2人の秘密にして」

そして翌日の運動会も終わり朝からだと

そう言うとうちに泊まりに来た。

朝になって女の子2人で朝ごはんと

お弁当を作っていたらしい、そして

これから2日りなちゃんの行きたい場所

やってみたい事など全て叶えるべく。

先ずは海を見て、水遊びしたいそうだ

ワンピースをひざまで上げて裸足になる。

俺の手をつかんで一緒水辺まで走る。

りな「水着に着替えようか?

一緒に入って、深いとこまで連れてって」

「水着?平気なの、焼けちゃうよ!」

りな「ゆうちゃんに水着もらった!

見て、カッコイイよね!ビキニだけど。

それとね、これはお揃いのやつだよ!」

競泳水着はゆうと俺のお揃いでビキニは

サーフィンしてる時スーツの中に着るやつ

結ばなく着れるタイプなんだ!

りな「ちょっと着替えるから」

俺は車に競パンが有るから着替えた。

りなはワンピースに潜り込んで着替えて

りな「はい!初ビキニだけどどうかな」

胸は大きいと思って居たけど小◯生でしょ

ジロジロ見る俺に恥ずかしいのか?

りな「冷たいけど、早く行きたい!」

Dカップはありそうなりなちゃんの胸は

重たそうに揺れて俺も少し冷たい海に行く

りなの顔が出る1番深いとこまで来て

りな「やっぱり冷たい!ちょっと怖くて」

俺に抱きついて脚も絡ませていた。

りな「パパ、あったかい!ありがとう」

「まぁ、パパでいいか!そう思いながら

大きな胸で抱きついて居るお尻を掴んだ」

りな「パパエッチ!お尻触ってるよ!」

「ごめん、りなの胸が当たるから

離れようとしたらお尻つかんで離すしか」

りな「だってわざとだよ!りなの胸嫌い?

みんなよりおっきいし、目立つし重い。」

「型もいいし綺麗だし俺は良いかな」

りな「それじゃそのままでもいいよね。」

日曜日の海水浴場で少しいた人にも注目

そのまま抱きしめたまま海から上がった。

子供らしく砂遊びしたりボール遊びもして

りなとゆうの作ってくれたお弁当を2人で

りな「ねぇ、アーン。美味しい?」

ハンバーガーとサンドイッチは美味しい。

水着のままでも座っていると胸の谷間が

やはり小◯生らしく?割れ目は食い込み

水に濡れたままだが透けて見える。

りな「ゆうちゃんと来ると水着脱いで

洗って貰えるんだよね!私もだよね」

「え!だってゆうはまだ胸も無いし

下は脱毛して居るから見るからに平気だと

りなちゃんは同じ歳でもマズイでしょ?」

りな「ダメなの?何でも聞いてくれる約束

やっぱり嫌なんだよね。」

「りなちゃんが良ければいいよ!

ゆうとそんなお話もしたんだね。

それなら本当に遠慮なくだね。」

そんな話をしながら幼女や小学低学年の

女の子は恥ずかしい様子で水着を脱いで

一緒に居たお母さんやおばあちゃんに

洗ってもらって居た横に来た。

小さい女の子は恥ずかしそうにして居るが

りな「パパも一緒に洗うからこっちに!」

するとりなちゃんは着ていたビキニを脱ぎ

隣に居た小学低学年の女の子に向かって

ほら!お姉ちゃんも恥ずかしけど脱いだよ

りな「パパ、やっぱり恥ずかしいよね」

「りなちゃん、恥ずかしいかったら水着

着てもいいから、どうする?」

りな「こうしていれば少しは平気なんだ」

片手はお尻に片手は俺に抱きついて居た。

「やっぱり恥ずかしいよね!」

りな「うん、パパに砂付いちゃうよ。

このまま洗えるかな?身体付けたままで

ごめんねゆうちゃんはしないでしょ?」

「そうだね、でもエッチな感じだね。」

りな「じゃぁ、お願い!洗って」

りなはボディシャンプーを持って

胸の谷間からかなりの量を垂らした。

りな「わぁ〜、いっぱい出たね!

パパ、あったかい!」

その言葉にそばにいた幼児のお母さんが

一緒、驚いた様に振り向きりなを見て

りなは俺の耳元でささやいてみせた。

りな「どうしたのかな?ビックリして」

「あとで教えるから!」

りな「えー!どうして」

小◯生のりなには考えもしないで出た言葉

「そんなことよりも裸なの忘れた?」

慌てる様子で

りな「そ、そうだよね今なら誰も居ない

早く洗って、全部だよ!」

ボディシャンプーのたくさん付いた胸から

ゆうとは違いかなり大きくツンと上向き

乳輪も乳首も小さくて綺麗だしそのまま

くびれた腰から張りのあるお尻を素手で

楽しみながら洗って、くすぐったり

りな「くすぐったいよ!」

「だって、くすぐってるから

背中も洗うから向こう向いて。」

りな「やっぱり恥ずかしい!」

「じゃぁ、大きいシャツ着てれば平気」

恥ずかしがるりなちゃんにひざまである

でかいシャツを着せてシャツの中に潜り

りな「ちょ、ちょっと」

「恥ずかしいでしょ、砂は取らないと

嫌なら頭から被せるから、良いかな?」

りな「ゆうちゃんが、いつもまっ裸だよ

そう言ったからシャツ要らないし、

恥ずかしいのも忘れた!じゃ続き!」

そう言われ後ろから背中、胸からお腹へと

乳首を触りながら薄っすらと生える割れ目

我慢出来ないのか?ハァハァとしだいに

息は早くなり向かい合うと俺はしゃがみ

りなを片手で抱き寄せ割れ目の1番敏感

りな「スゥー、あぁ、と繰り返した。」

「シャワーでシャンプー流して後は」

りな「えっ!後はどうするの?」

「水着洗ったでしょ、濡れてるけど

水着着て車に乗ってからにしようか。」

りな「続き?気持ちよかった続きあるの」

「だって、見られても気付かないから」

2人で濡れた水着のままだが車の中に

エンジン掛けてからセカンドシートを

フラットにしてカーテンで遮断した。

「やっぱりゆうの見立ての水着だよね」

着た時は分からなかったけどね、

胸は近くないと分からないけどさぁ。

下はちっちゃくてよく見るとホラ!

子供は気にしないんだろうけど、透けて

ここも、ホラ、割れ目ですよって

俺は先程の続きを始めるかの様に

水着の上から暖かい割れ目に指を沿う様

上下に動かして、毛も透けて見える。

話が長くなったので続きはまた。

-終わり-

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