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掲示板で知り合った人妻を妊娠させた

2019-05-30 13:23:50

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

掲示板で知り合った真由美47歳

子供が二人で二人とも成人しているとか

掲示板で少しやりとりをして、そして誘うと

「あたし人見知りが激しいから」

だけど誘って「お茶飲むだけなら」

あってみたら細身で色白の結構いい感じ

最初緊張してだけど話すと結構話せる感じに

その日に決めたかったけど、この熟女は絶対美味い

手を出さずに帰りました。

すると「今日は凄い楽しかった」

そして一週間以上連絡して

「来週の金曜日空いてますか?」と彼女から

飲み会で一次会の後なら時間が作れそうだとか

勿論断る理由はなく

待ち合わせして彼女が現れ

髪を束ねてポニーテールで雰囲気が違う

紺色のスカートは長すぎず短すぎず膝上の長さ

少しテンションが高めで

「どこ行きますか?」と聞かれ

「俺の部屋に来ませんか?」

「やだぁ」と笑う

「嫌です?」と聞けば

「嫌じゃないけど」

そのままアパートに

部屋にいれて乾杯して

「ア~ッ!」

俺も飲んで彼女は帰れない

「泊まっていけばいいじゃん」

「そんな」

「旦那さんに怒られる?」

「居ないからそれは大丈夫だけど」

なら

俺はそのまま彼女の隣に座り手を握る

「こんなおばさんとしてもつまらないよ?それにスタイルも」

と嘆く真由美を抱き締めキス

抵抗もなく

キスをしながら背中に手を回しそしてスカートの中に

ムチッとした程よい肉付きの太ももがたまらない

キスをして抱き締めながらベッドに寝かせて

キスをすると

「ポイしないでね?」

「ポイ?」

「うん、エッチしたらもう会わないとか?」

「絶対にしないから」

そう話すと再びキスをしながら胸元のブラウスのボタンをはずしていきました。

色白で思ってたよりはふっくらな体でしたが、色白ですべすべ

Bカップの小さな胸で恥ずかしがっていた

ブラを外すと小さな胸のわりには乳首が親指位肥大していて「恥ずかしい」と隠して

隠す手をどけようとしたが

「だめ…恥ずかしいから」

「お願い…暗くして」

部屋の灯りを消して枕元の灯りだけをつけるとようやく手を

肥大していて吸い付くと

「アッ…アンッ…ンッ…」

吐息を漏らしながら体をくねらせて

色白の体に舌を這わせてそのしっとりした感触に興奮させられた

目をつぶる真由美の目尻には年相応の皺もあるけど上品な女の雰囲気がたまらない

こんな女を汚してみたいのは男の性

素肌を味わいながらスカートを捲り上げて太ももからパンティに

もうびっしょり濡れる

ゆっくりとパンティを下げてゆっくり触れると

「アンッ…アア」と声をあげて襞を撫で回しました

じわりと濡れが増してきて

「アンッ…気持ちいい」

指先にはじっとり真由美の体液がまとわりついて

人差し指を真由美の中に

「ンンンッ」と腰を浮かして声をあげる

擦りあげると「アンッ!ダメェ」と仰け反り

中指も入れると

「イャァン…ダメ」

と腰を浮かしながらガクガクさせた

指先にたっぷり体液が

「真由美さんに入りたい」

そう話すと

「いいよ」

俺は服を脱ぐと足を開いて入り口に

ヌルヌルとした体液に擦り付け

そして真ん中の入り口に押し込むと

「アンッ!ンンアッ!」と真由美は声をあげてぎゅっと腕を掴む

「凄い…太くて硬い」

そう話す真由美とキスをしながらゆっくりと動かして

「アンッ!ンン!アアッ!」

声をあげながら俺を飲み込む真由美

締まりは強くないけどしっとり包み込むような暖かさ

根元まで沈めながら真由美に

「アンッアンッアンアンッ」

時折笑みを浮かべていやらしかった

そして高まり「出していい?」と聞くと

「中はだめ!」

47歳の女だからばら蒔いて大丈夫だろうと思ってたが

このまま味わってもう会えないのも

中で味わいたかった快感をギリギリ(少し出ちゃってます)でお腹の上に

たっぷり出てました

ぐったり横になり休むと真由美が

「凄い気持ち良かった」

笑顔で

「俺も」とキス

「今日は泊まっていけば」

「だめ…帰らなきゃ」

ちょっと残念

着替えてタクシーを呼ぶと

「ね…ヒロくんがいいならまた来てもいい?」

真由美から

「もちろんだよ!いつでも」

それから真由美が通い妻に

ベッドの上でまったり過ごしました

最初は緊張していましたが、段々声も大きくなり旦那にもあまりしていないフェラまで

そして真由美としていた時

真由美がその日凄い積極的でキスをしておっぱいを触っていると股間を触る

「なんか凄い今日はエッチだね?」

「かわらないよ」

そういいながらもいつの間にベルトとチャックを外す

そして真由美に生挿入

いつものようにヌルヌルした中に入り

真由美の喘ぐ姿に興奮していた

「ヒロくん硬い~」

ヌルヌルさせる真由美に突き入れながら

抱き起こして上にすると淫らに腰を動かして来てどんどんいやらしくなる

バッグで擦りあげると

「イクッ!」と真由美はイキ果てる

そして正常位でグチュグチュと音を立てる真由美の中に入り

高まりが来ていて時々堪えていると

「ヒロくん…我慢しないで」

真由美の囁きが

「いくよ」

そう告げると真由美が抱きついて来て

「抜かないで…」

「えっ?」

「抜かないで…中でイッて」

「いいの?」

首を縦に降る

「出しちゃうよ?妊娠しちゃうかもよ?」

「いいよ!ヒロくんの濃いのが欲しいの」

俺は激しく突きいれ抱き合いながら

「いくよ!」俺は真由美を抱き締めながら真由美の中で!

「アアンッ…ヒロくんが一杯出でてる」

声をあげる真由美とそのまましばらく抱き締めながら

「出しちゃったよ」

「うん」

「いいの?」

「いいよ」

そう話すと真由美とキスをしながら舌を絡めて真由美も嬉しそうにしていた

「ヒロくんの全てを受け止めたかった」

目を潤ませる真由美

「でも、中に出したら」

「いいよ…ヒロくんの事が好きだから」

そう言われると

「それにもう年だし」

「そんな事言ったらもう抜かないよ」

「うん…抜かないで」

それからは真由美とのセックスでは中に

そんな濃密な時間が半年も

そしたら

「出来ちゃったみたい」

言われてびっくり

「三ヶ月だって」

何て言っていいのか

「どうするの?」

「産むよ」

「旦那さんとは別れるの?」

「別れない」

「え?」

「ヒロくんとエッチした時に時々してたから」

100%俺の子供ではない

だけど

「間違いなくヒロくんの子供よ」

真由美は俺の子供だと話した

「いいの?後悔しない?」

「うん、しない…ヒロくんとのだから」

真由美は俺と知り合う前に掲示板で知り合った男に酷い目に会わされていた

あってホテルに連れ込まれてセックス

なにも言わずに生で入れられて中に

それで傷ついた時に知り合い会って

「ヒロくん中に出さなかったし優しいし」

真由美は俺の子供だと話しそして真由美は今お腹を大きくしても通って来る

「浮気しないでね?」

そう話すと俺の性欲を満たすためにフェラをしてくれる

-終わり-

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