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Uとの関係が続いていた妻。Uの暴走で・・・

2019-05-26 22:20:04

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名無しさんからの投稿

年末年始のあともUは相変わらずで、職場内でインフルエンザが発生すると、自分はインフルエンザにならないように別の棟のトイレまで行っている、と話しているようです。理由は前にも言っていた自分の子種でしょう。当然、妻には近づかせないように、Uを家に呼ぶこともなく過ごしていました。

しかし、2月以降、年度末にかけて大きな出来事がありました。

しばらくはUとの絡みもなく、私としては穏やかに過ごしていました。変わったことといえば妻が時々熱を出してしまい、そのたびにインフルエンザかと心配したくらいです。

職場では、たまにUの様子を伺いにUの部署に行ってみましたが、普段と変わらずに職場で浮きまくっているか、年間の有給休暇消化のために休んでいるかでした。

そんな中、2月のある日に自宅に帰ると妻がまた熱を出していました。続くなぁ、と思っていて、ふと気付いたことがありました。その日はUの様子を見に行っていたのですが、Uは職場を休んでいました。最近よく休んでいるので、よくそんなに休めるな、くらいに思っていましたが、これまでも妻の具合が悪い時のことを思い出してみると、Uの休みと合っているような気がします。記録を付けているわけではないので確実ではありませんが、嫌な予感がしました。

私の職場は出勤状況のボードが設置してあり、翌日の休暇取得予定が前日に分かります。Uの休みと妻の発熱について疑問に感じた次の日から、Uの休みの予定を見ながら、妻の様子を確認することにしました。

2月の下旬にその時はやってきました。翌日にUが休みなのを確認して、家のリビングと寝室にビデオカメラを設置しました。もちろんUが来ているのかどうかを確認するためです。それと妻が出かけた場合に備えて、車のナビの走行履歴をリセットしておきました。

当日、帰宅すると、妻は寝込んではいないものの、具合が悪そうです。ぼーっとした感じで、家事を終えると早々に寝てしまいました。

妻が寝てからビデオの内容を確認すると、案の定でした。私が出勤してから2時間ほどして突然妻が立ち上がります。そしてリビングにUが現れました。どうやらチャイムも鳴らさず、まるで我が家のように入ってきたようです。

Uは何か妻に話しかけた後、妻の腕を引っ張るようにして一緒にソファーに座りました。距離を置こうとする妻でしたが、Uはそのまま妻を引き寄せると、強引に服の上から妻の胸を揉みだしました。

妻は喜んでもいませんが、拒否することもなく、されるがままです。Uは調子に乗って、揉んでいた手を服の中に入れてまたも胸を揉みだしました。妻は相変わらず何もしないで耐えていましたが、時々敏感なところに当たるのか、ビクッと反応していました。

しばらく妻の胸を堪能していたUでしたが、思い出したように妻から手を放すと、持ってきたバッグを取り出して、中から小さな錠剤を妻に渡しました。

妻は嫌そうな顔をしていましたが、Uから何か言われるとソファーを立ち、グラスに水を持ってきてUから渡された錠剤を飲みました。Uも妻とは別の錠剤を取り出して、妻の残りの水で飲みました。

その後、また妻の胸を揉んでいたUでしたが、5分ほどして妻の手を取ると自分の股間に持っていきました。妻は困ったようにしていましたが、もう一度Uから促されるとUのズボンの上から股間を摩りはじめました。触られた瞬間に声を上げたUは、お返しとばかりに妻の上着をまくり上げて、直接、妻の胸を弄びはじめました。

妻はUの愛撫に時々反応しつつ、Uの股間を摩っていましたが、またUに促されると、Uのファスナーを開けて中に手を入れました。妻がUの股間に手を入れている間、Uは妻の胸を揉むのを止めていましたが、直接妻の手が触れたのか、ため息のような声を出して、また妻の胸を揉みだしました。

しばらく妻は手を入れた状態で前後に動かしていましたが、やりにくいのか手を引き抜くと、まだ半立ち状態のUのチンコが一緒に現れました。まだ、だらりとしていましたが、相変わらずの存在感で、そこだけが別の生き物のようです。妻は出てきたUのチンコを握ると指先でつまむようにして前後に摩りはじめました。

しばらくは反応がなくダラリとしたUのチンコでしたが、ある時から急にそそり立ちはじめて、一気に一回り大きくなりました。

「やっとクスリが効いてきたなぁー。それなら奥さんもそろそろ・・・」

と言うと、妻の股間に手を差し込みました。流石に抵抗した妻でしたが、強引に手を入れられると防ぎきれず、あとは耐えているだけでした。抵抗した時に妻はUのチンコから手を放してしまいましたが、既に十分に勃起していて、巨根がビクビクと脈打ちながら上を向いていました。

Uにされるがままの妻でしたが、ある時、妻がビクッと反応しました。それから妻は恥ずかしそうに下を向くと、手を伸ばして、またUのチンコをしごきだしました。

しばらくして、Uは妻の股間から手を引き抜くと、ビデオでも分かるほどに濡れている手を妻に見せつけて、そして妻の下半身を脱がしはじめました。妻はUのチンコから手を放すと、そのまま身動きせずに脱がされ、促されるままにソファーに横になりました。

妻は上半身を胸の上に捲った状態で、下半身だけ裸です。同じく下半身だけ裸になったUがソファーに乗り、自分の足の間に入り込んできても抵抗せずに、そのままUの巨大なチンコを受け入れていました。

Uは2、3回前後に動いて妻の中に自分のチンコを埋め込むと、ゆっくりと動きながら妻に抱きつきました。そして妻の顔を両手でつかむと濃厚なキスをしました。妻は嫌がっているようでしたが、そのままUから突かれると、キスをされたまま声にならない呻き声をあげていました。

Uはそのまま妻を突き続けて、10分ほどで体を起こすと妻の腰をつかんでさらに激しく突きはじめました。

「んんんんー!あああっ!」

「おおおぉ!やっぱり奥さんの中は、先っぽが気持ちいいな!吸い付いているみたいだ!」

「あっ!止め、あっ!」

「おおおっ、気持ちいい!このまま出すぞ、出すぞ、だすぞ!」

「嫌っ!んっ!ああっ!」

「おあああああー!出るっ!」

そしてUは妻の腰を掴むと、ビクッと大きく痙攣しました。その痙攣に合わせて、妻も同じように痙攣していました。

Uからチンコを引き抜かれても妻はソファーの上で起き上がれませんでした。その姿を見たUは携帯電話を取り出すと、動画で妻の様子を撮影していました。

1回目の射精の後も変わらずに勃起していたUは、ぐったりしている妻を引き起こすと、今度はUが横になって妻を自身の上に乗せました。そして妻を促すと、何とか体を支えた妻は腰を浮かせて騎乗位の体制でUのチンコを自分の中に入れていきました。入れる時にも腰を下ろすというよりは、力が入らなくてUのチンコを入れながら座り込んだような状態です。

Uを入れた後も妻は力が入らないのか、Uが下から突き上げるたびに崩れて、Uの上に寝るような状態になっていました。Uは身動きがしにくいのか、妻が抱き着いたまた上体を起こし、対面座位の体制になりました。

それからUは、自分の物のように妻の胸や首を唾液で汚しながら、妻を突き上げていました。妻は相変わらず力が入らない様子でUにしがみ付くので精一杯のようです。ただ、感度が上がっているのか、突き上げられるたびに、初めの抵抗が嘘のような嬌声をあげていて、抵抗するような素振りは全く無くなっていました。

ビデオはここで終わっていました。できるだけ長い時間を録画できるように設定しましたが、容量が足りなかったようです。

録画された内容を見て、おそらく妻の体調不良はUに飲まされていたクスリではないかと思いました。効果は分かりませんが、おそらくMから仕入れた媚薬のようなものではないかと思います。Uの性格から更にエスカレートしていきそうで心配です。

そう思っていたものの、良い案も浮かばないままに3月になり、年度変わりに向けた職場の人事異動の内示がありました。

驚いたのはUが子会社に転籍になっていたことです。しかも平職のままでの転籍でした。普通なら子会社への転籍の時には2階級くらい特進しています。すぐにUの様子を確認しに行くと、ボードでは休みにはなっていないものの、Uの姿がありません。

それとなくUのことを確認してみると、どうやら転籍までの間、自宅待機を命じられているようです。ボードに書いていないので休んでいるとは知らずに、その日は何も対策をしていませんでした。心配になって昼休みに家に戻ってみましたが、幸いにもUの姿はありませんでした。

何が何だか分からないまま職場に戻って色々な人に話を聞いてみましたが、何も分かりませんでした。もう一度内示の内容を見てみましたが、Uの異動について理由などは書かれていません。

内示ではUの異動の他に、以前に妻がUに身代わりに犯された、総務のJが退職することが判りました。聞いてみると役員の息子と寿退社のようで、私以外はほとんどの社員が知っていました。

何かUのことが分からないかと、Uの部署にもう一度ってみると、時間外になっていて社員はほとんど残っていませんでした。残っている人にしつこく聞くのもおかしいので、どうしようかと思いましたが、ふとUの机を見ると、Uの備品が机の上にまとめてあるのに気が付きました。おそらく退職で総務に返すものです。その中には職場から渡されている携帯電話もありました。Uの携帯電話には妻の写真がかなり残っているはずです。妻を知っている社員もいるので、回収しないと、いつ見られるかわかりません。

周りに誰もいないのを確認するとUの携帯電話を持ち出し、資材倉庫に入って、携帯電話の中にある動画を全てSDカードに移して、そのSDカードを抜き取りました。携帯電話はSDカードのない状態のままUの机に戻しました。

その後、妻のことも気になり急いで家に帰りましたが、その日は妻は具合は悪そうではありませんでした。どうやら今日は午後もUは来ていないようです。妻には少し仕事をするから、声をかけないでほしいと言って、パソコンのある部屋でカードの内容を確認しました。

まずは気になっていたビデオが途中で終わっていた日の続きを確認しました。保存日で確認すると動画が2つありました。

1つ目は確認できていた1回目の射精の時のものでした。Uのチンコを引き抜かれた妻は時々痙攣しながらぐったりとしていて、引き抜かれたところはUの存在感を示すようにぽっかりと空いていて、中から少しサラサラした液体が止めどなく流れてきていました。

2つ目はビデオでは見られなかった内容のようです。妻はいつの間にか復活していて、Uの上で騎乗位になっていました。この時には妻は力が入るようで、自主的に動いていました。

なんとなく焦点が定まっていないような妻は、大きな声をあげながらUの上で上下に動いていました。胸が張っていて、乳首が異常なほどに勃っているのがわかります。しばらくしてUが声をあげて大げさに痙攣すると、Uの上に乗っていた妻ものけ反って後ろに倒れていきました。

妻が後ろに倒れるとUのチンコが抜けてしまい、起き上がったUがカメラを向けると、まだ痙攣をしながら残った精液を吐き出すUのチンコと、1回目よりもさらにグチャグチャになった妻の股間が映っていました。

あと、この動画で気になったのは、部屋のカーテンが開いた状態だったことです。後で確認したら、Uが来てから、カーテンを閉めた様子はありませんでした。フィルムが張ってあるので外からは簡単には見えませんが、声を防ぐ術はありません。聞きつけた近所の人が見ようと思えば見られていた可能性は十分にあります。

その後、他の動画を確認してみたところ、妻は少なくともに5回はUと会っていたようです。内容は大体同じでしたが、そのうちの1つは妻が生理だったのか、手コキだけという時がありました。妻の手には収まらないUのチンコを妻がしごくと、Uは妻の胸に遠慮なく射精していました。Uの精液は勢いはないものの相変わらず大量で、最初は白濁した液体でしたが、最後のほうには黄色っぽいゼリー状のものを吐き出していました。

動画の最後の日付は、我が家のビデオで確認できた時から1週間後のものでした。確認してみると、今までの状況とは全く違った内容です。始まりは薄暗い部屋の中で、我が家ではありませんでした。

妻の時には射精後が多かったのですが、この動画ではまだ行為に及んでいないようでした。そのまま見ていると、部屋に横たわった女性が映りました。はじめは誰か分かりませんでしたが、カメラが顔に近づいていくと見たことのある女性が映し出されました。

総務のJです。寝ているのか、全く動かないJは、うっすらと涎のようなものを出しながら横たわっていました。

動画では撮影者が片手でJの服を徐々に脱がしていきました。ブラウスの前を開けるとブラジャーが露わになりました。Jを脱がしていた手はブラジャーを上げ、Jの胸を出しました。Jの胸は外見通り以前の妻と同じくらいでしたが、妻よりも整った感じで綺麗でした。

それから携帯電話が横に置かれたのか、しばらく関係のない方向が映っていました。その時に映っていた部屋の様子は散らかっていって、まるで物置のような部屋でした。

画面が動いてJが映ると、Jの乳首が唾液で光っていました。また、Jの顔の向きが変わっていて、唇も濡れていました。動画はそんなJの乳首と唇を交互に撮影していました。

それから撮影者はJの下半身を脱がして、妻が前にされていたのと同じように下半身だけ裸にしていきました。

それからまた動画は関係のない方向を映して、次にJが映った時にはJの股間は何かの液体でベトベトになっていました。撮影者は手でJの股間を弄り、最後にはJの中に指を入れていました。

またすぐに動画には別の方向が映りました。

2、3分後に画面が動くと、Jが映りました。Jの股間には撮影者のチンコが半分ほど突き刺さっています。経験も少なそうで、整ったJの股間が目いっぱい押し広げられていて、痛々しくチンコを受け入れていました。突き刺さったチンコを見て、撮影者はUだと確信しました。

Uは腰をぐいぐい押して、Jの中に押し込もうとしていましたが、入らないようです。いったん動きを止めてJの胸を揉みはじめましたが、急に下半身に画像が移ると動きがなくなりました。しばらくしてUがJからチンコを引き抜くと、Jの股間は脱がされた時と同じように、ぴったりと閉じていましたが、しばらくすると隙間から精液が垂れてきました。

Uは自分のチンコをしごくと、まだ精液が垂れてきているJに挿入しようとしました。押し広げて先っぽを侵入させると、さっきよりも強引にJの中に押し入っていきました。

Uのチンコが1回目よりも奥に入っていったあたりで、Jの呻き声が聞こえました。そこから慌てたように動画が動き、また関係のない方向を映していました。

「えっ、何?えっ!」

「あ、いや、これは・・・」

「何?何?止めてください。止めて!」

「・・・」

ここで何かが動くような音がしました。

「やだっ!嫌!」

「・・・」

「痛っ、やっ!やだ!」

「・・・」

「痛い!止めて!やっ!」

「はあぁ、はあぁ、あああ・・・」

「えっ、やだ、止めて、抜いて!やだ!やだ!」

「ああああ・・・」

「えっ!やだぁ、やだ、やだ・・・嫌ぁ・・・」

その後しばらくして動画は終わっていました。

後で分かったことですが、やはりUは左遷だったようです。おそらく理由はこの動画に映っていたJとのことでしょう。Jは3月末で内示のとおり退職しました。今回のことで妊娠したり、結婚が破談になったりしないことを祈るばかりです。

Uの赴任先はかなり遠く、今までのように頻繁に来ることはできないと思います。一方で今までのようにUがいつ休みなのかの確認はできなくなりました。Jが退職したので、Uのはけ口は妻だけです。何をするか想像ができないUなので、今後も気を付けたいと思っています。

-終わり-

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