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ダメ...。

2019-06-03 23:20:06

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本文(1/2)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

主人の出張初日、隣の部屋のHさんに、20時頃に帰るから、鍵を開けて、玄関でお尻を突き出して、四つん這いで待っとくように命令された続きです。

「Hさんは、早く帰ったとして、鍵が開いてなかったら覚えとけと、おっしゃってた。」

それが気になって、私は、19時半にたまらなくなって、フラフラっと立ち上がりました。

そして、下着を替えました。

その時の下着は、ベースは薄いピンク色で、パンティーは、前が水色のレースになっていて、小さい赤色のリボンが真ん中に付いています。

ブラは、ハーフカップで、前がパンティーとお揃いで水色のレースになっていて、肩紐と後ろの紐は細いタイプでした。

そして、玄関の鍵を開けました。

「カチャッ、カチャッ」

前日、私が、Hさんに凌辱を受ける為に、Hさんが先に入って待っていた、向かいの公園のトイレの個室に入り、鍵を掛けた時の事を思い出しました。

あの時と同じでした。

「Hさんは、帰って来られたら、私をどうやって辱しめるんだろう...。」

「他の男の人にも、私を晒すって、どんな事をしてくれるんだろう。」

もう、普通の生活には絶対に戻れない。

鍵を開けないという選択肢も、まだ残されていた筈です。

鍵を開けた音は、新しい私の扉の鍵の音でもありました。

そして、私は玄関で、ご命令通り、お尻を高く突き出して、四つん這いになりました。

20時迄、30分近くあったのに...。

玄関の鏡には、みっともない格好の私が写っています。

これから私に起こるであろう凌辱の数々を想像していたら、淫穴もお尻と同じで、高く上の方に突き出されているのに、淫汁が溢れ出していっているのが分かります。

20時になる頃に、指でパンティーをなぞってみたら、まるで、パンティーを履いていない?と思うくらい、ヌルヌルになっていました。

20時を10分越えましたが、Hさんは帰って来ません。

待ち遠し過ぎて、気が狂いそうでした。

新婚の時に主人の帰りを待っている時もワクワクしていたのですが、その時の感覚とは違いました。

女の本能と言ったら良いのでしょうか、子宮が熱く疼いているんです。

そして、みっともない情けない格好で待ち始めて1時間が経つ頃、階段を誰かが上がって来る音が聞こえました。

もう、心臓が爆発しそうなくらい高鳴りして、口の那賀はパサパサになり、興奮し過ぎて、イキそうになりました。

これは、比喩ではなく、本当にイキそうになったんですよ。

「ガチャ」

ドアが開き、外気が入ってきて、ベトベトに濡れている醜濡穴が、冷やっとしました。

途端に、私は前向きにフッ飛びました。

Hさんは、思いっ切り私のお尻を蹴飛ばしたのです。

靴を履いたままです。

爪先が、クリトリス周辺に直撃しました。

激痛が走りました。

それと同時に、Hさんの声が聞こえました。

「何、ベトベトに濡らしとんねん、靴が汚れたやろが、ボケッ!」

そして、Hさんはうつ伏せに倒れている私の髪の毛を掴み、靴に顔を押し付けました。

「舐めろ!」

「お前の汚い淫汁で靴が汚れたやろがっ、早く舐めて綺麗にしろ!」

確かに、右足の革靴の爪先が、ベットリと濡れていました。

「酷い...。」

と思いながらも、必死で舐めている私が居てました。

「申し訳ありません、お許し下さい」

と自然と謝っていました。

そして、Hさんの前に土下座する格好でひれ伏し、靴を舐めている私の姿が鏡に写っていました。

その格好を見た時、涙が勝手に流れ落ちました。

それが、情けなくて流れた涙なのか、性奴隷としての悦びの涙なのかは分かりません。

そして、信じられない事に....。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダ、ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ、イ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ」

何もされていないのに、イッちゃったんです。

「おい、◯藤純子、お前、いい女やんけ、ご褒美に、これから、心も体も、メチャクチャにしてやるよ。」

そして、昨夜のLINE通り、他の男の人にも晒していただけるという事で、服を決めて頂く事になりました。

薄い水色地に、ブルーの縦のストライプの短め(膝上約20センチ)の前が全てボタンのワンピースに生脚で、下着は今のままに決まりました。

車で大阪まで出る事になりました。

約1時間半のドライブ中は、Hさんは敢えて何も話さない感じでした。

私は、どんな事をして頂けるのか想像するだけで、醜穴から、ジワジワと淫汁が染み出してくるのが分かりました。

到着しました。

全く知らない土地でした。

大阪市内の某公園の前の大通りに停まりました。

そこは、人の背丈くらいの植え込みが続いていました。

Hさんは、私に命令しました。

ワンピースの下から3つ、上から2つ、ボタンを外して、見えているコンビニに買い物に行ってこいと。

上は、普通にしてても、ブラが見え掛けています。

下は、ちょっと脚を動かすだけで、パンティーが見えそうでした。

23時前ですので、歩行者はあんまり居てません。

私は、Hさんのハイエースから降りましたが、降りる時は、パンティーが丸見えになりました。

そして、コンビニに向かって歩いているだけで、パンティーがチラチラ見えています。

恥ずかしくて、恥ずかしくて...。

コンビニに入ったら、いきなり、気持ち悪い感じのオジサンに、凄いいやらしい目で舐め回すように見られました。

開けているボタンのせいで、太ももの付け根まで見えているのが、ジュースが入っている冷蔵庫のガラスに写って分かりました。

オジサン2人は、あからさまに太ももを見ています。

私は、急いで飲み物をカゴに入れて、レジに向かいました。

会計を済ませ、店外に出る時に入れ違いで、オジサンがもう一人入ってきましたが、そのオジサンには、パンティーも見られたと思います。

そして、コンビニから出て直ぐに、もう一人、また気持ち悪い感じのオジサンとすれ違いましたが、その人にも、ジロジロ見られました。

Hさんのハイエースの後ろのスライドドアが開きました。

Hさんも、後ろの席に移動していました。

私は、興奮し過ぎて、口の中がカサカサに乾いていました。

水を飲んでいると、Hさんの指が、丸見えになっているパンティーのクリトリスの位置を、ソッと撫で始めました。

「あんっ...。」

前が全部ボタンのワンピースを選んだのは、こうやって露出するつもりだったんですね。

興奮して、やっぱりパンティー越しでもヌルヌルになっていました。

そして、凄い優しいキスをしてくれました。

そして、後ろに行こうと言われ、「え?、後ろって?」と思って後ろを見たら、荷室と思っていたら、そこがベッドになっています。

そこで、さっき迄のHさんとは思えないくらい、優しくキスをしてくださり、優しい愛撫をしてくれて、私は頭がとろけてしまいそうでした。

こーゆーのは、皆さん、興味ないでしょうから(笑)、興味ありそうなところから書きます。

目隠しをされました。

そして、車道の方ではなく、植え込みの方に、思いっ切り脚を広げられ、ボタンも上から、もう2つ外されて、ブラは完全に露になりました。

そして、おっぱいを引っ張り出されました。

パンティーも脱がされ、私は、オマンコが剥き出しになった状態で、歩道の方を向いて、股を開いています。

そして、Hさんは後ろから左手で乳首をイジリながら、クリトリスの皮を剥いて、クリトリスを直接刺激してきました。

「いやんっ、誰かに見られちゃうよ」

「大丈夫。もうここには人はけぇへんから、流石に初日から、本当に誰かに見せるような事はしぃひんよ。」

と言ってくれ、私は緊張の糸が切れました。

目隠しをされているだけでも凄い興奮してるのに、乳首も、オマンコも、外に向いて丸出しになっている...。

流石に、これを他人に見られるのは、まだ怖いです。

でも、見られていないなら...。

そう考えたら、快感が一気に襲ってきました。

直ぐに、Hさんの指にいかされた私は、Hさんにお願いしました。

「生のおチンポ下さい」

「まだだ。」

目隠しをされたまま、ベッドから、後ろの席に移動しました。

Hさんは、植え込み側のスライドドアを開けて、蚊帳みたいなのを下ろしたみたいです。

蚊帳ですので、外からは車内は丸見えです。

そして、外に向かって、お尻を突き出すように命令され、私はそれに従い、蚊帳に当たるくらいまでお尻を突き出した格好で、Hさんのおチンポを口に含みました。

見られていないとは言え、オマンコ剥き出しでお尻を外に向けています。

私は、普段より大きく勃起したHさんのおチンポを無我夢中でしゃぶっていました。

その時、実は、外には覗きの人が複数居てて、私のオマンコを皆で凝視していたらしいのです。

でも私は知らずに、その人達の目の前で、淫穴から、たらぁ~っとマン汁を太ももに垂らしていました。

Hさんは、「ほぉら、外から4人のオジサンが、純子のオマンコをガン見してるでぇ」

と言われましたが、言葉責めだけで、本当は居てないと信じていました。

でも、私は興奮し過ぎて、Hさんの生のおチンポをおねだりしました。

そして、体の向きを逆にされました。

バックの姿勢で、私は外を向いています。

そして、Hさんは、おチンポを私のヌレヌレの醜穴にバックで入れてきました。

パァーンパァーンパァーンパァーンパァーン

外にも丸聞こえになる勢いで突かれましたので、おっぱいは、思いっ切り揺れ、私も、感じ過ぎて、大声を張り上げました。

「あぁーっん、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃっ、もっとぉっ、もっとぉぉぉぉぉ、Hさんのおチンポ気持ちいいですぅぅぅぅぅぅ、もっと、◯藤純子のオマンコを滅茶苦茶にしてぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

そして、後ろからおっぱいを鷲掴みにされ、激しく揉まれました。

そして、「ほらっ、覗かれてると思って、外の人達に、もっと見てってお願いしろよっ」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、もっと純子のいやらしいところを見てぇっ、オマンコ気持ちいいのっ、あぁんっ、子宮に当たってるぅぅぅぅぅぅっ、凄いっ、もっと滅茶苦茶にしてぇっ、壊れる、壊れるよぉぉぉぉぉ、お願い、もっと◯藤純子の恥ずかしい格好を見てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

そして、Hさんは目隠しを取りました。

急に、目隠しが無くなったので、ちょっと視界が悪かったのですが、回復してきたら...。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

4人の気持ち悪い感じのオジサンが、凄い顔をして見ていました。

「嫌っ、見ないでぇっ、見せちゃ嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

外からは、やっと声を出せるといった感じの声が聞こえてきました。

「この女、すげぇっ」

「結構可愛いし、清純そうに見えんのに、さっきのコンビニでの格好どうよ?」

「めっちゃ美脚やなぁと思ってエロ目で見てたら、めっちゃボタンが外れてたから、歩くとパンチラやねん」

「◯藤純子ちゃんは、飯豊まりえちゃんに結構似てるよなぁ、飯豊まりえちゃんがバックでヤラれてるみたいやわ」

「◯藤純子ちゃん、美乳やなぁ、美脚で美乳ぅ、オマンコはどうなってるんやろ?」

すると、Hさんは、おチンポを抜き、蚊帳のファスナーを開けて、ちゃんと収納しました。

もう、車内を遮るものは何もありません。

そして、殆ど外に出されて、背面騎乗位で、オジサン達に向かって、大きく股を開かせて、Hさんは、ギンギンのおチンポを入れてきました。

「イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、見てる、見てるってぇ、いや、撮ってるぅ、撮ってるよぉ」

Hさんはお構い無しで、私が弱い責め方をしてきます。

オジサン達に向かって思いっ切り股を開き、おチンポが醜穴に入ってるところを丸見えにして、皮から剥き出しになったクリトリスを右手の指でイジリ倒し、左手は乳首をひねり上げます。

外のオジサン達は、凄いアップで撮っています。

結合部がスマホに当たるくらい。

スマホだけじゃなくて、顔を近付けてくるオジサンもいてます。

「嫌っ、当たったよぉ、オジサンの鼻がクリトリスに当たったよぉ」

Hさんは、もっとクリトリスの皮を剥き、クリトリスの根本から丸見えになっていました。

その状態で、オジサン達に声を掛けました。

「なぁ、こいつのクリトリス触ってもええで」

一人のオジサンの指が、完全に剥き出しになって、引っ張られている状態のクリトリスを触りました。

そして、別の人は、私のピンピンに勃起した乳首を触ってきました。

もう一人は、私の口に指を突っ込んできて、舌をイジリました。

そして、Hさんのおチンポは、益々大きくなって、完全に子宮に当たっています。

もう、本当に気を失いそうでした。

Hさんは、私の腰を掴んで、下から突き上げてきます。

「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、それダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、ダメぇっ、撮らないでぇっ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、触らないでっ、お願いぃぃぃぃぃぃ、キャーーーーーーーっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、イッちゃう、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ...。」

私は、思いっ切り潮を、おしっこのように吹き、イキました。

外からは大喜びの声が聞こえます。

「この女、変態過ぎるやろ、◯藤純子って言ってたよなぁ、俺らに触られながらイキよったで。」

Hさんは、グッタリしている私にフェラをさせました。

しかも、外にお尻を突き出させて。

そして、頭を掴んで、激しく喉の奥を突いてきました。

私の醜穴からは、ドロドロと淫汁が溢れ出していました。

そして、Hさんは、

「この汚い穴を指で掻き回してもええで、でも、これでちゃんと消毒した指しかアカンで。」

と言って、ウエットティッシュと、指用のアルコールを渡しました。

オジサン達が自分達の指を消毒している間、何とか逃げようとしたが、Hさんに頭を押さえられて、喉の奥におチンポが突き刺さっていたので身動きが取れません。

「んんんんんんんんんんんんんっ、んんっ、うぇっ、うぇぇぇぇぇぇぇぇっ、むぅぅぅぅぅぅぅ、んんんんんんんんんんんんっ」

私はおチンポが口に入った状態で、呻き声を上げました。

オジサン達に、オマンコを指で掻き回されました。

皆が、違う触り方をしてきて、それがまた気持ち良くて...。

そして、Hさんは、私の口の中に射精しました。

Hさんは、その口の中もオジサン達に撮っていいよと許可を出しました。

私は、顔もアップで撮られました。

また、大きく股を開かされて、ドロドロのオマンコも、剥き出しのままのクリトリスも、精子は飲み込みましたが、紅潮した顔も含めて撮られました。

そして、Hさんは、オジサン達にティッシュを渡しました。

「お願い、それは止めてぇっ」

オジサン達は、グチョグチョになっているオマンコの淫汁をティッシュで拭取っています。

Hさんは、私が股を閉じれないように、後ろから膝の裏を抱き抱えています。

綺麗に拭き取って、私のドロドロの淫汁がたっぷり染み込んだティッシュは、オジサン達の物です。

皆さん、一切にそのティッシュを舐め始めました。

「あぁ、◯藤純子ちゃんのマンコ汁美味しいよぉ」

オジサン達は大喜びで帰って行きました。

「また、オマンコの中に出してくれなかった」

中に出して欲しくてたまらなかったのですが、理由はHさんから教えてくれました。

さぁ、次へ行こう。

「もっとメチャクチャにしてやるからな。」

もうダメ。

もう元の生活に戻れない。

私、◯藤純子は、完全に男の人の玩具になりました。

あの興奮したオジサン達の息遣い。

あの目。

私の体に群がってきたあの感じ。

私のクリトリスと乳首をイジっていたあの指の感触。

オマンコを掻き回していたあの指の感触。

私のオマンコを拭いている時のあの顔。

そのティッシュを舐めている時の舌。

欲しい。

恐らく、ズボンのなかでギンギンになっていたであろうおチンポ。

おチンポ。

おチンポが欲しい。

溜まっている気持ち悪い感じのオジサンがいい。

私をメチャクチャにしてくれるから。

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