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元同僚の人妻を無理矢理に2

2019-05-29 09:32:28

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1:元同僚の人妻を無理矢理に
2:元同僚の人妻を無理矢理に2(今見てる話

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本文(1/1)

名無しさん(40代)からの投稿

 私は、車を運転しながら、昨日までの事を思い返していた。

山下さんと無理矢理Hをしてから、私は避けられるようになっていた。

メッセージの返信が無かったり、デートに誘っても断られたりと。

無理矢理ヤったんだから、そりゃそうだろ!てツッコミが聞こえてきそうだけど。

でも、あの日ことが終ってみれば嫌そうでもなかったし、怒っている感じも無かったし。

メッセージのステータスも表示があるから拒否されてないし、あれこれ考えているとあきらめ切れず昨夜メッセージを送った。

「明日、休みなんや。一緒にランチ行ける?」

山下さん「明日は病院があるから。また今度ね。」

「じゃ、病院まで送るよ。」

山下さん「帰りに寄るとこがあるから自分で行ってきます。」

やっぱり避けられている。

 朝、モヤモヤした気持ちが嫌になった私は、山下さんの家まで会いに行くことにした。

そして今、山下さんの家まで車を走らせている。

飲めない私は、前職場の飲み会で運転手をすることが多く、山下さんの家は知っていた。車で移動すればご近所さんだ。

5分程で到着すると、駐車場には車が2台停まっていた。

普通車の方は旦那ので間違いない。

平日の9時過ぎに旦那がいるとも思えない。以前、出張が多いと聞いていたので、冷静でいられた。

 車を駐車場に停め玄関まで行く途中で庭の奥から、こちらに気付いた山下さんが歩いてくる。

「安藤さん・・・・。」 山下さんは、驚いて固まってしまった。

庭の手入れでもしていたのだろう。

白のロンTに黒のジャージと長靴を履いて、麦わら帽子を被った山下さんはスッピンで鼻の頭に少し汗をかいていた。

「ごめん、顔を見たかったんや。」と言うと。

「中に入って。」山下さんは急ぎ足で玄関へむかう。

バタンッ!ガチャ。玄関に入ると同時に鍵をかけ振り向いた山下さんの表情は硬かった。

「何で、家まで来るの?」

「・・・・。」 怒っているので黙っとくか。

「もうっ、とにかく上がって。」

「すいません、お邪魔します。」すまなさそうに言ったけど、心の中はガッツポーズ。

子供の靴をよけつつ上がらせてもらう。

リビングの家具は無印で揃えたようなすっきりした感じだった。

「少し、待ってて」と山下さんはリビングを離れた。

トットットットッ。どうやら2階に上がったよう。

私がテーブルの上に置いている手動式の鉛筆削りをぼーっと眺めていると、トットットットッ。スゥーットンッ。と音がした。

私は、そぉーっと音のした奥へ移動した。

ダイニングの横に階段があった。その横にドアが1つ。ドアの正面が廊下になっていて、側面にスライド式の戸が1つ。

たぶん、階段の横がトイレで、廊下の戸が風呂だろう。

音がしないように戸に近づき、右手でサッと開ける。

「きゃあっー!」と下着姿の山下さんがしゃがみ込む。

予想通り着替え中だった。

「もーうっ・・・。」山下さんは情けない顔で私をにらんでいる。

よっぽど驚いたのだろう。力が抜けたのか女の子座りになり、動けない感じ。

私は後ろからブラジャーのホックを外した。

「わっ!」と両腕で紺色のブラを押さえる山下さんを後ろから抱きしめて、首筋にキスをする。

「また、そんなことして・・・・。」ふりほどこうとするが、力が入らないのか弱いのか、全く抵抗になってない。

ブラを押さえている両腕の下から、強引に手を差し込んで胸を揉み、乳首も刺激してみる。

やっぱり、乳首が感じやすいようで力が抜けていく。

そのまま後ろに体を引くと、山下さんは自分で脚を直して体育座りになった。

私はすぐに体をずらし、山下さんの横に一歩程踏み出す。

そして、自分の右腕を山下さんの膝裏に入れて、クルッと回して私と向かい合わせにした。

山下さんは、あっけにとられ茶色い大きな目を丸くしている。

可愛いけど、間抜けだなぁ。まだ、ブラ押さえとる。と思いつつ両手で紺色のパンツを持ち、一気に膝まで脱がす。パンツは汗で少し濡れていた。

「えっ?、えっ?。」と山下さん。

膝に引っ掛かったパンツを使い、グイっ両足を体に付くようにする。

「わぁっ!」と体を支えようとブラから手を離して仰向けになる山下さん。

手で隠そうとするけど遅過ぎる。

すでにパンツを脱がされて、マ◯コは丸出しだ。

仰向けで、大きくM字に開かれた両脚の間で、私はクンニを始めていた。

山下さんのマ◯コを見るのは2回目だけど、前回と同じくらい興奮していた。

ピッタリと閉じた薄い小陰唇、キュッ閉まったお尻の穴を舐めながら、股の間から見えるスッピンのポテッとした少し厚めの唇と見比べてみる。

やっっぱり、色がよく似ている。唇の方が少し明るい程度だ。

「・・・・・。」ん?山下さんが何か言った。

「やめて・・・、汗かいてるから・・・。」と横を向いて恥ずかしそうだ。

確かに、前よりしょっぱくて、匂いもはっきりしている。

山下さんのマ◯コと言うか陰毛の辺は頭皮と同じ匂いがする。

「恥ずかしいん?」私はクンニを止めて聞いた。

「シャワー浴びてないもん。」

「山下さん、ランチの日にシャワー浴びてから来とったやろ?」

「・・・・・・。」

「もしかして、期待してた?」とクリを舐める。

「アンッ、 ・・・出かけるときシャワーぐらい浴びる。」

「そうなんや」(笑)と山下さんを起こして、まだ残っていたブラをはぎ取った。

私はそれが噓でも本当でも、どうでも良かった。ただ、山下さんの困る顔が見たいだけだった。

もっと困らせてやるかと、山下さんを私に抱きつかせ、両腕で膝裏から抱え込み持ち上げる。

身長が170cm近くあるけど、華奢な山下さんは軽かった。

「リビングに行こう。」

「えっ?」と私を見る山下さん。

戸は開けたままだ、階段の前からダイニングを抜けてリビングへ。

「やめて、やめて!」

私は無視して、リビングのソファに山下さんを下ろした。

窓は開いていたけど、レースのカーテンはしっかりとかけられていた。

「安藤さん、お願い!窓とカーテン閉めて!」と立ち上がろうとする山下さん。

「レースしとったら見えんよ。」と座らせ大きく脚を広げる。

「近所の人に見られる!お願い!」山下さんは、手でマ◯コを隠して涙目になっている。

「じゃぁ、もう一回聞くよ。期待してた?」脚を掴んでいる手の力を緩める。

「・・・てない。・・・本当にしてない。」

「そうっ」と返事をしてクンニを始める。

「ンッ、アァッ〜! 待って、聞いて。・・・・安藤さんとしたいと思ったことはある。」

「本当のこと言ったから、閉めて・・・。」

「ええよ。」と窓とカーテンを閉める。遮光カーテンではないようでリビングは充分に明るい。

 私は平静を装っていたが前回よりも興奮していた。

私は服を脱ぎ全裸で脱力している山下さんの右側へ腰掛けた。

抱き寄せてキスをする。

もう、素直になっている山下さんは、最初から舌をからませ受け入れてくれた。厚めの唇が柔らかくて心地よい。

グロスで艶やかに光っていた唇も色っぽかったけど、スッピンのくすんだ唇もなかなかのエロさがある。

エロい唇に見とれていたら、我慢が出来なくなってしまった。前回同様、先に出してしまおう。

山下さんを跨がらせて、向かい合わせになる。

「口でいかせて。」と耳元でお願いした。

山下さんはソファから降りて、床に座ると勃起したチ◯ポを優しく数回しごいてから咥えてくれた。

少し厚めの唇が、赤黒いチ◯ポにチュポ、チュポとまとわりつく様がいやらしい。

咥えていた口を離して、舌で竿を上下、鈴口を舌先でチロチロ、亀頭を舐め回すを繰り返しながら、

「気持ちいい?」と上目使いで聞いてくる。

「うん、もう出るかも。」何かふっきれたのか、顔を見せつけてくるフェラに、私は爆発寸前だった。

山下さんは咥えて激しく上下してくる。

それに合わせて自然と腰が数回動いた。

チ◯ポがヒリヒリと熱くなる。

これ以上ない程に勃起したチ◯ポが、もう一回りグワっと大きくなった感覚の後、山下さんの口の中でビクンッ!ビクンッ!と跳ね上がった。

山下さんは目を閉じて、口の中のチ◯ポが大人しくなるのを待ってくれている。

静かなリビングに、「ッフ〜、ッフゥ〜」と山下さんの息づかいが小さく響く。

咥えたままで苦しいのだろう。

「ありがとう。」私はゆっくりと口からチ◯ポを抜いた。

山下さんは少し笑って、私に口の中を見せる。

白いドロドロの精液が、唇の奥に見えた。

ティッシュに精液を出して、ゴミ箱に捨てた山下さんは、

「すごい、出とったよ。」と私に跨がった。

私は山下さんを抱きしめる。

それから、胸を揉み、乳首を吸い舌で転がした。

「アンッ」と山下さんがのけぞる。

右手でマ◯コを触るとピクンッと腰を引く。

マ◯コは外側まで濡れていた。

そのまま乳首とクリを攻め続けると、私の両肩を強く持ち息が荒くなってくる。

私が乳首を強く吸い、クリとお尻に大きく指を滑らせると、山下さんは私に強く体を押しつけた。

息が苦しくなった私は、体を離して床に座った。

山下さんの腰を引き、自分で脚を開かせてクンニを始める。

今日の山下さんは、臭くはないけど何か匂いがしている。

なんだろう?自分の記憶を辿る。

そうだ、高校の通学路にあった醤油屋の匂いだ。

あれ程は濃くないが、似てる。

頭皮や汗の匂いに、僅かにあの匂いが混ざってる。

「・・・どうしたの?」と山下さん。

 「えっ?」と私。

「匂いかな?気になる?」

 「ならんよ。」私は山下さんに、考えている事が伝わるような動きをしたらしい。

「最初の彼氏に言われたんよ。」

 「旦那さんは?」

「隆さんは何も・・・。て言うか・・、私が嫌がるからしない。」

 「それは、最初の彼氏が言うた事が気になるから?」

私は山下さんの脚を閉じて、身長の割に小さな手を握った。

「うん。最初にね、しなくていいって・・・。」

 「臭くないから、気にする事ないよ。」

「そう?良かった。」と少しホッとした様子。

 「最初の彼氏は何でそんな事を言うたんかな?」

「別れるときに言われた。」

 「それ、腹いせやろ?振ったんや?」

「・・・浮気されたんよ。好きだったから別れたくなかったけど・・・、そうなった。」

 「それ、いつ頃?旦那さんはその後?」

「大学生の時。最初のは先輩で、隆さんは同級生。」

(じゃ、俺は3人目か。少なくない?)私は言いかけた言葉を飲み込んだ。

 「その先輩が初めてだったんや?」

「うん、居酒屋の帰り送ってもらって・・・。されちゃった感じ。」

 「酔わせて無理矢理Hして、別れる時に臭いって言い草はないな。ダメな奴やな。」

「ふふっ」山下さんが私の顔を見て笑った。

 「ん?」

「私に、2回も無理矢理Hしとる人がおるんよ。どう思う安藤さん?」(笑)

 「・・・。」返す言葉が無かった。

山下さんが握っていた手を引く。(何て優しい顔してるんだろう。)

私は中腰になりキスをした。

もう一度、山下さんの長い脚を自分で開かせて、クンニを始める。

両乳首を指先で撫でながら、すでに濡れてヌラヌラと光っているマ◯コを舐めた。

「ンッフゥ〜」目を閉じてうつむく山下さんが可愛い。

私は右手をマ◯コに下ろして指を出し入れしながら、お尻も撫でた。

「アッアッァ〜」山下さんの体がビクビクしてくる。

そのまま指の動きを早くして左手で乳首を摘むと、

「ンッアァ〜!」山下さんは体をのけぞらしてイった。

私は、大きく息をしている山下さんを休ませなかった。

すぐにソファから下ろして、バックの体勢にするとチ◯ポを小さな入り口にあてがい突っ込んだ。

「ハァッ〜」イッたばっかり体が過剰に反応する。

ソファに突っ伏している山下さんの胸に両手をまわして起こす。

首筋に吸い付き、乳首を指先でクルクルと回すと私の両手を掴み体を振るわせる山下さん。

そのまま続けた後、山下さんのお尻を両手で引き寄せ激しく腰を振った。

「アッアッァ〜!」山下さんが喘ぎソファに上半身を寝かせる。

自分の赤黒いチ◯ポに付いた、白くなった愛液を右手の人差し指ですくい、クリを擦り上げた。

山下さんがお尻を逃がすように背中を丸めると、マ◯コがチ◯ポを押し戻そうとしてくる。

2回程チンポが抜けたけど、かまわずに続けた。

「イク、イク、ンッアァ〜!」押し戻そうとしてくるマ◯コの奥が熱くなって、山下さんは1回目から僅かな時間でイッてしまった。

呼吸に合わせて上下する、突き出された白いお尻と、ヒクヒクしているお尻の穴がいやらしい。

きれいなマ◯コから、チ◯ポが抜ける様を楽しむように、ゆっくりと抜いた。

ジョボ、ボタボタッ!床が透明な液体で濡れる。(わっ!すごっ!)

私は驚いた。すぐに山下さんに見せたかったけど、肩で息をしているのを見て、少し落ち着くまで待つ事にした。

「これ見て。抜いたら、アソコから垂れてきたよ。」と床を指差す。

「えっ!うそ!」振り向いて驚く山下さん。

ティッシュで拭くとグッショリした固まりが出来きた。捨てるのに困っていたら、山下さんが奥に持って行ってくれた。

リビングに戻って来た山下さんに、10時過ぎてる事を伝える。

「わっ!病院!」と慌てお風呂へ。

 「間に合うん?」(噓じゃなかったんだ。)私は噓でない事が嬉しかった。

「たぶん・・・。」ガチャ、バタン。

 「送ろうか?」と廊下から声をかける。

「それは、ダメ。近所の目が気になるから。」シャワーの音が聞こえる。

 「うん、分かった。じゃ、今日は帰る。」なぜか性欲はおさまっていた。

 「また、会えるかな?」

「いいよ。でも、家に来るのはいけんよ。」

 「うん。」私はリビングに戻って服を着て山下さんを待っていた。

身支度を整えた山下さんと一緒に玄関へ。

「病院が終ったら、iメッセージ送るから。」と山下さんに見送られ、私は家に帰った。

-終わり-

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