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受付嬢をしている派遣社員が使用済み下着をオークションしていた驚愕

2019-05-30 10:48:58

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名無しさん(30代)からの投稿

うちの会社は製品PRのためイベントには積極的に参加しています。

体験談はそのイベントに参加してたときの何気ないことがキッカケになりました。

前置きが長いと思いますが、よかったら体験談を読んでください。

うちの会社は大小含め年に10回ぐらいイベントに参加し製品PRをしていた。

今回開催中のイベントは大きいイベントなので地方勤務の若手社員が勉強と応援目的で参加していた。

俺の出身地の東北からは仙台営業所の佐々木が参加していた。

「田中さん、うちの会社イベントガールを使うことになったんですね」

「派遣会社から提案があって採用したみたいだよ。採用してからけっこう経つけどな」

今までは女性社員がリクルートスーツ姿でパンフレットを配ったりしていた。

今は露出は控えめだが白が基調のミニスカのスーツ姿に変わったからイベントが華やかになっていた。

「ぜんぜん雰囲気が変わりましたね。ライバル会社なんて最初からコンパニオンを採用してますから遅いですよね」

「見た目も大事だと気付いたから、今は本社のショールームと受付は彼女たちと同じ会社の派遣だよ」

「そうですか。明日は本社に顔出しするので楽しみです」

数時間後、客が途絶えたので佐々木が俺に近づき立ち話になった。

「田中さん。あの一番背の高い女性、気になってたんですがモデルみたいで美人ですね?」

「ん?・・・あの女性は普段は会社の受付嬢をしてる中野さんだよ」

中野さんが後で俺とエロい関係になるユリだった。

「ショートボムで本田翼みたいで美人ですよね?」

「本田翼にも似てる気もするけど、冷たい雰囲気はAKBにいた篠田麻里子だと思うけどな」

「そう言われると、そうですね。遠目で見るとどちらにも見えますね」

冗談で佐々木をからかった。

「ホレちゃった?中野さんに気持ちを伝えようか?」

「やめてくださいよ。俺、仙台住みですよ。それに田中さんみたいに身長が高くないとバランスが取れないじゃないですか」

(それから約1ヶ月後)

仙台でミニイベントがあるので俺は仙台出張に出かけた。

2日間のミニイベントが終わって仙台営業所の人と打ち上げを行った。

2次会のスナックで飲んでいる時に佐々木が俺の隣に座ってきた。

「田中さんに話した方がいいか迷ったんですが・・・聞いてくれますか?」

田中は、つまらんことで電話をするのは悪いと思って会った時に話そうとしていた。

「いいけど、仕事の話し?」

「違います。下ネタです」

「下ネタで、なんでそんな神妙な顔をしてんだよ」

「だって、人に関する噂の話しですから・・・間違えると大変なことになるからです」

「わかった。俺は佐々木を蹴落とすようなことはしないから心配するな」

「自分も話すのが照れくさいんですが・・・田中さん、ヤフオクとかネットオークションはやります?」

「プリンターのインクとか小物を頼んだりしたことあるよ」

「僕は、たまにアダルトコーナーを見て掘り出し物があると買うんですよ」

「そんなことは男だったら恥ずかしがることないよ。俺だって有料でダウンロードしたりしてるぞ。若い男はみんなしてるだろう?」

「そう言ってくれると話しやすいです。僕、好きなAV女優の使用済み下着とか買うときがあるんですよ」

俺は顔には出さなかったが、使用済み下着まで買うのは変態過ぎると思った。

「そうなんだ。俺も欲しいと思った時はあるが、中々行動に起こせないよな」

すこしでも話しを合わせるようにした。

「それで、素人の使用済み下着のオークションを見ていたら、受付の中野さん似の人が出展してたんですよ」

「えーーっ!・・・間違いないのか?・・・ヤフオクに出展してるんか?」

「ヤフオクではないです。他のオークションです」

*そのオークションサイト名は、特定を避けるため書かないことにします。

「正直、似てるだけだから分からないです。顔は目の部分が黒く塗られて下着姿の全身写真が載ってたんです」

「マジかよ!・・・。それで?」

「ショートボムとか一般的な髪形だから珍しくないんですが背が高そうでモデルみたいな体型で顔の輪郭が似てるから驚いたんです」

「確かに、中野さんみたいな背の高い女性は少ないと思うけど、中には似たような人だっていると思うけどな・・・」

「そうですよね。僕もそう思ったんですが、受付をしてるじゃないですか、僕みたいな人が現れてもおかしくないと思うんです」

・・・口には出さないだけで、そう思った人っているのかな?

下着のオークションを見る奴なんてごく一部の変態だけだと思った。

いずれにしろ受付は多くの人と接する場所には違いなかった。

「それでもし本当だとしたら会社は被害を受けるんですかね?それとも考え過ぎですか?」

「会社に迷惑はかからないと思うよ。ましてや派遣社員だからね」

「それを聞いて安心しました。やっぱり考え過ぎですよね。あ~、スッキリした」

俺はからかうように佐々木に聞いた。

「佐々木は、その下着は買ってないよな?(笑)」

「まさか!買ってないですよw。すぐに落札されましたよ。僕は参加してませんから。でも今度出展したら買おうかな(笑)」

「馬鹿なこと言ってんなよ。篠田麻里子似だったら俺が買いたいよ。ガハハハハ!」

「僕も本田翼に似てる人なら買ってもいいかなw」

「本田翼は下着なんか売らないよ。篠田麻里子は売りそうだけどw。誰に似てるか思うのは個人の自由だけどな(笑)」

「最後に、僕と田中さんで競り合って金額がドンドン上がったりして?エヘヘヘヘ」

「そのときは俺は降りないからwww・・・」

「僕だって、本田翼のために降りませんから。アハハハ」

俺もスケベだから悪ノリして話が盛り上がっていった。

「田中さん、もし買えたらどうします?臭いを嗅いでペロペロですか?」

「当たり前だろ!ガハハハハ。佐々木はおもろい後輩だなw」

東京に戻ると俺は確認のためユリのオークションを1度は見てみたいと思った。

(東京に戻ってから1ヶ月ほど経過)

帰宅するとオークションの確認をしてユリが出展していないか確認するのが日課になっていた。

いつものように帰宅しオークションサイトを見ると、佐々木から聞いた名前の子の出展があった。

もちろん名前は本名ではない。

食い入るようにモニターを見た。

モニターにはピンク色のブラジャーとショーツの下着姿のユリに似た女性が映っていた。

さすがに素顔を晒すわけがなく目の部分だけ黒く塗られていた。

佐々木より俺は何倍も本社でユリを見ている。その俺がものすごく似てると思った。

コメント欄には「展示会で2日間履いてたのでムレムレです」と書いてある。

・・・こんなこと書かれたら買いたくなるよなw

ついこの前まで展示会があったからユリの可能性は高いと思った。

ただし、目が黒く塗られているので100%本人だと言い切れない。

このまま見過ごすのはよくないと思った。

俺は止めさせることを目的に頭の中を整理した。

まずは本人かの確認をすることだ。

落札すれば物を送るから名前と住所がわかるはず。とにかく落札するしかない。

あとは落札者が俺だと知られるとキャンセルされるかもしれない。

川崎に住んでいる弟に頼み弟として参加することを考えた。

田中という苗字は多いから俺の弟と気付かないはずだ。

落札日まで4日。まずは弟に別な理由を考えて頼むことから始めた。

(4日後の落札日)

弟には別の理由を言って協力してもらうことになった。

俺は会社から戻り、弟のIDとパスワードでログインし入札に参加した。

入札数が3人になっていたから焦った。

あんまり高額になって欲しくない。

とにかく俺は落札するしかなかった。

締め切り時間が近づくにつれ意外と値段が上がっていく。

見た目が美人でスタイルがいいと値段が上がるなと実感。

まさか佐々木は参加してないよなと不安がよぎった。

1万円近くなって落札した。予定外の金額だけど落札できてホッとした。

もし、佐々木から電話が来たら、トボけることにした。

幸いなことに佐々木からは電話は来なかった。

数日後、弟のアパートに引き取りに行った。

アパートの中で荷物を受け取った。

すぐに発送元を確認する。

宅急便のラベルを確認すると受付のユリのフルネームだった。

・・・やっぱり、中野さんだったか!

弟に気付かれないように平静を装った。

弟にお礼のビール券を渡し、アパートを出た。

電車で移動しながらユリにどうやって話すかを考えた。

酒の席を設けて酔った状態でないと話せないから飲みに誘うしかないと思った。

自分の家に着くと中身を確認した。

中身を取り出すと透明なビニール袋に入ったピンク色のショーツとブラジャーが入っていた。

それを見てると下着泥棒になったような気分になってきた。

これ以上見ると変な行動を起こしかねないので元に戻して荷物を遠ざけた。

飯を食いながら酒を飲むことにした。

テレビを観ていても荷物が気になってチラチラ見てしまう。

そのうちに酔っぱらってくるとスケベな俺になり、理性がおかしくなってきた。

荷物を手元に持ってきて中身を出してビニール袋に入ったピンクの下着の観察を始めた。

顔の目の前まで近づけて観察した。

ビニール袋越しに臭いを嗅ごうと思い切り吸い込むが匂わなかった。

心の中で『袋を開けて直に触れたい気持ち』『開けたら返すときに開けて触ったことがバレるぞ』が闘っていた。

別の囁きが聞こえた。

『開けても元のようにテープを貼ればバレないよ』と聞こえた。

俺はテープを剥がしてビニール袋から下着を取り出した。

最初はブラジャーから確認。

広げてみるとタグに気付いてサイズを確認するとD70だった。

意外に胸が大きいのに驚いた。

次にショーツを広げて確認した。

シミを確認すると微かに黄ばんでいるのが分かった。

すぐに顔に近づけて臭いを嗅いだ。

「スーーッ!・・・」

思い切り嗅ぐと微かなサキイカのような臭いがする。

・・・2日間も履いてたら、もっと匂わないか?

俺がコンビニでよく買うツマミのチーズタラにも臭いが似てる。

そのままショーツを顔に擦りつけて楽しんだ。

俺は満足したので元に戻すことにした。

テープも元のように張り直した。

ユリの下着で完全に壊れてしまった俺は枕もとに下着を置いてオナニーをして爆睡した。

翌日会社に出社して9時の朝礼を終えると受付へ向かった。

朝早いと来客者が来るケースが低いからだった。

受付に行くと来客がいないのでユリは暇そうにしてた。

挨拶を交わしてから本題に取り掛かる。

「中野さんに相談したいことがあるんだけど、少しだけ話してもいい?」

「ハイ。ぜんぜん構わないですよ」

俺は考えていた台本通りに話をした。

「実はね、うちの部署で派遣社員を雇おうか検討してるんだ。その件で相談に乗ってもらいたいんだ」

「私は喜んで協力しますよ。でも、私なんかでいいんですか?」

「そんなことないよ。例えば今日とか近いうちに定時後に食事をしながらとかできるかな?」

「それなら今日空いてますよ。ご飯とか御馳走になれるんですか?」

「もちろん俺が出すから心配しなくていいよ。じゃあ、決まりでいい?」

「ハイ。田中さんなら喜んで協力します」

・・・えっ!俺に気があるの?・・・いや、そんなことない!いつも面白い人だからに決まってる

「そうしたら、場所を決めたら連絡するからアドレス交換してもいいかな?」

「もちろん、いいですよ」

意外と簡単に今日の定時後に引っ張り出せることが決まってホッとした。

他の社員に見られたくないから少し離れた場所の店を予約した。

待ち合わせ場所には先にユリが来ていた。

予約した店の個室に通された。

ここなら周りを気にせず話せる。

「田中さん、いいお店ですね?彼女とよく来るんですか?」

「だったら、いいんだけどね」

「私、立候補しちゃおうかな。ウフフ」

「うっ!・・・」

「だいじょうぶですよ。そんなことしたら田中さんに迷惑がかかるからしませんよ」

・・・意外と大胆だなw。だから下着を売れるのか

俺は台本通りに派遣社員の作り話しを始めた。

実際に俺の部署は人手不足で派遣社員を入れようか検討した時もあった。

現在は来年の新卒女子を入れる予定になっている。

ときどき冗談を交えて話を続ける。

普段は冷たいオーラがあるのに、けっこう冗談を言うと冗談で返してくる。

それでいて、俺になついてくれるので話がしやすい。

話しをしながら俺は早く酔うように酒を飲み、ユリにも早く酔わすように積極的酒をすすめた。

後は下ネタトークに持っていき、本題の話しをしたいところ

さり気なく彼女がいないと風俗に行って満たしてると話を下ネタへ持っていく

ユリは下ネタは好きなようで食い付いてくる。

そのうちに俺の下ネタにゲラゲラ笑いだす。

二人とも酔ってきたので、そろそろ話すときが来たと思った。

「中野さん、実は・・・」

と俺は話し始めた時に笑っているユリを見てると話しづらくなってしまった。

そのとき俺は、自分が欲しくて買ったことにすればユリをあまり傷つけないで済むのではと思った。

俺は、考えていた台本通りに話すのを止めて、作戦を変更しアドリブで話し始めた。

「中野さん、俺、暇な時に家でアダルトサイトをよく見てるんだ」

ユリの顔を見ると特に変化はなかった。

「最近、それでアダルトのオークションに興味を持って見てるんだけど・・・特に使用済み下着のコーナーをよくチェックしてるんだ」

ユリの顔を見ると明らかに動揺を始めた。

「それでね、見ていたら中野さんに似てる人が出展してたわけよ」

ユリは泣き出しそうな顔に変化した。

早く最後まで話さないと泣き出してしまう。

俺は急いで話を続けた。

「それで俺は急に他の人に取られたくないから競って落札したんだ・・・。物はこれだよ」

物を渡すとユリはすごく驚いた顔になった。

「言っておくけど、梱包は開けたけど中は開けてないからね」

俺は変態だと思われたくないから嘘を言った。

ユリを見ると中身を確認しながら考え込んでいる。

ユリが明るい表情に変わり話し出した。

・・・?何で急に明るくなるんだろう?

「田中さん、テープを貼り直してません?」

「えっ!!!・・・」テープの張り方が下手だから開けたのがバレたみたいだ。

・・・しまった!!!・・・正直に言った方がよかったのか!

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