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盗撮、後、

2019-06-06 22:59:04

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

全く見ず知らずの人に昼間強姦されたのに、途中から、嘘みたいに感じてしまった続きです。

その人は、何も言わずに、まるで何もなかったかのように焦る事もなく、ズボンを履いて、玄関から出て行きました。

私は、グッタリしながら、さっきの事を思い出していました。

いくら近くのポストとは言え、3~4分は鍵が開いていた状態。

あの人の話だと、あの人は近くに住んでいる人で、私の事を見掛けて、強姦したいと思っていた訳ですから、本当にその機会を、私の横着で私自身が与えてしまったって事なんだなと理解しました。

最初は、本当に怖かったし、全く濡れていませんでした。

でも、押さえ付けられ、無理矢理ねじ込まれて、あの興奮しながらも、凄い冷静に、淡々と私の中で動いているおチンポをを感じていると...。

やっぱり、女の体は、射精される為に作られてるんだなと思いました。

そして、心も...。

その話を、Hさんに報告しました。

Hさんは凄く興奮されていました。

そして言われました。

「その男、絶対にまた来るで。」

「次は、不法侵入ではなく、普通に純子に声を掛けて、普通に部屋に入ってきたりして抱かれるんやけどな。」

「いずれは、ドッキリで、俺が探した男に純子をレイプさせるプレイをしようと思っていたけど、まさか、プレイではなく、ほんまに犯されて感じるとはなぁ。」

「この先、楽しみやな。」

私もこれからHさんが、どんな風に私を調教してくれるのか、凄く楽しみでした。

そして、主人の出張の間、Hさんが帰宅すると、ほぼ調教を受けていました。

露出からの、射精って流れなのですが、Hさんは絶妙な露出スポットに連れて行ってくれました。

そこで、覗きの人に見られて、体をイジられて、舐められて、私の手と口で射精して頂くと言う流れが暫く続き、私は、どんどん深みにはまっていってました。

射精の道具として使われ、見ず知らずの人に、

・情けない女

・くそ女

・精子受け女

・淫乱女

・安い女

等と罵詈雑言を浴びせられ続けていると、私は、自分の本性が良く分かってきました。

私は、肉体的快楽より、精神的に責められた方が感じてしまうんだ。

それでも、やっぱり物足りなさを感じていました。

Hさんは、どうして覗きの人達に、私のこのグチョグチョに濡れた醜穴におチンポを入れて、いいように使うように言ってくれないんだろう。

顔射で、顔を精子まみれにされるのもいい。

口内射精されて、精子を飲まされるのもいい。

お尻、太もも、背中、その人の好きな場所に射精して貰うのもいい。

でも、やっぱり1番惨めだけど感じるのは、見ず知らずの男の人に、オマンコを差し出して、おチンポで犯して貰う事だと思うんですよ。

Hさんにも、初めての時から、メチャクチャに凌辱していただいた事で、今の私が居てる訳ですし。

これの前の投稿なんて、途中からは感じてしまいましたけど、それも、やっぱり強姦だったからだと思うんです。

だから、こんな風に、射精の道具として扱われるのは、凄く気持ちいいのですが、やっぱり、女性にしか備わっていない性器を、おチンポで好きなように凌辱されて、中出しされるのが、女性が、本能の部分では、1番悦ぶ行為だと思うんです。

だから、Hさんの前で、他の男の人に、何度もおチンポ以外で、体を玩具にして頂き、私も、指や舌を使って、いっぱいご奉仕して、この体に射精して貰いましたけど、やっぱり、性交して貰いたいんです。

帰ったら、Hさんに、気が狂う程、辱しめて貰って、最後は中出しして貰って満足はしてるんですけど、やっぱり、他の人にも、おチンポで辱しめて頂きたい。

そんな気持ちで悶々としていました。

あと3日で主人が帰って来るという日、昼間に、某百貨店に買い物に一人で出掛けました。

前の露出プレイがたまらなかったので、前が全部ボタンのワンピースを買ってから、靴を選んでいる時でした。

明らかに挙動がおかしいオジサンが居てました。

私の前を行ったり来たり。

止まってこっちをジロジロ見たり。

結構、接近して来たり。

「あっ!」

と気付きました。

靴を選んだり、サイズを合わせる時って、前屈みにもなるし、脚も開くじゃないですかぁ。

そして、不自然にトートバックを私の前に置いたりするんです。

私が前屈みになったら、そのトートバックを抱えて、座って靴を試している時は、置いたり、少し持ち上げたりしていました。

「私、盗撮されてる?」

スマホも私の方に向けていました。

そう言えばこの人...。

ずっと私の後をついて来てる...。

あのトートバッグ...。

エスカレーターに乗ってる時、ふくらはぎに、取っ手がポンッて当たっておかしいなと思ったから振り返ったら、下に置いてあったし、スマホを下から上向けて持って持ってたしぃ。

私が場所を変えても、ずっと付いてきていました。

そして、同じようにトートバッグや、スマホをこちらに向けています。

そして、見付けてしまいました。

トートバッグに直径1センチくらいのアナが開いていて、レンズが見えました。

凄いドキドキしてきました。

「あのオジサン、多分、2時間くらいは私を撮ってるよねぇ。」

あんな下から撮られていたら、確実にパンティーは丸見えです。

その日は、ガーターストッキング(ベルトはしてませんよ)だったんですよ。

パンストは、お腹や腰が締め付けられて、好きじゃないんですよ。

その後も、ずっとつけられていました。

「この人、そんな盗撮して、どうするつもりなんだろう?」

考えていたらドキドキしてきました。

「きっと、オナニーのオカズにされるんだ。」

そう思ったら...。

そして、撮り方がエスカレートしていきました。

またエスカレーターで、スマホを、スカートの裾の直ぐ下でレンズを上向けています。

私は、その時に、気付かない振りをして、少し脚を開いて、お尻を突き出し気味に立ってみました。

エスカレーターのベルトのガラスを見たら、オジサンは、スマホが、私のお尻に当たるんじゃない?ってくらい近付けていました。

その時には、私は確実に濡穴になっていました。

「あんなに近付けて撮られたら、ピンクのパンティーだし、染みになってたら写ってるよぉ。」

そして、いつの間にか、オジサンは居なくなっていました。

「ちょっと残念...。」

そう思ってしまいました。

家に帰っても仕方ないので、北野坂のお気に入りのカフェに行きました。

そして、ふと気付いたんです。

向かいの席に、さっきのオジサンが居てる事に。

やっぱり、いやらしい目で私を見ています。

私は目で犯されてる感覚でした。

私はたまらなくなって、会計を済ませ、外に出ました。

オジサンも、後に続いて出てきました。

そして、声を掛けられました。

「気付いてたんやろ?、見られたり、撮られたりとか好きやろ?、途中から、欲求不満丸出しの顔しとったから、こーやって、いっぱい撮ったったし、後つけて来たったんやで、あんたが望んでるから。」

「その証拠に、ほらっ」

エスカレーターで、かなりスカートの裾のギリギリの所で撮られてた動画を見せられました。

「!?」

分かってたけど、想像以上にピンクのパンティーの、濡穴のところが、はっきり分かるくらい染みになっていました。

「ほらほらほらほら、染みどころか、もう洪水やんけ。」

「俺に見られるだけで、こない濡らすぐらいやから、イジられたり、舐められたりしたら、イキまくるんいゃうかぁ?」

と言って、私の股間辺りで、オジサンはまるでクリトリスをいじってるかのような動きをしました。

「きゃっっっ」

触られた訳じゃないのに私は、触られたような感覚がして、腰を引いてしまいました。

「じゃあ、ホテルでゆっくりと続きをしよか。」

そこから歩いて直ぐのホテルに入りました。

その人は、スマホではなく、カメラの方の動画を再生すべく、テレビにケーブルを繋ぎました。

私のブラチラやパンチラ、脚、太もものアップ、ふくらはぎのアップがいっぱい写っています。

それを見ながら、◯◯さんは、私をメチャクチャ責め立てます。

私も、やっとまた知らないおチンポを入れて貰えると、凄く興奮していました。

自然と、フェラもいやらしくなります。

私は閃きました。

今日は危険日で、生はやめてと言ったら、◯◯さんは、興奮して、無理矢理生で入れようとするんじゃないか?って。

この前、強姦された時の感覚が残っていて...。

予想通りでした。

「やめてぇぇぇぇぇっ、生はダメってぇっ」

生で入ってきました。

◯◯さんのおチンポは、長さは普通くらいなんですけど、太くて硬くて反り返ってるんです。

だから、正常位で、膝を上げられて入れられると、Gスポットにダイレクトに当たります。

指とは違う感覚に、私は一気にイキそうになりました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「生どころか、中に出すに決まってるやろがっ」

「ダメってぇっっ、今日は危ない日なんだからっ、やめてぇぇぇぇぇっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、いやだっ、いやだっ」

「お前みたいな簡単に股開くような女は、こーゆー目に遭って、痛い目見ないとなぁ、旦那が仕事してるのに白昼堂々、こんなホテルに簡単について来るんやからな、あぁっ気持ちいいっ」

「いやぁぁぁぁぁ、やめてぇぇぇぇっ、中はだめぇっ、お願いっ」

演技とも知らずに(私はピルを飲んでいます)、メチャクチャ興奮しています。

「俺は今日、めっちゃ溜まってるからなぁ、俺の赤ちゃんを身籠ってくれや」

「いやぁぁぁぁ、許してぇぇぇぇぇぇぇ」

知ってか知らずか、◯◯さんのおチンポが、私のGスポットを擦り上げます。

「いやぁぁぁぁぁぁぁっ 、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

私は何度もイキました。

そして、◯◯さんも、「あぁっ、出すよ、出すよ、中に出すよ、ごめんなぁ、ごめんなぁ、妊娠しても、俺の子供かどうか分からんやろ?、俺、早いけど絶倫やから、10回は中出しするからぁぁぁぁぁぁぁっ」

凄い量の精子が、私の子宮に飛び散りました。

本当に絶倫でした。

殆ど休憩することなく、8回も私の中に出しました。

「純子ちゃんみたいに、簡単に中出しさせてくれる女なんて、中々居てないから興奮したわぁ、簡単にホテルに連れ込めたし」

やっぱり、会ったばかりの男の人に犯されるって最高ですね。

-終わり-

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