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女○高生とデート 続き

2019-05-27 23:52:48

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悪いおじさんさんからの投稿

たまたま知り合った女子○生とのデートの続きです。

歩き疲れたので車に戻り涼みながらお茶でも飲もうということになり、地下駐車場に停めた車まで戻ることにしました。

もちろん、私は下心の塊ですw

エンジンをかけて冷房を効かせながら暫し沈黙…。

「後ろでさっきの続きをしようよ」

ストレートに誘うとコクンと素直に従う彼女。期待していたのかも知れません。

2人で後部座席へと移ると、さっそく抱き寄せてキスをしました。

今度はぎこちないながらも彼女からも積極的に舌を絡めてきます。

ここぞとばかりに私は深く舌を差し込み、彼女の舌はもちろんのこと、口の中や歯茎まで舐め回してあげました。

「!?んっんうぅぅっ」

驚いた様子でしたが嫌がる素振りはありません。時間をかけてディープキスを愉しみました。

続けて耳を甘噛みすると、やはり声が漏れます。

彼女を私の膝の上に寝かせるような姿勢にさせ、覆い被さるように耳を責め立てました。

「やっ、ああんああああ…」

彼女はのけ反るように体をよじらせます。

こうなれば徹底的に耳を愛撫して差し上げますw

耳を舌でなぞりながら、時々首筋や肌が露出した肩にも口づけすると、「ビクビクッ」と体が震えます。

耳で感じすぎて、もう全身が性感帯のようになっているようです。

耳を舐めながら、体中を撫で回したりおっぱいをそっと掴んでみましたが嫌がりません。後で訊いたら「耳が気持ち良すぎて胸を触られても気づかなかった」みたいです。

30分はこうしてイチャイチャしていたでしょうか。

彼女は呼吸を整えるように、暫くぐったりと体を預けていました。

それ以上のエロい事をしなくても、17歳の女の子を夢中にさせただけでも大満足ですw

帰り道、待ち合わせた駅まで送り届けると彼女は車から降りません。

「もう少し一緒にいたい…」

なんて可愛らしいのだろうかw

結局、レンタカーを借りた駅まで一緒にドライブして、帰りの駅まで送り届けてあげました。

今回のお話しはここまでですが、そう遠くないうちに会いに行こうと思います。

-終わり-

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