体験談メニュー

タイトル

はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。

2019-06-01 17:18:19

この話のシリーズ一覧

この話のカテゴリ

本文(1/1)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

主人が仕事に行ってる間に、お隣さんであるHさんを自宅の寝室に導いて、寝室で、ただの射精穴人形になってしまった続きです。

そのまま寝室で、Hさんと寝てしまいました。

私の方が、先に目が覚めました。

目が覚めた瞬間から、Hさんから頂いたお言葉、この自らの口で発した淫らな言葉が、頭をぐるぐる回っていました。

そして、私の子宮に、たっぷりの精子を注ぎ込んでくれた、Hさんのおちんちんの感触も、まだハッキリと残っています。

Hさんの息遣い、体温、私の体の敏感な所を的確に責めて下さった指や舌の感触が、はっきりと残っています。

「もっと、あのおちんちんで、私の事を滅茶苦茶にして欲しい。」

と思っていると、寝ているHさんの股間に、勝手に私の右手が伸びました。

「凄い...。」

朝には、直ぐそこの公園のトイレで、私の醜い顔に、たっぷりと精子を出して下さったのに...。

そして、それから2時間もしない内に、私のこの淫穴から挿入して、オマンコの中を隅から隅まで掻き回して、子宮にたっぷりの精子を注ぎ込んで下さったのに...。

もう、カチカチに硬くなっているおちんちんが、愛しくてたまりませんでした。

そのまま、触っていると、私の子宮が、熱くなってきました。

ふと、視線を感じて顔を上げると、ベッドの横にある鏡に、Hさんのおちんちんを愛しそうに触っている私のいやらしい顔が写っていました。

その私を見ながら、私は、Hさんの唇に愛を込めてキスをし、首筋から下に向かって舌を這わせていき、乳首に、性欲処理係らしく舌を這わせながら、おちんちんを触り続けました。

暫く、そうしていると、おちんちん、あ、今度からは「おチンポ」と呼べと言われましたので、おチンポと呼ばせて頂きます。

Hさんのおチンポの先から、おチンポ汁が出てきて、ヌルヌルになってきました。

その感触で、もっと淫らになりたいと思ってしまった私は、Hさんのおチンポに、唾液を垂らして、もっとヌルヌルにして、もっと優しく、いやらしく、手のひらで愛撫しました。

「ぬちゃっぬちゃっぬぷっぬちゃっプチュッヌチャッ」

という淫音が、この2年間、主人と過ごしてきたこの寝室に響き渡りました。

この2年間、こんな音がこの寝室に響き渡る事なんてなかったのに...。

私の32年間の人生で、女の本能が剥き出しになった事なんてなかったのに。

Hさんが隣の部屋に引っ越して来られて2週間...、たった2週間、そのいやらしい目付きと言葉を浴びたお陰で、私の穴女としての本能が目を覚ましました。

そして、私は、私の手淫でいやらしい音を立てている、この愛しいおチンポに、恐らく、これからどんどんいやらしい動きをしていくであろう淫舌を這わせました。

落ち着いて淫舌を、暫くの間這わせて、そして、その愛しいおチンポを淫口に含みました。

私の淫口は、Hさんのおチンポを欲しくて仕方なかったので、唾液が凄く溢れていました。

私の唾液が潤滑油となって、Hさんのおチンポにまとわり付いている私の淫口+印舌が、凄い音を立てています。

「ジュポッジュポッぷちょっぷちゅっぴちゃっぷちゅっピチョッジュルルルルべちょっじゅぽっ」

Hさんのおチンポを、今朝にしゃぶらせて頂く迄は、私は主人を含めて二人のおチンポしかしゃぶった事がありませんでした。

私は、フェラチオが嫌いだったし、その二人も淡白な人だったので、二人合わせて10分も絶対にしゃぶってないんです。

それも、かなり事務的だったので、テキトーに咥えて、嫌々出したり入れたりしていただけでした。

相手が気持ち良くなるようになんか、全く考えなかった。

でも、今の私は、寝ているHさんのおチンポを、ネットリと、愛を込めて淫口に含んでいました。

Hさんに喜んで貰えるように。

Hさんに「気持ちいい」と誉めていただけるように。

そして、近い未来に、私を凌辱しに来て下さる不特定多数の男の人に気に入っていただけるように、考えながら、ネットリと、丁寧にしゃぶっていました。

柔らかく淫口に含み、淫舌を裏筋に当てて、「ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ」と、1往復の度に、淫音の区切りが分かるように、丁寧に、ゆっくりと、そしてネットリとしゃぶりました。

慣れてくると、もっと何か出来ないかな?と思い、出したり入れたりしながら、裏筋に当てている淫舌を、左右に動かしてみたり、まとわり付くように動かしてみたりしてみました。

思い付きで、舌の裏と、下顎の部分の粘膜で、おチンポを挟んで動かしてみたりもしました。

吸う力を強めたり弱めたり。

淫舌の硬さをランダムに調整してみたり。

より長くストロークさせれるように、唇まで使ってみたり。

ストロークさせてるスピードに緩急を付けてみたり。

鏡を見てみると、凄い淫らな表情を浮かべながら、Hさんのおチンポにしゃぶりついている私の本当の顔が写っていました。

私の醜穴は、溢れ出てくる淫汁で、どんどんみっともなく濡れていきます。

「これって、私のいやらしい粘液よねぇ?、本当に、さっき子宮にかけて頂いた精子は出てきてないよねぇ。」

と考えながら、また私は、いやらしい事を思い付きました。

Hさんのおチンポをしゃぶりながら、私は自分の指で、たっぷりと醜穴から溢れ出ている淫汁を掬い、そのヌルヌルの指で、Hさんの乳首を触ってみました。

Hさんは、寝ているのに、「ビクッ」となりました。

何か嬉しかったなぁ。

それを続けていると、Hさんのおチンポの先から、どんどん美味しいお汁が溢れてきて、私の醜口の中の唾液と混ざりあって、更に凄い淫音を立てています。

そして私は、裏筋を刺激したり、おチンポにまとわり付かせていた淫舌で、美味しいお汁が出てくるおチンポの先の穴を、チロチロと舐めてみました。

「ビクッ」と、Hさんの体が動きました。

そして私は、もっと私の淫口を使って、何か出来ないかを考えました。

閃きました。

淫舌の付け根の喉の粘膜を使って、Hさんのおチンポを、もっと気持ち良く出来るのではないか?。

喉や、食道の太さって、醜穴や、オマンコと同じくらい?と考えていたら、そこにおチンポを入れてみたくなって、また、ドロドロに醜い穴から淫汁が溢れ出しました。

そして、その淫汁を、今度は両手の指で掬って、両手を使って、Hさんの左右の乳首を刺激しながら、益々硬くなってきていたおチンポを、ゆっくりと喉の奥に入れていきました。

ゆっくりと、唇から、喉の奥までストロークさせました。

「おえっ」とはなりますが、気にせず続けていると、私は、またしても頭がおかしくなってきて、「もっと奥に欲しい」と思い、Hさんの立派な太くて硬くて長いおチンポを根本まで咥え込んでみました。

喉の奥に当たって、何度もむせましたが、コツが分かったら、涙は溢れますが、嗚咽する事はなくなり、更に、「ズボッ」と奥まで入りました。

Hさんのおチンポは、食道に到達し、私のフェラチオのストローク量は最大になりました。

喉を越える時に、太いカリ首が一瞬つっかえますが、「ブジュッ、ジュボッ」って淫音が、入る時と出る時の1セットの音です。

喉の奥を越えてしまえば、食道ではスムーズにおチンポをストロークさせれると分かりました。

喉の奥を少し締めたら、カリ首を刺激出来る事も分かりました。

少し苦しいのですが、オマンコからは、淫汁がどんどん溢れ出て、ベッドのシーツの染みが広がっていきます。

おチンポをしゃぶっている淫口からも、ヨダレが溢れ出て、こちらもシーツに染みを作っていきます。

30分くらいは、そうやって試行錯誤を繰り返し、この淫らな口でご奉仕していたでしょうか。

少し疲れてきたので、やめようかなと思った瞬間でした。

私の頭は、Hさんの両手でガッチリと掴まれ、乱暴に頭を前後に動かされて、喉の奥と食道に、さっきよりギンギンになったおチンポを突き立てられました。

「オエェェェェェェッ、ジュッポジュッポ、うぐっっっっっ、ゴボォッグッチョグッチョ、おぇぇぇぇぇぇ、ゴホッゴホッ」

私は、ボロボロ涙を流しながら、流石に、Hさんのおチンポを抜こうとしました。

ダメでした。

「ずっと起きてたんやで。純子、お前、ほんまに性欲処理女にピッタリやな。」

「朝にしゃぶらせた時も、経験があんまりないと言ってた割には上手いなと思ったけど、さっきからのフェラは、最高に気持ち良かったで。」

嬉しいお言葉でしたけど、その時の私はそれどころではありませんでした。

苦しくて苦しくて、本当にHさんを振り払おうと両手も使って逃げようとしましたけど、Hさんは、益々、頭をガッチリ掴んで、激しく動かして喉の奥を突き立てます。

「おぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」

私はとうとう嘔吐しました。

でも、朝から殆ど何も食べてなかったので、ネバネバの胃液が唾液と混ざって溢れ出てきただけでした。

「ウゴッアゴッオエッウエッウゲッ」

必死に逃げようとしているのに、Hさんは全く止めてくれそうもありません。

「ウェッウゴッオワッカッ」

私は、流石に悲しくなって、涙がボロボロ流れました。

「おぉ、さっき泣いてたのとは、また違う泣き方やなぁ、何や?、お前みたいなクソ女でも、本来、チンポが入る穴ではない穴に、チンポをネジ込まれて性欲処理されたら、流石に惨めになったか?、悲しいか?」

「ウォエェェェッ、ウエェェッ」

声は出せないので、頷いたら、食道に入ってた太いカリ首が、食道の粘膜に強く当たってむせてしまいました。

そしてまた嘔吐しました、胃液と唾液の混ざった粘淫液を。

「そうかぁ、流石に可哀想やったなぁ、止めてやるよ」

Hさんは、私の喉奥から、おチンポを抜いてくれました。

「ゲホッゲホッ、ウォエッ、オェェェェッ、うぇっウェッ、わぁぁぁぁぁぁぁん」

私は、粘淫液をダラリと淫口から溢しながら、大声を上げて泣き叫びました。

「そうかぁ、ゴメンゴメン悪かった悪かった、お前みたいなどうしようもない情けなくて醜い性欲処理専用穴女は、まだ止めて欲しくなくて悲しくて泣いてるんやなぁっ、コラァッ」

「えっ?」

「何、普通の女性みたいに、意見をゆーとんねんっ、このクソ女がぁっ!」

と言われて、唾を顔に吐かれた瞬間、私はHさんに、髪の毛を鷲掴みにされて、ベッドに仰向けにひっくり返されました。

そして、頭を、頭一つ分とちょっとだけ、ベッドの端から出るくらいまで、髪の毛を引っ張って引きずり出されました。

「ブチブチブチブチ」

と、何十本も髪の毛が抜ける感触があり、髪の毛は放してくれましたが、今度は、ベッドの端から、ダラリと仰向けに出ている私の頭の方に立ち、左手で首を掴みました。

そして、私の鼻に右手の指を差し込んで、床の方向に引っ張りました。

苦しいし、鼻に激痛が走りました。

「もう止めてぇぇぇぇぇぇっ、お願いお願い、お願いします、もう許して下さいっ。」

何をされるのか分からないまま、お願いしました。

「こらぁっ、◯藤純子ぉっ!、お前は男の性欲処理をするしか能のない最低のクソ女やねんから、俺のやる事を黙って受け入れてたらええねんっ、ボケッ!」

そう言い終わった瞬間、鼻の穴に入ってたHさんの指に力が入り、私の口は大きく開かれました。

そして、信じられない事に、興奮してさっきよりもっとギンギンになって、反り返って、おヘソに当たっていたHさんのおチンポを、私の開いた口にネジ込んできました。

「ヌチャッ、ジュブジュブジュブッ、グチュッグチュッ...、(ここで力を入れて、奥への侵入を防ごうとして塞いでいた私の喉の奥におチンポが当たりました)」

そのまま容赦なく、もっと奥へおチンポをねじ込むべく、Hさんは、私の首を鷲掴みにして、腰をぐいぐいと押してきました。

「グチュンッ、ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、グチョッブチョッブチョッビジョッグチョッ、ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ」

喉の力では、Hさんが遠慮なく力一杯おチンポを押し込もうとしてくる力に耐え切れなくて、勢い良く、食道までHさんのおチンポが入ってきました。

そして、暫くは、鈍い淫音を出しながら、私の喉と食道は、おチンポを締め付けて無駄な抵抗をしていました。

徐々に、鈍い淫音が、規則正しい「ぬちょっぬちょっぬちょっ」という音に変わっていきました。

Hさんに、首を鷲掴みにされて固定され、喉の奥におチンポを打ち付けられ、Hさんの玉袋がそれに併せて私の派な辺りにパチンパチンと当たり、私は仰向けのその姿勢で、苦しくて身を捩らせ、脚をバタバタさせて耐えるしかありませんでした。

「ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ」

「あぁ、気持ちいいっ、純子の喉マンコ気持ちいい」

「ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ」

「あぁぁぁっ、マジで気持ちええわぁ、こんなんやらせてくれる女は、お前みたいなクソ女しか有り得へんからなぁ。」

「ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ」

「2週間前に初めてお前を見た時に、簡単に股開く女とは思ったけど、食道を使って迄、俺のチンポを気持ち良くしてくれるとは思わんかったわ。」

「ぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ」

私は、この卑猥な淫音と、Hさんが発する酷い言葉を聞きながら、涙がツーっと流れ落ちるのが分かりました。

本気で嫌な事は、嫌と言ったら、許して下さると思っていました。

そんなのは甘い考えでした。

「ぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちゃっ」

苦しくて苦しくて、脚をバタバタさせても、首を掴まれていますので、逃げれません。

10分くらいは私の喉マンコにHさんはおチンポをピストンされてました。

首を鷲掴みされ、みっともなく仰向けに押さえ付けられ、大きく開いた私の口におチンポを打ち付けられ、手足をバタバタさせてるだけの完全な穴女になっている私の惨めな姿を、無情にも鏡は写し続けていて、私も、横目でその姿を見ていました。

そして、Hさんは喉マンコからおチンポを抜くと、グッタリしている私を、また鏡の前でバックスタイルにさせました。

喉マンコの次は、また、お尻を突き出して、パクパクとみっともなく醜穴を開いて、Hさんのおチンポを受け入れました。

「ほらぁっ、ちゃんと見ろ!、自宅で旦那以外の男のチンポをねだってるどうしようもない最低女の◯藤純子の顔をっ。」

目の前に鏡に写っている私の顔がありました。

「グチュッグチュッぬちゃっぬちゃっぬちゃっぬちゃっブチュッブチュッズビュッブビュッぶびゅびゅびゅびゅっ」

何か違う音がしてきたと思ったら、さっき、精子宮に出していただいたHさんの精子が、醜穴とおチンポの間から出てきている音でした。

醜穴から太ももを伝い、膝まで垂れた、Hさんの精子と、私の子宮汁が混ざりあった精子宮汁によって、シーツがどんどん汚れていきます。

「おいっ、旦那とのベッドが、お前の子宮から溢れ出して来た、さっきの俺の精子で、どんどん汚れていくなぁ。」

「おらおら、今度は後ろから種付けしてやるから、メス犬か、メス豚みたいに鳴けよ!、◯藤純子よぉっ。」

パンパンパンパンっ、グジュッブジュッぬちゅっぬちゅパンパンパンパン

Hさんのおチンポが私の子宮を突く度に、鏡に写っている私は、どんどん顔が紅潮していき、眉間にシワがより、少しずつ口がみっともなく開いていきました。

そして...。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ凄いですっ、あぁっあぁんっ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼っ、Hさんのおチンポがぁっ、Hさんのおチンポがぁぁぁぁぁぁっ、気持ちいいです、気持ちいいです、気持ちいいですぅぅぅぅぅぅぅ」

「コラァッ、何、人間の言葉を発してるねんっ。」

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメェェェェェェェ、言えないっ言えないですぅぅぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁぁっ、あんっああんっ、ああんっ、ワン、ワンッ、ワンッ、ワン、ワン、ワンッ、ワンワンっ」

「ほんまクソ女やなっ、ほらっ、今度はメス豚やっ」

「ワンッワンッワァンっ、ワァンッ、ブヒッブヒッブヒィィィィィィィィ」

恥ずかしくて気が狂いそうになって、私はイキました。

メス犬、メス豚になっている顔も、ずっと見ていました。

私は、これからどうなっていくんだろう。

鏡に写っている惨めで情けない醜い穴女である私、◯藤純子の顔を見ていたら、自分の未来が見えました。

不特定多数の男の人に淫穴と子宮を、当たり前のように提供している姿が。

嬉しそうに、どんな男の人にもお尻を振ったり、股を開いておチンポを誘っている姿を。

主人の居てない時間を使って、色んな男の性欲処理人の部屋を訪ねて行ってる姿が。

公衆トイレで、公衆便女になっている姿が。

公衆トイレで、公衆便女である穴女の私、◯藤純子の順番を待っている男の人達の列が。

さっきみたいに仰向けに寝て、喉マンコを突いている男の人、右の乳首を舐めている男の人、左の乳首を舐めている男の人、そして、醜く開いたオマンコにおチンポを入れている男の人、右手には違う男の人のおチンポ、左手にも別の男の人のおチンポ、それを撮影している人の計6人の男の人に仕えている私の姿が。

「おいっ、そろそろイクから、旦那以外の男に種付けされる瞬間の自分の顔を見とけっ。」

パァンッパァンッパァンッ

「あぁぁぁぁぁぁぁ、いいっっっっっっっ、壊して壊してぇ、もっとぉぉぉぉぉぉ、もっと滅茶苦茶にしてぇぇぇぇぇっ」

パァンッパァンッ、グジュッブジュッグチョッグチョッぬちょっぬちょっぬちょっぬちょっ

「あんっあんっ凄い凄いですぅぅぅぅぅ、私もイキそうです、イキそうです、おチンポっ、おチンポっ、オチンポォォォォォっ、精子出してぇ中に出してぇっ、精子頂戴っ、エッチさんの精子を下さい、精子下さい、精子っ精子っ精子っ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、出してぇぇぇぇぇぇっ」

また、子宮に熱い精子が注ぎ込まれました。

私は、それを感じ、女の悦びを感じました。

そして、精子の温かさが、体全体に広がっていくような心地よさを感じながら、私は、お尻を突き出した格好で、まだHさんのおチンポを淫穴で咥え込んだまま、気を失ってしまいました。

目が覚めたら、Hさんは居てませんでした。

起き上がって周りを見渡しました。

服もスカートも床に落ちていました。

パンティーと、ブラも散らばっていました。

主人からプレゼントして貰った鏡は、私が吹き散らした塩と、淫汁でドロドロでした。

そして、ベッドのシーツは乱れまくっていて、あちこちに私のマンコ汁の染みが付いていました。

あちこちにHさんの精子がべっとりと付いていました。

そして、私が寝ていて、オマンコがあった箇所には、凄い量のHさんの精子がベットリと、こびり付いていました。

私は、鏡をこっちに向け、その精子に顔を近付けました。

誰にも命令された訳じゃないのに、私はまるでHさんに喜んでいただけるようにお尻を突き出し、舌を出して、ベロベロジュジュジュジュジュっと音を立てて、シーツに残ったHさんの精子を舐めて飲み干しました。

その鏡に写っている私の姿は、紛れもなく、穴女でした。

シーツにこびり付いた精子を舐めながら、まだたっぷりと醜穴に残っていた精子がシーツに垂れ、それも全部舐め取りました。

Hさんの支配は、まだまだこれからです。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]

サイトメニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

お知らせ


Online porn video at mobile phone