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堕ちていく私

2019-05-30 23:41:25

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

Hさんの部屋のドアでもあり、これからHさんの、又、不特定多数の男の人の精子を受け続けるようになるという私自身の覚悟の心のドアを開けたところからの続きです。

Hさんの部屋の前で、ご命令通り、全裸になっていたので、フロアに散らばっていた服と下着を抱えた姿で玄関に入れて貰いました。

そして、改めて誓いの言葉を言わされました。

神戸市◯◯区◯◯ハイツ201号室に住んでいる私、32歳人妻の◯藤純子は、これからHさんの性欲処理女として、飽きられるまでお仕え致します。

どうぞ、Hさんの欲望のままに、私に何でもお申し付け下さい。

ビデオカメラに向かって、こう言いました。

そして、ビデオカメラに向かって言った事に加えて、また別に契約書も書かされました。

別に書いた事をそのままここにも公開します。

私、◯藤純子は、Hさんの出したい箇所で、精子を受けます。

私、◯藤純子の醜いマンコは、汚い物ですけど、Hさんのご厚意で、コンドームを付けずに、生のおちんちんを入れていただきます。

私、◯藤純子は、中出し用の穴を備えた精子受け女なので、妊娠しても、Hさんにも、可能性のある男性にも責任を問いません。

私、◯藤純子は、不特定多数の男の人にも性欲処理女として仕える事が出来るように、Hさんに暫く調教して貰ったら、どんな男の人の精子も受けます。

私、◯藤純子を、精子まみれにして楽しんで下さい。

と、私に直筆で書かせ、署名と拇印を押させました。それに、さっき、M字開脚して、みっともないマンコと、おちんちんが欲しくて、いやらしい表情を浮かべた顔がはっきり写ってる写真を貼られました。

そして、まず、ご奉仕させていただきました。

Hさんにキスをさせて貰って、舌をいっぱいしゃぶらせていただきました。

そして、耳を舐めさせていただきながら、耳元で、「早くおちんちんを、このドロドロに醜く濡れたマンコに入れて下さい」とお願いしました。

そして、首筋にもキスをして、乳首にもいっぱい舌を這わせました。

そして、スエットを下ろして、立派なおちんちんの前に膝ま付きました。

「お願いですから、このおちんちんを、私、◯藤純子の口でたっぷりしゃぶらせて下さい。」

「その前に、純子が俺の性奴隷だという契りだ、上を向いて、そのブスな顔に付いてる口を開けろ。」

と言って、上から私の顔に目掛けて、何回も唾を吐きました。

「ほらっ、しっかり口で受け止めろよ、このバカ女。」

私は、必死でHさんの吐き出す唾を口で受け止めようとしましたが、殆どが顔にかかり、顔は唾だらけになりました。

「勿体ないだろ?、俺の吐いた唾だぞ、全部指でかき集めて飲めや。」

私は、そんな酷い扱いをされているのに、この汚いマンコから、どんどん淫汁が垂れていくのが分かりました。

そして、念願のHさんのおちんちんをしゃぶらせていただき、私は、性奴隷として認めていただけるように、一生懸命、しゃぶりました。

時々、唾を掛けられながら、何度も酷い言葉を浴びせられている内に、Hさんの精子を待ちわびて、子宮から垂れてきた淫汁が、おちんちんを受け入れる入口まで達し、そして、醜く濡れて開いたり閉じたりしているビラビラから、太ももに、そして、膝に、そして、カーペットに染みを作っていきました。

「おい、◯藤純子は、どうしようもない変態女だな、カーペットまで濡らしやがって、そんな女見たことないで。」

と、笑いながら私を立たせ、朝に私を狂わせた指で、クリトリスの皮を剥き、いやらしい動きで、私をまた狂わせました。

直ぐにイキそうになりましたが、その度に指の動きを止められ、焦らされました。

射精穴にも指を入れていただき、中を掻き回しているいやらしい音が、もっと私を狂わせました。

グチョグチョッヌチョッヌチャッピチャッグチャッヌチヌチッグチョッグチョッ

中でもイキそうになったら指を止められ、私は、絶叫してました。

「あぁ~、早くイカセて下さい、お願いします~、私、◯藤純子を滅茶苦茶にしてぇっ、お願いっ、あぁ~っ、壊してぇっ」

信じられないくらいの大声を上げていました。

「あぁっ、早くHさんのこの大きなおちんちんで、私、◯藤純子のマンコを犯してぇっ、私のマンコで咥えさせて下さいぃぃぃぃぃっ、早く、入れてぇっ、滅茶苦茶に犯してぇっ、子宮に精子をいっぱいかけて下さいぃぃぃぃっ。」

後で録画を見せられましたが、本当に貞操感なんて全くない情けない女になってました。

Hさんは、服をきろと命令しました。

うちに移動して、私を楽しむと言うのです。

普通の女性なら、絶対に断ると思います。

でも、完全にただの穴女になっていた私は、言われるままに服を着て、Hさんの手を取って、1秒でも早く私の中におちんちんを入れて貰いたくて、部屋に導きました。

「どうぞお入り下さい。」

私は、玄関に入るなり、狂ったようにHさんのおちんちんを求め、しゃぶり付きました。

玄関に置いてある鏡には、いやらしい女の顔になって、Hさんのおちんちんにしゃぶりついている私の顔がハッキリ写っていました。

「さぁ、旦那と寝ているベッドに案内状しろ。」

「はい。こちらです。」

私は、主人と寝ている寝室にHさんを導きました。

主人に申し訳ないと言う気持ち等なく、結婚してから、2年で3回で10分くらい主人のゴム付きのおちんちんで抱かれたベッドで、こんな惨めな私の飼い主になってくださったHさんのおちんちんを生でマンコに咥え込みたい気持ちでいっぱいでした。

「脱げ」

ビデオカメラを回しながら私に命令しました。

私は、本能のままに、服を自ら脱ぎ、Hさんを誘惑しました。

薄い水色のパンティーは、マンコの部分は当然で、横以外は、淫汁で色が変わっていました。

全裸になり、私は大きくみっともなく両脚を開き、両手を広げてHさんを求めました。

「さっきゆーてたけど、ほんまに、結婚して3回しか旦那に抱かれてないのか?、しかもゴム付きで。」

私は、正直に今までコンドームを付けたエッチしかしたことがないこと、今まで二人で10回くらいしかエッチした事がないこと、Hさんに初めてイカされたり、潮を吹かされたことを伝えました。

「そうかぁ、じゃあこれからは、色んな男をこの綺麗な両脚を開いて受け入れるんだなぁ。」

と、Hさんは、おちんちんを、みっともなく皮から勝手に飛び出しているクリトリスに擦り付けながら言いました。

「今は醜い顔になってるけど、お前は大人しそうな美人だし、綺麗な体のラインだし、乳首もビラビラもマンコも綺麗なピンクしてるし、これからお前で性欲処理をする男は喜びそうだな、でも、体は綺麗でも、お前の本質は、淫乱で、チンポ好きで、色んな男の精子を求める女やけどな。」

その通りです。私は、体を捩らせて、Hさんの腰に手を回し、引き寄せました。

Hさんの立派なおちんちんが、入口に当たったと思ったら、ドロドロに濡れていたので、先が直ぐに中に入りました。

その太さに、マンコの中が引っ張られ、拡張されながら、スルスルっと奥へ奥へ入って来ました。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、すごぉぉぉぉい、お腹が広がってるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、Hさんのおちんちんに、純子のマンコが吸い付いてるのが分かるぅぅぅぅぅっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ちょっと待ってぇぇぇぇぇぇっ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ、おかしくなっちゃうぅ。

私は絶叫しました。今迄味わった事のない快感が、私を狂わせました。

私は、Hさんの首の後ろに手を回し、引き寄せ、唇に吸い付きました。

そして、「ヌチャッ」という感触がしました。

子宮の入口にHさんのおちんちんが当たりました。

最初は、「えっ?、なになになに?」と思いました。

「あと5センチくらい残ってるで、あぁ、お前、みっともない女のくせに、締まりのいい、気持ちいいマンコと、反応のいい子宮を持ってるやんけ。」

反応のいいって意味が分かりませんでしたが、後で聞いたら、子宮がHさんのおちんちんの亀頭の部分に吸い付いたり離れたりするらしいんです。

最初は、気持ちいいとかいう感覚ではなかったんです。

ただ、今まで経験した二人のおちんちんでは当たらなかった所におちんちんが当たり、マンコが悲鳴を上げるのではないか?と思うくらい拡張され、その戻ろうとする弾力で、Hさんのおちんちんに吸い付いているのは分かりました。

そして、今までの二人は私の中に入って来ても、20秒もしないうちに果ててたので、おちんちんが入って来て、気持ちいいなんて思った事がなかったんです。

Hさんのおちんちんを、子宮の入口で感じながら、私はキスを求めました。

激しく唾液の交換をしていると、子宮から、じわぁっと、快感が広がり始め...、

「キャーーーーーーーッ、何これぇぇぇぇぇぇ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ、おかしくなっちゃうぅぅぅ、Hさんのおちんちん気持ちいいよぉぉぉぉ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇっ、なになになになに、いやぁぁぁぁぁぁぁ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅ、ちょっと待って待って待ってぇぇぇぇぇぇぇ、おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅっ」

Hさんはピストンした訳でも掻き回した訳でもありませんでした。

それでも私は直ぐにイッてしまい、涙が溢れました。

「私は、N君の奥さんなのに、N君以外の男の人のおちんちんをマンコで子宮で咥え込んでイッちゃった。」

それは自責の念で溢した涙ではありませんでした。

一人の女として、自分を滅茶苦茶にしてくれる、私に飽きるまで奴隷として仕えれるご主人様を見付けて、コンドームなしで、直接そのご主人様のおちんちんを体内に受け入れているという本能の悦びで流した涙でした。

そして、Hさんは、ゆっくり腰を私に打ち付け始めました。

そこからの私は、後で動画をみましたが、完全に狂っていました。

Hさんの腰の動き、私のドロドロのマンコの中でピストンされているおちんちんの動きに合わせて、身を捩らせ、バカみたいにだらしなく口を開いて、絶叫していました。

Hさんの先走り液と、私の子宮汁が、マンコの中で混じり合い、凄い音を立てていました。

パンパンパンパンッ、ぐちゅっぐちゅぐちゅちゅちゅっぬちゃぐちゃびちゃびちゃっパンパンっぐちゅっびちゅぶちゅっヌチャヌチャヌチャッ

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ、いいぃぃぃぃぃぃぃぃっ、もっとぉっ、もっとHさんのおちんちんで純子の事を狂わせてぇぇぇぇぇ、ぎゃーーーーーーーーっ、すごぉぉぉぉぉぉぉいっ、もっともっと、純子のマンコも子宮もあなたの物よぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁ、イグッイグッイクゥゥゥゥゥ、すごぉぉぉぉぉぉぉいっ、滅茶苦茶にしてぇっ、マンコ壊してぇぇぇぇぇぇっ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ...。」

一瞬気が遠くなりました。

またイッたのに、Hさんは容赦なく私のマンコにおちんちんを突き立てます。

あ、もっと続きを書きたかったのですが、今日は主人が夜勤なので、今からHさんに連れられて、また調教を受けてきます。

また書きますね。いつも長文でゴメンなさい。

-終わり-

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