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ガールズバーの黒髪美女とワンナイト

2019-06-05 19:07:57

この話のカテゴリ

本文(1/1)

名無しさんからの投稿

僕は普段デリへルを呼んだりすることはありますが、ガールズバーやキャバクラなんかはあんまり行くことがありません。

ですが、仕事で社長と県外まで商談にいった際のこと

帰りに同業者の集まる懇親会に参加しました。

イケイケな社長連中の集まる中で

1件目に居酒屋

2件目にも居酒屋

3件目はガールズバーに行きました。

そのガールズバーは女の子が水着で接客してくれますが、お触りは一切無しのお店です。

「好きな子を指名していいぞ!」

その懇親会で仲良くなった社長様に言われ

正しくタイプの小柄の女の子を指名しました。

「初めまして!ゆのです!」

茶髪ロングのCカップの女の子です。

自分はお酒は強い方なのと会の中で一番若いこともあり、煽られるがままにガンガン飲んでいきます!

とにかく激しいお店で水着の女の子が

爆音とともに踊り出したり

ノリに合わせて胸元に顔を埋めさせてくれたり

とにかくテンションの上がる時間をすごします。

ですが、直接的なえろはなく。

時間は予定の2時間をすぎました。

「次行くぞー!」

そんな掛け声とともに

内心まだ行くのか汗

とか思いつつも

少し落ち着いたバーへ移動。

すると人数よりも広い席に通されます。

ん?なんで広いところ?

とか思い待っていると、、、

「遅くなりましたー!」

とさっきのお店の女の子が8人やってきました。

どうやら社長様方が声をかけてくれてたようでこちらの人数分の女の子を用意して連れてきたとの事!

「隣いいですかー?」

とさっきのお店で踊ってる姿をちらっとみた

女の子が横に座ります。

どうやらゆのちゃんは来なかった様子。

少し残念だったのは言うまでもありませんが

この隣に座った子も

黒髪ロングおおよそDカップと

かなりのポテンシャルのお顔の持ち主

「まゆです!よろしくね!」

「あ!はじめまして!めっちゃタイプです!」

とか言って場がなごみます。

ここでも社長連中の僕いじりは続きます。

自分で言うのもなんですが

少し年上の方に好いてもらうことがおおく

かなり気に入ってもらえていたので

なかなか美味しい立ち位置でした。

飲みながら隣に居るまゆちゃんに

軽いボディタッチをしてみました。

全然嫌がる様子はなく

到着時よりも近くに座り

密着してくれています。

ところが、、、

深夜2時過ぎということもあり

社長のうち1人が帰るのを合図に

女性陣も「私達もそろそろ」

恐らくその中で一番上のお姉様みたいな方

「私も行かないとだー」とまゆちゃん

「そっか!残念だけど、また来た時は遊びに行くね!」

「あ!〇〇さん!LINE交換しましょ?」

「いいよー!」

なんて言いながらLINEを交換します。

「ありがとー!」

なんて挨拶を交わして

社長達も散り散り解散していきます。

気づくと一緒に来たはずのうちの社長はもう

ホテルに戻って行ったとのこと汗

まぁいいかー。と思いつつ

少し繁華街をさんぽしてから

ホテルに戻ろうと思い

外に出てみると

ピコンッ

とLINEがきます。

さっきのまゆちゃんからです。

「さっきはありがとうございました。もう少し一緒にいたかったけど、先輩に怒られるので一緒に出ちゃいました。

まだ飲んでましたか??」

「ありがとう!もう出てたよー!少し酔い覚ましてからホテル戻ろうかなって思ってた!」

「そうなんですか?私いま~~の前にいます。近くですか?」

ん?偶然か?道路を渡った先がその場所のようです。

「え?道路の反対側にいるよー!行っちゃおうか?」

「ぜひ来てください!待ってますね!」

行ってみるとそんなに飲んでたか?

と思うようなフラフラしたまゆちゃんを発見。

「さっきはありがとー!少し酔い醒ましにお酒なしでどこか入ろうか?」

「いきましょー!」

かなりよっている様子ですw

近くの居酒屋に入り

ジュースとちょっとした小料理を注文

乾杯を交わし雑談タイムです。

しかもこの居酒屋きがきいてる!

半個室にもかかわらずペアシート的になっていて隣に座ることが出来るのです。

酔った彼女は頭を寄りかけてきたりするので

なんとかして持ち帰ったる!

そんな気持ちになってました。

少し酔いが覚めて来たところでお会計を済まし

「この後は?」

と聞くと最高の返事が

「分かんなーい」とテンション高めの彼女。

「じゃぁとりあえずタクシーいるかもしれない駅前側にあるこうか!」

そう。この駅前こそ取っているホテルがあるポイントです。

この時点でもう既に手を繋ぎゆっくりと

駅前に歩いていきます。

そしてホテル前

「2択です!タクシー代をもらって今から帰る。たまたま社長が取ってくれた部屋がツインベッドの俺の部屋で朝を迎えてから帰る。どーする?w」

「えーー!帰りたくなーいw」

乗り気な彼女

「でも、別のベッドだよー!」

とか笑っています。

では連れ込むだけですw

部屋にやってくると繁華街のど真ん中

結構高層階のツインベッドのお部屋は

かなり高級感が漂っていたと思います。

実際に自分ではお金出せませんw

「ひろーい!ベッドも大きい!」

など言いながらベットに倒れ込む彼女

ここで紳士に振る舞うのがいいと思い

あえて隣のベッドに倒れ込みます。

「シャワー浴びるかい?」

「浴びるー!」

といいシャワールームに向かう彼女

バスローブをわたします。

交互にシャワーを浴びてお互いにバスローブ姿でゆったり会話をします。

「すっぴんもかわいいね!少し遠くて見えないけど」

と言うと

「なんで隣に来ないんですかー?こんなひろいのに!」

と同じベッドへ促されたので

隣に忍び込みます。

すると、早速抱きついて腕の中に収まる彼女。

これはもういただきましたw

「ブラつけてないから柔らかさすごいよ!」

「触りたい?いいよー」

とかいって触らせてくれます。

「っあ!」

既に感じている彼女にキスをします。

彼女の方から舌を入れてきます。

お互いに激しいキスを交わしていきます。

デリへルなどのお店と違いもう既にお互いにプライベートなので遠慮はしません。

バスローブを少しずつはだけさせ

胸から全身。下半身へと愛撫を続けます。

「ん!、、、っあ!」

息遣いも荒くなり

自分のあそこもパンパンに

一向に触ってくれる気配がないので

仰向けの彼女の顔の前に差し出すことに。

ニコッと笑いながら

20歳になりたてとは思えない

テクニックでフェラをしてくれます。

しばらく堪能したあと

彼女のびちょびちょになったあそこに顔を近付け舐めることに。

「あ!やばい。気持ちいい。」

などと言いながら体をモゾモゾさせています。

我慢できなくなりいよいよ挿入。

ここで大問題に気づきます。。。

ラブホではないのでゴムはありません汗

酔っていたのもありコンビニで買って来ることも出来ませんでした汗

「ゴムなかった、、、」

「外に出してくれればいいよ!」

と生挿入の許可。

言われた通りに正常位のままノンスキンで彼女の中へ。

中は受け入れ態勢バッチリで

上部にはザラザラのミミズ天井です。

「めっちゃ締め付けてくるよ?」

「やばい。おおきい。、、ん!」

感じてくれている様子。

中だしはしたらまずいと思いながらも

絶品の彼女のオマンコを堪能します。

バックに態勢を変え

しばらくついていると

「ん!いく!」

とビクッと身体を震わせ初めての昇天

力なく倒れ込んでしまったので

正常位に戻り再度挿入します。

今度はクリトリスを刺激しながら

奥の方を重点的について行きます。

すると直ぐに

「もういく!」

と2度目の焦点。

声と体をふるわせる彼女にもう爆発寸前だったのでこのままもう一度いかせ

フィニッシュを迎える決意をしました。

今度はディープキスを交わしながら

激しくついていきます。

「んん!やばい。!あ!」

「ちょう気持ちいい」

「いく!!」

の合図で引き抜き彼女のお腹へ大放出

飛びすぎて胸にもかかったアレが非常にえろかったです。

そのまま彼女にキスをします。

「お腹に出されたの初めて!」

とニコッと笑いながら、、、

自分の手でお腹に出たアレを

身体に塗りたくる彼女

まさかの行動にこちらも笑ってしいました。

「シャワー浴びないとだねw」

といい彼女をシャワーに連れていきます。

シャワーを浴びながらイチャイチャして。

全裸のまま布団に戻り寒さ対策のため隣の布団から掛け布団を持ってきて朝を迎えることにしました。

ところが僕のあそこはまた完全に復活状態

朝始発の時間まで生挿入での3回戦まで行いました。

その後出張でこの地域に行くたびに

密会を重ねる中になるのですがその話はまた次の機会に。

-終わり-

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