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小学校〜高校卒業して今現在。義理の お母さん

2019-06-05 14:35:39

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本文(1/3)

熊本県/変態なボクさん(40代)からの投稿

自分の親父が再婚して、

新しい〜お母さんが出来ました。

小学校4年位に、お父さんが再婚しました

当時から マセガキだった僕は、

新しい お母さんを、女として見ていて、

凄く興味を持っていました。

新しいお母さんは、僕に気に入られようと

必死でした。

まだ小学4年生の自分は、お母さんに

一緒にお風呂に入りたいといって

毎日お母さんとお風呂に入ってました。

「お母さんは僕の体を洗ってくれて、

チンチン洗われると、小さいながらに固くなってました。

お母さんは、凄い凄いと笑いながら、洗ってくれてました

先に湯船に入り、お母さんをみやげて、

大きなオッパイとお尻を見ていました

左右に揺れる張りのある大きなオッパイでした」

マセガキのボクは、

お母さんの背中を流してあげると、タオルに石けんをつけて背中を洗って上げて、

次に 丸いお尻を洗い、お尻の割れ目にタオルを入れると、

お母さんは、そこはお母さん自分で洗うから、

ダメだよ お母さんいつも、ここは汚いからって洗ってくれる

お母さんも綺麗に洗わないとダメだよって、

ボクは お母さんの肛門から前まで洗ってあげてました

お母さんは恥ずかしそうに、優しく洗ってね〜と お尻を浮かして、洗いやすい様にしてくれてました。

そしてお母さんも、ボクのチンチンの皮を、

大人になるまでに、この皮をむかないとダメなんだよと、

少しづつ、お母さんが洗う時にむいてくれてました

小学校を卒業して、中◯生になっても、

お母さんと一緒にお風呂に入ってました

父親が、ソロソロお母さんと一緒に入るの

止めないと 恥ずかし〜ぞって

友達に笑われるぞ、と言うようになりましたが

そこは

お母さんが、小学校から毎日一緒に入ってるんだからね〜

そのうち自分から、一緒に入らなくなるよ〜

といってくれてました。

中◯生2年生まで一緒に入ってました、

もちろんボクは、お母さんの体を

背中と丸いお尻はタオルで洗ってあげ

その頃は、お母さんを立たせて洗うようになってました

お母さんがアソコはデリケートな場所だから優しく洗ってと言うようになり、

ボクは、いつしか肛門やアソコは、タオルを使わず指で洗ってました、

お母さんも、恥ずかしそうに、

もうー 綺麗になったから もーいいょ

いいよ、いいよと 言うようになってました

でもボクはダメだよ、綺麗に洗わないと汚いからと言って、ワザと念入りに洗うと

時よりお母さんは、小刻みにピクピクとするようになってて

面白半分で、ワザとアソコを念入りに洗ってました。

その頃のボクのチンチンは、毛こそ生えてませんが、お母さんが綺麗に皮向いてくれてて、

それなりに大きくなり、大人のチンチンに近く、さらに固く勃起するようになってました

お母さんの背中を洗う時、ワザとお尻にチンチンを当ててみたりしていました

お母さんの片脚を湯船に上げさせて、

アソコが良く見える様にして、

ビラビラの外と中を指で開いて洗っていました

お母さんのアソコから、ヌルヌルしたものが出てるのも知っていました

「その頃ボクは女が、どこを触ったら感じるか?濡らすのかも、知っていました、

ワザとクリトリスや穴の部分を指で洗うと」

お母さんは、ダメ〜ソコは、そんなに洗ったらダメよ、お母さん自分で洗うから大丈夫と言うやうになり、

「ボクは子供のフリして、ダメだよ!お母さん小さい時から、ココは汚いから綺麗に洗わないとダメだって、いってたよね」

お母さんは、

そうなんだけど、もー中◯生なんだから、学校でも、習ったでしょう、

ボクは うん知ってるよ、

でも、お母さんだからいいよね。

すると お母さんは、諦めて、上を向いて、我慢するように、脚をピクピクしながらも、

ボクにアソコを、指で洗わせてくれてて!

ボクは指でクリトリスを念入りに洗い、

アソコの穴を洗おうとすると、

ダメ 石けんが中に入ると シミルから、

中はダメよ!

中は洗わなくてもいいのと!強く言われて、

シャワーをクリトリスに当てると、お母さんは、凄くピクピクして、もー綺麗になったから大丈夫だから、

穴を目掛けてシャワーをすると

ダメダメ、中にお湯が入るからダメと

言うようになり、

それが楽しくて、毎日ワザと洗ってあげてました。

「そして、ある日

お父さんが、もー中◯生三年なんだから、

お母さんとお風呂入るのダメだと、言われて、泣く泣く入れなくなりました」

ボクはお母さんとお風呂に入れなくなって、毎日毎日、イライラするようになり、

お父さんと喧嘩したり、お母さんと喧嘩したり、するようになりました。

ネットで、お母さん物のエッチなサイトを見るようになり、お母さんの体を思い出して

オナニするようになりました

そして必ず お母さんがお風呂上がってから、自分が入るようになり、

お母さんの脱いだ下着をチェクするようになりました、

白いシミの着いたお母さんのパンツの匂いを嗅ぎながらお風呂場で毎日オナニするように

なりました。

そんなある日、ボクがお風呂場でオナニしてる時、

お母さんが脱衣場に入ってきて、

洗濯するからね〜と、洗濯機を回し始めました

ヤバい、ココに お母さんのパンツを持ってる

気づかれないことを祈ってました

すると、お母さんが、久しぶりに!背中流してあげようか〜と扉の外から

ボクは慌てて、ダ大丈夫、

もー洗ったから〜と、慌てました。

お母さんのパンツを握りしめて隠してました

お母さんが脱衣場が出ていくと、ボクは慌てて洗濯機に、パンツを投げ込みました。

こんなボクは

親父が仕事で居ない間は

お母さんの胸やお尻を見てオカズにして、

パンツをオカズにしてオナニしていました。

「今考えたら当たり前なんですが、ボクの部屋を、ちり箱を、お母さんが毎日掃除してくれていました、

時には机の引き出しの中に、お母さんのパンツを隠し持って隠していました」

お母さんは、気づいていたのかもしれません

「ボクの頭の中はネットの知識で、エッチな動画を沢山見ててパンクしそうなくらい、

エッチな事ばかり、変態な事ばかりで考えていていました」

ボクも高◯生になり、血の繋がらない、義理のお母さんを、さらに女として見るようになり

近親相姦物の動画ばかりを見ていました

ボクは色んな動画を見て、お母さんとの関係を持ちたくて持ちたくて、色々考えるようになり、

色んな計画を立てるようになってました

そんな時 突然チャンスか来たんです

父親が仕事で出張3日くらい帰らない事がわかったんです。

親父から、お母さんを頼むねと言われて

親父を送り出し

もー頭の中は、お母さんの裸でいっぱいでした

「学校でも、勉強も手につかず、頭の中は、お母さんを、犯す事ばかり考えてました」

急いで家に帰ると、

珍しくスカートをはいた、お母さんが、お帰り〜と出迎えてくれました

いつもなのズボンで、ムチムチの丸いお尻や下着のラインがクッキリト見えてたのに

何も見えなくて、イライラしていると。

お母さんが、

珍しく ボクに先にお風呂入ったら〜

「ボクは勇気を出して、お母さん〜 お父さんも居ないし、久しぶりに一緒にお風呂入ろうよ〜、背中流してやるから〜」

すると お母さんは、

一瞬沈黙して、しばらくすると、あと少しで、夕食の準備終わるから

それからで良かったら、いいよ〜〜

嘘?マジ?ホントに!嬉しくて嬉しくてたまらなかったボクは、

了解〜 部屋で待ってるから、呼んでね〜と部屋に入りました

「もー頭の中は、どうやってお母さんと関係を持つか?パンクしそうでした

ネットで見た、色んな近親相姦の動画を思い出してました」

30分もすると、お風呂入るよ〜 と

お母さんの声が聞こえました

ボクは慌てて、お母さんよりも先に入らないとと、急いで行くと

脱衣場のドアを開けると、

そこには下着姿のお母さんが居ました

一瞬戸惑ったのですが、勇気を出して

中に入り、

お母さんと一緒に入るの何年ぶりかな〜

なんか恥ずかしいね〜

なんて言いながら、パンツ脱ごうとしたら、既にボクのチンチンは、固く勃起してて

お母さんに見られてしまい、

「何?固くしてるの〜も〜、お母さんまで、恥ずかしくなるでしょう〜(笑)〜(笑)」

先にふろ場に入っていきました

また勇気を出してボクは勃起したチンチンをむき出しに、隠さず中に入っていきました

シャワーを浴びるお母さんに、背中流そうか〜

タオルに石けんをつけて、背中から、丸いお尻をありい始めると、

もーボクのチンチンは、今にも射精しそうなくらい興奮してました

「ボクは心臓バクバクさせながら、

手に石けんをつけると、

後ろから、お母さんの股の間に入れました」

一瞬お母さんのお尻が固くなりました、

ボクは、どうしたの お母さん

まさか恥ずかし〜の?

すると、お母さんは、

久しぶりでビックリしたのよ

ボクは指で、お母さんの肛門を洗い、前に指をはわせて、

お母さんのアソコのビラビラの外側を洗うと、

お母さんは、お尻を突き出すようにピクピクして、

もーいいよ、綺麗なったって〜。

ボクは立ち上がると手に石けんをつけて、

勇気を出して

お母さんの後ろから両胸を掴むように洗いま

羽交い締めに近い状態で洗うボクに、

次はお母さん洗って上げるから、交代しょ〜

「ダメだよ、まだ前から洗ってないから、

ハイお母さんこっち向いて、」

ボクは自然に、胸を目の前に揉む様に洗い、

お腹を洗い、

太ももの付け根から脚先まで洗うと、

「お母さん足上げてよ、アソコ洗うから」

ココは大丈夫よ、お母さん自分で洗えるから。

「ダメだよ!昔からボクが洗ってたんだから、ボクが洗うから、早く上げて」

諦めたのか、お母さんは、上を向いて脚を上げてくれました

「ボクはシャワーをクリトリスにあてながら、石けんを洗い流して、

指でクリトリスを洗うと、

お母さんは体をピクピク、脚をガクガクさせながら、上を向いて我慢してます」

ボクはチャンスとばかり、

「指でビラビラの外側を洗い、内側の穴の回りに指をやると、ヌルヌルに濡れてるのがわかりました

ボクは指にタップリとヌルヌルをつけると、

お母さんの穴の中に指を入れました」

お母さんは、驚いたのか?脚を下ろそうとしたから、

ボクはお母さんの足首を掴んで湯船に押さえつけました

そして お母さんに、

「ボクは

ネットで見たんだけど、中も綺麗に洗わないと臭くなるって書いてあったよ、

洗ってやるから我慢してね、と言うと」

お母さんは、諦めた様に、優しく洗ってね。

ボクは初めての、女のアソコの中の感触を味わい、MAXに興奮してしまいました。

初めは指1本で、指をまわすように、中の壁を洗い、出し入れすると

お母さんが小刻みピクピクするのがわかり

太ももが閉じたり開いたりします

指2本を中に滑り込ませて、動かすと

「お母さんは、コラ?何してるの?」

ダメだよ、綺麗に洗わないと、ヌルヌルしてるんだから、このヌルヌル洗い流さないと

お母さんは、黙り込み、されるがままになりました。

どのくらい指で中を掻き回したのか??

「お母さんがボクの肩に捕まり、もームリ、ダメょ、お母さん立ってられないから、

お願いもーやめて綺麗になったから」

次はお母さんが洗ってあげるからね、ね。

ボクの後ろに回り込み、背中を洗い始めて、

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