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同級生地味子のデカ尻に欲情5〜店内でスカートめくり痴漢編〜

2019-05-28 14:59:52

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名無しさん(30代)からの投稿

過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメント ありがとうございます。

前回に続き とある1日の出来事 後編です。

デパートに着いたオレ達は早速 作品展が開催されてるフロアに向かう為 エレベーターに乗る。

オレ達が奥に行くと 何人か乗ってきた。

奥を陣取り 早速Aのお尻を触る。

Aはバレないように 平静を装っている。

デパートだから子供連れの家族もいた為 さっきの電車とは違い いつ 誰が気づいてもおかしくはない状況である。

オレは構わず撫で回す Aの下半身は少し震えている。

作品展のフロアは最上階 途中の階で人が入れ替わるが オレは見られないように Aの右側にピッタリ密着して 壁際に居て触り続けた。

途中 誰も居なくなり Aと2人きりになった。

A「O君 さっきの電車とは違うんだよ 子供の目線だとバレちゃうし 何人か振り向いてたし」

オレ「多分バレてないから大丈夫だよ」

A「今は…そうだったけど…」

オレ「いつもと違う場所ってのが新鮮で 色々したくなっちゃうんだよ」

A「まぁ……分かるけど……」

エレベーターを降りて 作品展に向かう。

規模は思ったより小さかったが 設定資料やセル画 グッズなんかも飾ってあったから 普段見られない物を見れて満足した。

ひとしきり見た後 Aが画材を見たいという為 文房具屋の画材コーナーへ向かう。

Aは夢中になって見ているが オレはあまり興味なかった 今ある道具でいいやと思ってたから。

それより無防備に突き出すAのお尻に目を奪われている ミニスカだから 見えそうになってるし。

周りを見渡すと 誰も居ない 画材コーナーだからだろうな そこでAのスカートをめくってみる。

A「ちょっ…ちょっと…ここお店だよ?」

オレ「大丈夫 誰も居ないから オレは画材よりお尻を見ていたいんだよ Aがお尻突き出してるから 見たくなるんだよ」

そう言ってしつこくめくってみる。

A「もう……ちゃんと 周りも見ててね」

呆れたように言って 再度商品を探し出した。

今度は下の商品を見る為にしゃがむA

スカートはガードしていない めくってみるとパンツが張り裂けそうになっている 真ん中も割れ目がクッキリしている。

オレ「真ん中 すごい食い込んでるよ」

そう言って割れ目を触ってみる。

A「ちょっと……恥ずかしいよ……」

オレ「でも 興奮するでしょ?」

A「もう……分かってるくせに……」

張り裂けそうなパンツの両側にはさっきオレと痴漢師が出した精子のシミが残っている。

オレ「これ 違和感無い?」とその部分を触りながら聞いてみた

A「もうあまり気にしてなかったよ」

オレ「もう慣れちゃってるもんね オレが毎日のようにやるから」

A「もう!……そんな事言わないで!」

立ち上がろうとするAのスカートをめくって お尻の割れ目に鼻を当てて匂いを嗅ぐ。

オレ「うん やっぱりいい匂いだよ」

A「もう……恥ずかしいってばぁ……」

オレ「この辺りは どうなってるかな?」

ちょうどオマ○コの辺りを嗅いでみたら シミが出来てる事に気付いた。

オレ「何か ココ シミになってる もしかして濡れちゃったの?」

A「O君が エッチな事するからだよ……」

オレ「さっき痴漢された時も濡れてたの?」

A「……………」

オレ「まさか 図星?」

A「だって……あんなの……はじめてだから」

オレは会話しながら シミの部分を嗅ぐ。

「すごく エッチな匂いがするよ 興奮しちゃうよ たまらない匂いだよ」と嗅ぎ続けた。

A「もう…恥ずかしいってばぁ……」

足が震えている 心なしか シミが大きくなったような気がする。

オレ「もしかして また濡れてきたの?」

A「だっ…だってっ…こんな所で…匂い嗅ぐから……私も…興奮してきちゃっ……」

まだ続けたかったが 何か物音が聞こえたから すぐやめて 何食わぬ顔で商品を見るが 物音はどうやら気のせいだったみたいだ。

Aは顔を真っ赤にして立っている。

オレ「どうしたの? もしかして途中でやめたから怒ってる?」

A「ちっ…違うよ…バレなくて良かったって…思ってるだけだもん」

オレ「ホントかな? ホントはもっとしてほしかったんじゃないの」

スカートの中には前から手を入れて オマ○コの辺りを触ると 結構シミてきていた。

A「ちょっ……イヤッ………」

オレ「パンツ すごく濡れてるよ……」

そう言って指でなぞってみると ますます染みてきた。

A「だって……O君が…興奮させ……るから……すぐ……濡れ…ちゃう……」

オレ「痴漢されて濡れて 匂い嗅がれて濡れて Aはエッチだね」

A「イヤァ……恥ずかしい事……言わないで…」

もうパンツは濡れまくっている。

もうこの場でイカせたい そう思って画材コーナーの隅に移動。

オレ「ここでちょっとパンツ脱いでみて」

A「エッ…? ダメだよ……そんな事したら…すぐバレちゃうよ……」

オレ「Aをイカせたいんだよ 気持ちよくなってほしいんだよ」

A「じゃあ……今は……パンツの上から…触って……」

パンツ越しにイカせるなんて オレに出来るんだろうかと不安になったが ここは店の中だというシチュエーションなら Aも感じやすくなって 多分何とかなるだろうと思い やってみる事に。

Aの真後ろに立ち すぐさま指でなぞる。

まずはゆっくり…お尻の割れ目をなぞる時のような気持ちで ツーッというイメージで…

穴の辺りに来ると ビクンッと反応する。

やっぱりここか…ならココを中心に……

A「アッ……ソコ…ソコが…気持ちイイ…」

小声で喘いでいる。

とにかく ゆっくり触ってみる。

激しくするのは痛いだろうから これ位がいい。

「ハァ…ハァ……アッ…アンッ……アァッ…」

必死で声を抑えながらも感じている。

パンツ越しだけど クチュクチュと聞こえる。

オレ「いやらしい音がしてるよ もうパンツの中すごいんじゃない?」

A「もう……すごい……自分でも……すごいと思う…位に……濡れちゃって…アッ…アンッ…」

例の雑誌では こういう場合 AVでは激しくかき回すらしいが 実際は痛いだけ 下手なヤツがやると余計に…と書いてたから オレはやらず ただひたすらゆっくり責めるだけだった。

A「ハァッ!……私……ここで……お店の中で……イッちゃうっ!……アッ…アァン…!」

Aの身体がビクビクとして座り込んだ。

どうやらイケたようだ やっぱり環境が違うと刺激になるんだろうか まさかパンツ越しに出来るとは思わなかったから。

ただし オレはここでは終わらない。

自分の中で目標がある オレは行きの電車に乗る前にイッた 電車で痴漢した時もイッた。

だから「もう1回イカせたい」

オレはAをエレベーター横の階段に連れていく 調べると 最上階のフロアはほとんど人が来ないみたいだから ここのフロアの階段なら 余計に人が来ないと踏んだのだ。

オレ「ここなら誰も来ないよ だから…パンツ脱がせていい?」

A「う……うん…」

Aがパンツを膝まで下ろした 毛の生えてないキレイな割れ目がそこにはあった。

オレはまずはしゃがんで パンツの濡れている部分を嗅いでみる。

直接当たっていたし オシッコの染みも少しあった 混ざり合って何とも言えない しかし いい匂いがオレの鼻を支配する。

オレ「脱いだばかりのパンツ……すっごいいい匂いだよ Aのエッチな匂い……クラクラするよ……」

A「もう……また…濡れてきちゃうよ……」

オレはAを壁際に追い詰めるように迫って 左手でお尻を揉み 右手で直接オマ○コに指を這わせる。

もう太ももまで垂れてきていた Aは敏感で濡れやすい体質のようだ。

オレ「こんなに濡れてたんだ…すごいね…ちょっとなぞっただけで ピチャピチャするよ」

A「だって……ずっと……エッチな事したり……言ったりするから……もう……ダメッ!」

また身体がビクンッとなる。

オレ「ガマン出来ないんだね じゃあ 穴の中に指入れてあげるね……これが欲しかったんだよね エッチなオマ○コに 入れて欲しかったんだよね?」

A「そっ……そう…だよ……私の…オマ○コの……中……入れて………ほしかったのぉ!」

人差し指をゆっくり ジワジワと挿れていく。

中はアツくなっている 少し動かすだけで音を立てる オレは一旦指を抜いてみると もうグチョグチョになっている。

「こんなに濡らして…いやらしいオマ○コだね…さて どんな味がするのかな?」

Aの愛液を舐めてみた。

A「イヤッ……そんなの……舐めないでっ…」

オレ「すごく美味しいよ…エッチな味がする」

A「ハァ…ハァ…もう…ダメ…恥ずかしい…」

オレは後ろや横を確認したが 静かなものだ。

そこでAに壁に手を付いて お尻を突き出してもらい その場にしゃがみこんだ。

オレ「Aのエッチなオマ○コも お尻の穴も見えちゃうよ…」

まずはお尻を掴んで広げてみる そこには初めて見るAのアナルがあった。

A「おっ…お尻の穴なん…て…きっ…汚いからっ……見ないでっ!」

オレ「汚くなんつないよ すごくキレイだよ ここは…どんな味がするのかな」

アナルを舐めてみた 舌に不思議な感触 少しポコッとなってるような気がした。

A「イヤァァッ……きっ…汚いから……舐めちゃダメェェッ!」

これも作戦である。まずはいっぱい恥ずかしがってもらう事だ。

オレ「お尻の穴も美味しいよ それにヒクヒクしてるよ……いっぱい恥ずかしくなって…いっぱい濡れたオマ○コは どんな味かな」

Aの濡れた穴を舐めてみた 舌先でゆっくりと。

A「イヤァァ……もうっ……ほ……ほんと…ダメェェェェェッ!」

オレ「Aのオマ○コ すっごい……液を舐めるより オマ○コの方が 美味しいよっ」

A「恥ずかしいけど……もっとっ…もっと舐めてっ……エッチなオマ○コ いっぱい舐めてぇぇ」

静かな階段フロアに クンニの音が響く。

ピチャピチャ…クチュクチュ…ジュルジュル。

お尻を揉みながら舐め続けているとAが言う。

「私…イッちゃうっ!……オマ○コ 舐められて…イッちゃうよぉぉぉ!」

次の瞬間 Aは反るような姿勢で絶頂。

その場にペタンと座り込んだ。

オレ「大丈夫?」

A「すっごい……気持ち……よすぎた……」

オレ「興奮したらエスカレートしちゃって 舐めたくなってしまってさ」

A「指もいいけど…舐めてもらうのも気持ちいい…」

オレ「また舐めさせてね」

A「じゃあ……お返しに……」

Aはオレのズボンを脱がしてチンポを出す。

次の瞬間 いきなり咥えだした。

オレ「ちょっ……オレのは…洗ってないから…臭いって……」

A「O君のオチンチン……おいしい……」

そう言って 先っぽや裏筋を徹底的に舐める。

オレは仮性だから カスがついてるはずなのに。

でも……初めてのフェラは気持ちいい。

自分でするよりも 全然気持ちよすぎた。

オレ「出ちゃうよっ! だから離していいよっ」

Aは無言で舐めている 何とかしたかったが もう遅かった。

オレの身体もビクンッとなって イッた。

Aはチンポを抜くと まさかのごっくん。

オレ「ごめん……臭いチンポ舐めてもらった上に…精子まで……」

A「不思議な味だけど…O君のだから いいんだよ 私のオマ○コも舐めてくれたしね」

オレ「オレは イカなくても良かったのに…Aがまだイッてなかったから イカせたかっただけなんだよ…」

A「じゃあ…もう1回 イカせてねっ」

その後 地元駅に帰るまでの間に 店の中や電車の中で Aをイカせて オレもイッて…を繰り返し 最後はお互い イッた数は同じになった。

初めてAと学校じゃない場所で会い エッチな事をしまくった刺激的な1日が終わった。

月曜日になり学校へ行くと 緊急の集会が開かれる事になり 全校生徒が集まる。

体育館へ行く途中 聞こえてきた噂話では ルールを破った奴が居るらしいとの事で 思い当たる節がしか無いオレはもう緊張感で死にそうだ。

いざ始まると 校長が早速 生徒の中にルールを破って問題を起こした奴が居ると…噂話通りだ。

オレは多分顔が青白くなっていただろう。

学区外へ行き 駅のトイレでぶちまけ 電車では痴漢して デパートの中で手マン クンニ…帰る時も痴漢したし…。

「オレの人生は終わった」

本気で思っていたら 何人か呼ばれていた。

ステージに上がったのは 同じ1年のサッカー部の連中だった。

話を聞くと 地元のデパートで万引きをしている所をGメンにバレたとか。

「何だ オレ達じゃなかった…良かった」

一気に安心した。

後 何か色々言っていたが オレ達には関係無いと聞いていなかった。

その日の部活に行く途中 廊下でAに会って 挨拶代わりにお尻タッチ。

2人で「バレてなくて良かったね 万引きよりも大変な事したのにね」なんて話した。

帰りは準備室でクンニ 非常階段でフェラ。

ますます見つかったら大変な状況になった。

余談。

うちの学校は誰かが問題を起こすと そいつが所属してる部活が何日か停部になり 部活の時間に学校の廊下や窓拭きなどをするが 夏の大会を控えているサッカー部の2.3年は納得出来ず。

数人が万引きした1年部員連中をフルボッコにして 更に停部が延長になり 地区大会もボロ負け。

サッカー部の栄光は地に堕ち 黄色い歓声も聞こえなくなり しばらく静かな日が続いた。

続きはまた後日。

-終わり-

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