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時計の針は戻らない

2019-06-03 17:34:31

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

女は所詮、男の人の性欲処理をさせて頂く為だけの生き物であると隣の部屋のHさんに教え込まれ、それを想像して、主人の隣でオナニーして、翌日からの調教を楽しみに就寝した、神戸の◯藤純子です。

主人は早朝から出張に行きました。

Hさんから、今日はどんな凌辱を受けるのか楽しみで、子宮が疼いているのが分かりました。

Hさんから、今からこちらに来られると連絡があり、玄関で待ちました。

Hさんがドアを開けて入って来られました。

「おはようござ...、」

挨拶の途中で、言葉を遮られました。

「うるさい。四つん這いになって、寝室まで行けっ!。」

言われる通りに四つん這いになりました。

「おいおいおいおい、もうその薄い黄緑色のパンティーの精子受け穴の所が染みになってるやんけ。」

凌辱のお言葉が、私の体に突き刺さります。

「凄いっ、言葉だけでイッてしまいそう...、」

と、思った時に、お尻を思いっ切り蹴られました。

四つん這いの姿勢が崩れて、私はうつ伏せになりました。

「ほら、早く四つん這いに戻れ!」

言う通りにお尻を突き出したら、パンティーを膝の少し上くらいまで下げられました。

「フッ、もうこの醜い穴は、お前の体から滲み出たマンコ汁でベトベトやんけ、パンティーもドロドロやぞ。」

私は罵声を浴びれられながら、四つん這いで寝室に向かいます。

昨日みたいに、何度もスリッパで、突き出したお尻を叩かれました。

剥き出しのオマンコにも、皮から剥き出しになっているクリトリスにも、容赦なくスリッパが当たります。

お尻の肉の部分に当たる時と、醜穴周辺に当たる時では、全然音が違います。

「パァーンパァーン、グジュッ、ブジュッ、パァーンパァーン」

寝室の手前で、また蹴り飛ばされました。

そして、崩れた私の頭は踏みつけられました。

「痛い、痛い、痛いです、痛...、」

言葉の途中で、顔を踏みつけられました。

私の顔を踏みながら、Hさんは問い掛けてきます。

「確認する、お前は何だ?。」

「はい、Hさんの性欲処理女です。」

「違うだろ、もっと正確に表現しろや。」

「はいぃぃぃぃぃっ、私、人妻の◯藤純子は、主人以外の男の人の精子受け女です。」

そして、髪の毛を掴まれて、立ち上がらされ、ベッドに突き飛ばされました。

膝くらいまで降ろされてあるパンティーはそのままで、オマンコが上を向くように、足首を掴まれて押されました。

そして、Hさんがズボンを脱いでいくのを見ていました。

おチンポが出てくるのを、淫汁で糸を引いているであろう醜穴を剥き出しにして待ちました。

パンティーが、両脚を繋いでいるので、前日みたいに、パックリ開けません。

私は、出来るだけ精子受け穴を上に向けて、膝を抱えるようなポーズになり、お尻の両サイドから指で醜くいビラビラを開いて、Hさんのおチンポを待ちました。

前戯は一切なしです。

否、Hさんはこう考えていたんでしょう。

私みたいな精子穴女には、お尻を叩いたり、蹴飛ばしたり、その際についでに醜穴も叩いたり蹴ったりしたから十分だと。

頭や顔を踏んだから、それで十分だと。

確かに、それで十分でした。

子宮から溢れ出たヨダレのような粘液が、オマンコの内壁から分泌した淫液と混ざり合いながら、おチンポをお迎えする為に、オマンコ全体をヌルヌルにし、余った分が、醜穴から溢れ出していました。

準備が出来たHさんは、作業のように私のその醜穴におチンポを当てました。

「お前、ほんまにイカレた女やな、何やコレ?、醜い穴を、ヒクヒクどころか、パクパクさせやがって。」

「???」

私は何もしていません。

「ん?、コレ、勝手になってるんか?、醜穴とビラビラが、当たってる俺のチンポを迎え入れようとして、パクパクしてるやんけ。」

「初めて見たわこんなん。」

「お前の喉と食道は昨日、マンコ代わりしてたけど、今日は、マンコがフェラしてるやんけ。」

Hさんは、それを楽しむように、おチンポを私の醜い穴周辺に押し当てた状態で何もせずに、スマホで動画を撮りました。

私には、どんな動画になっているのか分かりません。

Hさんは、暫く動画を撮影していました。

撮影を止めて、私にそれを見せました。

醜くパックリと開いた赤貝に似た醜穴がハッキリ写っていました。

そこに、Hさんがおチンポを当てて、暫く放置していたら、私のビラビラがグニョグニョ動いて、エッチさんのおチンポに絡み付いているんです。

そして、醜穴は、早く入れて欲しそうに、パクパク開いたり閉じたりしているんです。

ビックリしました。

私って、本当におチンポが好きなんだ。

見せ終わると、Hさんはスマホを置き、それと同時に、何も言わずに、いきなりおチンポを、淫穴から一気に奥まで押し込んできました。

「グチュッ」

と一瞬だけ淫音がして、Hさんのおチンポが、奥に当たりました。

「あんっ、痛っっっ」

前日まで、10回もおチンポが入ってないオマンコです。

しかも、以前に使ったのはいつだったかな?というくらい前のオマンコです。

前日に、いくら、Hさんの立派なおチンポで、中を掻き回して貰って、少し拡張して貰ったと言っても、1日だけです。

一晩で、元の状態に戻っていたのに、一気に差し込まれたもんですから、鈍い痛みが全身を駆け抜けました。

そんなのはHさんには関係ありません。

「出勤せんとアカンから、時間ないねん。」

そう言って、おチンポが動く度に走る私の痛みなんか関係なしに、荒々しく腰を打ち付けてこられます。

「グチュッグチュッ、あんっ痛いっ、痛いっ、痛いですっ、あんっ、嫌っ、痛いっ、グチュっ、ブチュッ」

「お願いします、もうちょっと優しくして下さい。」

Hさんは、優しくどころか、もっと激しくおチンポで掻き回しました。

すると、段々、痛みが快感に変わってくるんです。

その境目が凄く気持ち良かった。

恐らく、私は、本当に道具として使われているのをオマンコで感じ、そして、実際の痛みと、痛みで感じ難くなっている僅かな快感が合わさって、狂ってしまったんでしょう。

痛みが残っているのに...、

「痛いっ、痛いっ、ダメっ、止めてっ、おかしいっ、おかしくなってきちゃった、あぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ」

全身を痙攣させて激しくイッてしまいました。

Hさんも、私に射精する事だけを考えて、益々激しく腰を打ち付けてきてくれます。

「パァーンパァーンパァーンパァーンパァーンパァーンパァーン」

主人がさっきまで寝ていた寝室に響き渡ります。

そして、ぷくぅっとHさんのおチンポが膨れてきたのを子宮で感じ、私はまた快感に身を委ねイッちゃいました。

そしてHさんは、おチンポを抜いて、私の顔に近付け、顔に向かって、凄い勢いで射精しました。

そして、グッタリしている私にお構い無しで、口におチンポをねじ込んできて、舌や喉の奥でお掃除するみたいに、私の口の中で精子を拭き取り、そして、私の服で、おチンポに付いた私の唾液を拭き取って、ズボンを履いて仕事に出掛けられました。

私は暫く、ぐったりしていました。

直ぐ横に置かれた鏡に目をやってみると、顔にはベットリと精子が。

スカートは捲れ上がっていて、ズラされたパンティーは、ちょうど膝くらいの所で、両脚に残ったまま止まっています。

下腹部と陰毛が見えています。

ブラウスは、ボタンが外される事もなくそのままの状態です。

「私って、本当に物としてしか扱って貰えないんだ、それも、Hさんが射精する為の道具。」

今回、Hさんが必要としていたのは、おチンポを擦り付ける為の道具だけ。

私で言うなら、濡れていて柔らかい粘膜を持ち合わせている、口と、オマンコだけ。

その証拠に、おっぱいは必要がないから、ブラウスのボタンも外してくれていません。

オマンコも、おチンポを入れる為だけに必要でしたので、スカートも脱がさず、パンティーも、醜濡穴が露出する程度だけズラされている状態。

そして、本来、射精する場所であるオマンコにも出して貰えず、顔に射精された私。

まだ危険日でしたけど、凄く興奮していましたので、また、子宮に射精して貰えると期待していたのに...。

でも、鏡に映るそんな私の姿を見ていたら、また、体が熱くなってきていました。

また、オナニーを始めてしまいそうになったので、我慢してシャワーを浴びて、ピルを処方して貰いに産婦人科へ行きました。

途中で、今日から1週間、主人が出張なのと、今はピルを処方して貰いに産婦人科に向かってる事をLINEで伝えました。

そしたら、「この1週間、気が狂う程、お前の心と体をいたぶってやるから楽しみにしとけよ。」

という内容と、

「ピルか、なにもかも言わなくても、よー分かってるな。」

と返信が来ました。

そして、「今日は、20時頃に帰るから、玄関の鍵を開けて、四つん這いになって、ケツを突き出して待っとけ!、20時前に俺が帰ったとしても、もし、鍵が開いてなかったら分かってるな。」

とも来ました。

その内容に、武者震いがしてしまいました。

私は、この1週間で、どうなってしまうのだろうと。

色々想像していたら、また、醜穴が濡れてくるのが分かりました。

夜迄待てない...。

この話の続き

ダメ...。

-終わり-

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