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友達の姉貴の友達のエリカさん

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1:友達の姉貴の友達のエリカさん(今見てる話
2:友達の姉貴の友達のエリカさん 2

本文

巨乳名無しさんからの投稿

これは高校2年の時の話。

俺には同じ歳で小◯生からの付き合いのシンヤって友達がいた。

シンヤには姉貴がいて名前はミホ(小◯生の頃から知ってるので呼び捨て)、年は俺らの5つ上でこの時22歳の大学生。

一応美人だと思うが昔から知ってるから別になんとも思わなかった。

というか、この時から俺は既に超が付くほどの巨乳が好きなのでおっぱいが小さいミホは眼中になし!って感じだった。

俺らが中学3年の頃、俺がシンヤの家で遊んでいるとミホはエリカさんという友達を連れてきた。

エリカさんはミホと同じ歳だったがミホより全然大人っぽくて色気がある感じで綺麗だった。

身長は160ないくらいで髪はダークブラウンのロングヘアーでミホとは違っておっぱいがすごくデカかった。

グラビアアイドルの葉加瀬マイを想像してもらえば分かりやすいと思う。

実際スタイルも近いし顔もどことなく似ていて、初めて葉加瀬マイを雑誌で見たときはエリカさんと重ね合わせてオナニーしまくりました。

もしかしたらこの時に巨乳好きになったのかもしれない。

それからエリカさんと何度か会う機会があり、エリカさんは俺の名前を覚えてくれて、ゲームも一緒にやったりしてくれた。

エリカさんはよく胸が強調される服を着ていて中◯生の俺はエリカさんを見てムラムラし、我慢出来なくなるとシンヤの家のトイレでエリカさんをオカズにオナニーをしていた。

エリカさんをオカズにするとめちゃくちゃ興奮してそれが癖になりつつあった。

中学3年の夏休み、俺は8割エリカさん目的でシンヤの家によく遊びに行っていたがエリカさんに会うこと(エリカさんでオナニー)は出来なかった。

それから高校受験で勉強が忙しくなり、シンヤも塾に行っていたのでシンヤの家に行くこともあんまりなくなった。

無事高校に受かり、シンヤとは別の高校になったが家が近いこともあってか相も変わらず遊んでいた。肝心のエリカさんだが、たしか高校1年の時は2度程会ったがすれ違いに挨拶を軽くした程度だった。

高校2年になりシンヤに彼女が出来た。おめでたいことだ。俺は…もちろん童貞彼女なしだった。

そして忘れもしない高校の2年の夏休み、シンヤから親が旅行に行くから泊まりで遊ぼうと誘われた。夕方シンヤの家に行くとミホが居て、「今日エリカ泊まりに来るから和室使わないで」と言われた。俺は久しぶりにエリカさんに会えると頭の中でガッツポーズした。

夜9時頃シンヤとリビングでゲームしてるとミホとエリカさんが帰ってきた。

この日のエリカさんはタイトなボーダーのワンピースでおっぱいが凄い強調されてた。

それに丈も短くてパンツが見えそうで久しぶりのエリカさんを見て俺のチンコはすぐ反応して勃起してしまった。

この日はハーフパンツですぐバレてしまうと思い、勃起を隠すために近くにあったクッションをさりげなく股関部分に置いて話してた。

エリカさん「お!ナオト(俺)久しぶりだね〜」

「そうっすね!」

エリカさん「高◯生か〜彼女出来た?」

「出来るわけないっすw」

エリカさん「イケメンなのにね!あたしが高◯生だったら付き合うのにw」

ミホ「ナオトはない!」

「うるせーw」

シンヤは我干渉せずで黙々とゲームをやっていた。いつもの事でこの4人だとシンヤを抜いた3人で話がすすむ。

少ししてミホとエリカさんはミホの部屋で部屋着に着替えてきた。エリカさんは黒のTシャツ、グレーのスウェットに着替えてしまっていて、正直パンツの見えそうだったワンピースをもっと見たかった。

2人は隣の和室で布団を敷き、寝る準備万端でリビングに戻り缶チューハイで乾杯をして、お酒を飲み始めた。それから2時間くらいだろうか4人で話したりスマホのゲームをしたりしているとシンヤが彼女と電話してくると2階の自室に行ってしまった。

3人になり少ししてミホが眠いと言い出した。

エリカさん「も〜ミホほんとお酒弱い!」

ミホ「わかったわかった!ナオト〜後は頼んだ〜ちょっとだけ横になるぅ」

と隣の和室を開け、布団に潜り込んでいった。

エリカさんはミホを気遣って和室の電気を消し、扉を閉めてあげてた。

その後エリカさんと二人でスマホのゲームをやったりしていたがシンヤが全然戻って来ないのでLINEでシンヤに「ミホ寝た!こっちこんの?」と送ったが既読にすらならず、まだ彼女と電話中かもしくは寝たかわからなかった。

スマホゲームもやめエリカさんと二人でテレビを見ていた。時刻は夜中の1時を過ぎていた。

エリカさん「シンヤは寝た?」

「多分…LINE既読つかないんで」

エリカ「姉弟揃ってw」

「エリカさんは眠くないんすか?」

エリカ「うん…全然眠くないwてかナオトって筋肉ありそうよね」

「え?どういうことっすか?」

エリカ「あたし筋肉フェチだからちょっと腹筋見して」

「言うほどないっすよww」

俺は中学の時ハンドボール部で顧問の先生が厳しく、筋トレをアホほどやらされレギュラーメンバーは大体は腹筋が割れていた。

俺もその一人でそこまでムキムキではないがある程度の筋肉はあった。

俺は見せることは全然恥ずかしくないのでTシャツを捲りあげエリカさんに腹筋を見せた。

エリカさん「ほほーw触っていい?」

「え?あ、いいっすよw」

エリカさんは酔っているのか俺の腹筋を片手で押すように触りはじめた。

エリカさん「いいねーwナオトいいよ!」

「あ、ありがとうございますw」

エリカさん「やっぱ筋肉はいいねw」

「よくわかんないっすけどw」

エリカさんはずっと俺の腹筋を撫でていて、少しこそばゆかった。

エリカさん「こそばゆい?」

「あ、はいw」

エリカさん「ねぇナオトは何フェチなの?」

「お、俺っすか?え、えっとなんだろ…」

エリカさん「大体わかるけどねw」

「え?」

エリカさん「おっぱいでしょ?」

「な、な、なんでっすか?」

エリカさん「動揺しすぎw適当に言っただけなのに」

「…」

エリカさん「ナオトはおっぱい星人〜w」

「違いますって!」

エリカさん「大丈夫!わかってるって〜!」

「…」

エリカさん「おっぱい触らしてあげようか?w」

「え!?なに言ってんすか」

エリカさん「腹筋触らせてくれたからいいよw」

「…」

エリカさん「ほら!」

「ちょ、ちょっと…」

エリカさんは俺の手をとって自分のおっぱいに当てた。俺はビックリしてすぐに手を離してしまった。Tシャツの上からでブラジャーもしているようだったがむにゅっとした感触が伝わってきた。

女の人のおっぱいを生まれて初めて触った。しかもその人は俺の最高のオカズの人で俺のチンポはすぐに反応してどんどん大きくなっていっていた。

エリカさん「どうよ?w」

「えっと…」

エリカさん「ナイショよw」

「は、はい」

エリカさん「じゃ次はナオトの腹筋wはい!出して」

「え?あ、はい」

俺は完全に勃起しててエリカさんにバレると思い、腰を引いてTシャツを捲り腹筋を見せた。

明らかにおかしな体勢でエリカさんは俺の股間をチラッと見て、俺に笑いかけながら俺の太ももを軽くパチンと叩いた。

エリカさん「なるほどねww」

俺は恥ずかしくてエリカさんをまともに見れなかった。

エリカさん「ほんとナイショね」

そう言うとエリカさんは部屋の電気のリモコンを操作して電気を消した。

テレビは点いていたので真っ暗というわけではなくお互いの姿はちゃんと見えていた。

エリカさんは俺に近づき俺の勃起したチンポをハーフパンツの上から触り始めた。

俺は恥ずかしさと興奮で頭の中は真っ白でされるがままエリカさんの手を見ていた。

エリカさんは俺の右肩に頭を乗せ今にも唇が俺の頬に当たりそうだった。

右腕にはエリカさんおっぱいであろう柔らかな感触がありが俺は身体がジーンとした。

次第にエリカさんの手はチンポをゆっくり上下にシゴき触り始めパンツが我慢汁で濡れているのがわかった。

俺はその手をジッと見つめているとエリカさんは無言で俺のハーフパンツのボタンを外し、チャックを下ろした。

そのままボクサーパンツの上からチンポをシゴき始め俺は快感で「うっ」と声をだしてしまい、エリカさんは耳元でシーッと言い、小声で「なんか濡れてるねw」と言った。

俺は「あ、はい」としか言えなかった。

エリカさんは身体を起こすとソファで座る俺の目前に移動し股の間で女の子座りをした。

エリカさんは俺のハーフパンツを引っ張り膝ぐらいまで下げ、ボクサーパンツの裾からそーっと手を入れて俺のチンポを直接触わり始めた。

エリカさんの手は少し冷たくて俺は身体ビクッとなった。

そのままパンツの中で我慢汁を塗りたくるようにチンポの先を指でクルクルと円を描くように触った。俺は物凄く気持ち良くて身体がビクンビクンと勝手に動いた。

エリカさんが手を止め口パクで(どう?)と聞いてきたので俺は無言で頷いた。

するとエリカさんは俺のパンツをずらしてチンポを取りだし、ゆっくりと先っぽから根元までシゴき始め、俺は「あっ」と声を出してしまった。

エリカさんはチンポをシゴきながら反対の手の人差し指を立て口にあてシーッとやった。

ゆっくりとした手コキが続いて我慢汁が溢れてきていた。時折クチュクチュと小さく音を立て俺は腰が抜けそうなくらい気持ちが良かった。

するとエリカさんがおっぱいを指差し、また口パクで(みたい?)と聞いてきた。

俺は小声で「はい…」と言うとエリカさんは一旦チンポから手を離し、Tシャツを捲り上げていった。俺は唾をゴクリと飲み込みその様子を凝視した。

黒いブラジャーに深い谷間がテレビの明かりに照らされた。何度も想像してオナニーしていたエリカさんのブラジャー姿が現実にそして目の前にあり俺は興奮で頭がおかしくなりそうだった。

エリカさんはそのまま首元まで捲り上げクルクルとTシャツを落ちてこないよう丸め、ブラジャーを少し整え両手でブラジャーを下から軽く持ち上げるとおっぱいの谷間がギュッと寄せられ、そのまま手を離すとタプンとおっぱいが揺れた。

俺がそのおっぱいをガン見していると、少し笑ってチンポをまた触り始めた。

俺のチンポはブラジャー姿を見てまた我慢汁がダラダラと溢れてきていた。

エリカさんがチンポをシゴく度におっぱいがたぷたぷと揺れた。

黒のブラジャーで揺れるおっぱいを見ていると一気に射精感が込み上げてきて、俺の鼻息は一層荒くなっていた。

エリカさんのシゴく速度も徐々に上がっていき、俺は我慢出来るわけなくエリカさんのブラジャーに包まれたおっぱいを見ながら「あ、、ンッッ」と自分のお腹に勢いよく大量の精子を噴出した。

エリカさんは射精している最中もゆっくりとシゴき、手にはべっとりと精子が付いていた。

エリカさんは射精が終わると俺に笑いかけ、机にあったティッシュで手に付いた精子を拭きとり、放心状態の俺のお腹に付いた精子も拭きとってくれた。

エリカさんは拭き終えるとリビングから出ていき、洗面所のある方に向かっていった。

俺はパンツとズボンを履いてエリカさんを待った。

エリカさんが戻ってきて俺の隣に座り、「ナイショだぞ〜wじゃあたしは眠むるよ〜おやすみ〜」とミホが寝ている和室に入っていった。「おやすみなさい!」

と俺は言い、ソファに寝転ぶと射精したこともあってかすぐに寝てしまった。

エリカさんとの話はまだまだありますが今回はこの辺で終わります。

-終わり-
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