体験談メニュー

タイトル

ソフトデリへルの19歳をセフレにした話

2019-06-06 13:38:46

この話のシリーズ一覧

1:テコキ店で出会った19歳が都合よすぎでセックスフレンドになって2
2:ソフトデリへルの19歳をセフレにした話(今見てる話

この話のカテゴリ

本文(1/1)

名無しさんからの投稿

前回初対面の19歳まりちゃんこと本名ゆかちゃんに盛大に中出しをしました。

ルックスよしサービスよしでとりあえずリピート確定の女の子です。

今回は前回のお話より2週間ほどあとの話。

LINEの交換をしていたので、週末に会えるか尋ねたところ直ぐに出勤を入れてくれたので予約。

今回は120分最初からお願いしました。

当日ホテルで待っていると出勤時間をその120分だけに限定した彼女が現れました。

「ひさしぶりー!でもないか!w」

「ですね!ついこの間でしたw」

「出勤これだけにしてくれたんだね?」

「〇〇さんと会ったあと他の人の所行っちゃうとなんか色々バレちゃう気がしてw」

「それって?wもうお店のサービス超えちゃう気できてくれたの?w」

「いやですか?、、気持ちよかったから、、、〇〇さんが嫌じゃなかったら!」

こんな会話でもう今日も確信ですねw

いつも通りお会計を済ませお礼のチップと

好きな飲み物を選んでもらいます。

今回は事前に好きな食べ物も聞けていたので

それとなく用意しておきました。

「〇〇さん!私普段お店来る前にシャワー浴びるんですが、、、〇〇さんとなら一緒に浴びれるしって浴びてこなかったんです!一緒にいいですか?」

「お!それは嬉しいよー!でも、、、」

そう言ってまずは抱きしめてみました。

シャワー浴びる前の女の子の匂いが堪能したくてつい汗

「わ!びっくりした!ってめっちゃ匂い嗅がれてる照」

「んー!いい匂いだよ?シャワー浴びるの勿体ないくらい!」

「だめです!wほら行きますよ!」

とか言いながら服をぬがしてくる彼女。

こちらも彼女の服に手をかけます。

前回エッチしているとはいえ

改めてお互い裸になると恥ずかしさと

興奮が押し寄せてきます。

今回実は僕の方からお風呂に誘おうと思っていたのでおゆを貼っておきましたw

「あれ?お湯溜まってる?〇〇さん入ったんですか?」

「いや、、まだだよ?、、、ゆかちゃんが嫌じゃなかったら一緒にどうかな?って!」

「〇〇さんもそのつもりだったんですね!嬉しいです!入りましょ!」

と言って後ろから抱きつきお風呂に誘導されました。

まずはシャワーでお互いの体を綺麗に洗っていきます。

当然手つきはなるべく優しくいやらしく這わせます。

彼女も もう既に大きくなった僕のあそこを丁寧に優しく洗ってくれます。

一通り洗い終えシャワーを止めると

パクッと

フェラをしてくれます。

優しくゆったりとしたストロークで

しばらく堪能。

「続きは上がってからにしましょうかw」

優しく微笑む彼女を湯船に誘導します。

湯船では彼女の後ろからそっと抱きつき

可愛い乳首を優しくつまんだり

あそこ周辺を撫でたりしてみます。

その気になってきてくれたのか

バックハグのままキスをせがんできます。

そのまま激しいディープキスをしていると

僕のあそこに手が伸びてきます。

水圧に少し押され気味なぎこちない手つきですが

状況が妙にえろくいやらしい光景です。

しばらくイチャイチャを続けたあと

湯船から上がりお互いの体を拭き合うと

下着もなしでバスローブを羽織ります。

そのままイチャイチャモードは続きます。

激しいキスをして全身を撫で回すように

バスローブの上から触っていると

「ん。。。っあ。」

もう既に感じているようです。

すると

「ベッド行きましょ?」

早速ベッドへ誘いがかかります。

既に理性の飛びそうな僕は

バスローブ姿のゆかちゃんを

ベッドへ押し倒します。

そのままバスローブの前側をはだけさせ

覆いかぶさりディープキスを交わします。

右手は彼女の脇腹からお腹に胸下、胸へとゆっくりと這わせていきます。

「あ、、、ちゅ。ん、」

と感じてくれている様子。

乳首へ辿り着くとお風呂の時にもまして

固くなっているのが感じ取れます。

彼女の唇を十分に堪能したあと

今度は乳首へと唇を移動します。

道中、首筋や胸元を舌で味わいます。

乳首へと到着すると

「あ!!ん!、」

さらに感じてくれている様子。

片方の手は舐めている乳首と反対側を

刺激しつつ空いた左手は

彼女口元に持っていくと

丹念な指フェラの開始です。

(女性と行為に及ぶ場合常に3点攻め以上を

意識するようにすると印象にのこりやすいそうです。挿入時は4点攻めくらいまでは出来るのでチャレンジしてみてください!)

乳首を舐めたまま今度は右手を彼女の下半身に向けて滑らせていきます。

ゆっくりと胸下お腹下腹部

1度あそこはスルーして太ももへ

「ん、、、、」

いい感じに焦らされてくれている様子。

そしてゆっくり入口付近を触ってみると

もう既にグシャグシャになっています。

「めちゃくちゃ濡れてるよ?」

「この間会ってから思い出すだけで濡れちゃうんです、、、」

なんて賞賛の言葉ですか!

嬉しくなり焦らしと攻めが先程にもましてきます。

十分に手で愛撫していると

「変わってください!」

と体勢を起こし僕のあそこに手を伸ばします。

そのままお風呂の時とは比べ物にならない

くらいの音を立てながらの激しいフェラです。

ルックスとは裏腹の激しくいやらしい

それに興奮は最高潮です。

我慢が出来なくなり彼女を押し倒し

正常位での挿入です。

ゴムを装着しようとベッド上部に手を伸ばすと

「実は、、、ピル飲むことにしたんでそのままで大丈夫ですよ?生だとすっごい気持ちよかったです。」

またも最高の発言です!

これまた中だしチャンスですw

存分に焦らしていたため

完全に受け入れ態勢も整っており

スムーズに彼女の中に入ることが出来ました。

やはり彼女の中はとても締め付けてきて

すごく気持ちいいです。

邪魔するものは一切なく

感触が伝わってきます。

「あ!きもちい。奥やばい。」

「だめー!」

「ダメって言ったら辞めるよ?」

といじらしく言うと

「んー!もっとー!」

とさらに興奮は増します。

今度は体勢をかえ

騎乗位を促します。

上になった彼女は

下から見る僕の目を気にしていないかのように

「あ!あ!ん!気持ちいい!」

と必死に腰を揺らしています。

このままでは直ぐに出てしまいそうだったので

今度はバックへと促し

後ろから激しく突き上げます。

「だめ!いっちゃう!」

ダメって言われたら動きを止めます。

「止めないで、、、あ!」

「じゃぁダメって言っちゃダメだよー?」

「もっとーー!」

「いくー!!」

絶頂を迎えました。

こちらもそろそろヤバそうなことを伝えると

「まだダメです!出る時は下がいいです」

ということでまたしても正常位にもどり

先ほどよりも激しくついていきます。

「んっ!いくー。」

2度目の絶頂。

「またいっちゃうー!」

今度はいく直前で動きを弛めます。

「あ!だめ!」

また動きを早めます。

「いくいく!」

動きを弛めます。

4度ほど繰り返し行うと。

「いかせてください。」

ということで!

「じゃぁいっしょにいこうか!」

さらについていきます。

「いっちゃう!いっちゃう!」

「いくー!!」

同時に彼女の中へ大量のアレを注ぎ込みます。

そのままキスを交わすとかなりぐったりしている様子で

「きもちよかった??」

「こわれる、、、」

息を荒らげて答える彼女は実に可愛かったです。

そのあとは流れ出たアレを拭き取り

シャワーを浴びて時間いっぱいまで会話と

キスをしながら過ごしました。

実はこの日の話には続きがありますが

それはまたの機会に。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]


Online porn video at mobile phone