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付き合い始めた女性が豊胸手術をしたような気がして思い悩んだ体験談

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東京都/名無しさん(20代)からの投稿

付き合い始めてから豊胸手術の疑いを持ち、思い悩んだ体験談です。

体験談の時期は去年から現在に至り進行中です。1年前は俺は25歳の会社員でした。

4歳上の兄貴が結婚することになり結婚式に参加した。

俺は新郎側の受付と新郎新婦の御祝儀の管理を任されていた。

新郎側の受付でスタンバイしていると新婦側の受付担当が現れた。

挨拶を交わすと新婦の貴子さんと同じ高校を出た友達だった。名前は絵里さん。

貴子さんは兄貴より2歳上の姉さん女房だから絵里さんも同じ31歳になる。

スーツ姿の絵里さんは平均よりも少し背が高くてセミロングのヘアーでスレンダー体型。

そのときに似てると思い浮かべた芸能人は女優の長谷川京子と日テレの郡司恭子アナだった。

アラサーの絵里さんは、俺と同年代の女性にない大人の色気のある女性に見えた。

美人だと思ったが6歳も年上だし、絵里さんから見ると俺は頼りないガキにしか見えないだろうからと特別な感情は抱かなかった。

それ以前に30歳を過ぎているから結婚してるかもしれないと思った。

披露宴の開始時間が近づくと暇になってくる。

「絵里さん、後はやっておきますから中に入って下さい」

「賢人クン、ありがとう。それなら着替えてくるね」

絵里さんは着替えるためにその場から離れた。

着替え終わって戻ってきた絵里さんはドレス姿だった。

(マジか!・・・)

ドレス姿だから胸元が露出され、絵里さんのスタイルが明確に分かる。

(腕も足も細いのに・・すげぇ巨乳!・・信じられない!)

長谷川京子、郡司恭子アナからCMでよく見るスレンダー巨乳の泉里香へとイメージが変わった。

胸元の谷間が半端なかった。

「賢人クン、招待客の出欠を確認してから中に入るね?」

「ハイ。・・・」

俺は気付かれないように何度もチラ見した。

それから引継ぎをして絵里さんは披露宴会場に入っていった。

俺は最終確認をしてから遅れて入った。

披露宴会場に入ってからは絵里さんのことは頭の中から消えていた。

結婚式が無事に終わると実家に帰り、結婚式の残務処理を両親と行った。

ちなみに俺は、実家から車で30分ぐらいの所にある勤め先に近い賃貸マンション暮らし。

結婚した兄貴たちは、新居になる新築マンションの工事が大幅に遅れているので完成までは実家で仮住まいすることになっていた。

それから数週間経ち実家に立ち寄ると、居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした。

母親に聞くと貴子さん(兄貴の嫁)の友達が遊びに来てるらしい。

挨拶をしに居間に顔を出した。

貴子さんの友達は3人遊びに来ていて、1人は結婚式の受付をしてた絵里さんだった。

絵里さんのことは、スッカリ頭の中から消えていた。

再会したので、結婚式でのドレス姿を思い出して胸をガン見してしまった。

相変わらずスタイルが良い美人だなと思うぐらいだった。

挨拶だけして俺は兄貴と引越の打ち合わせを始めた。

ようやく新築マンションの完成日が決まり俺も色々と手伝うためだった。

それから数日後、貴子さんから夕食を一緒に食べようと誘われた。

訪ねると兄貴は出張中だった。

食事をしている時に俺が奥歯の虫歯で少し痛い仕草をしたことに気付いた。

「賢人クン、奥歯を気にしてるようだけど歯が痛むの?」

「少しシミるんですよ。そのうちに歯医者に行こうと思ってます」

「ちょうどよかった!友達が歯医者で勤めてるから、今から予約して頼んであげるから行った方がいいよ」

場所を確認すると会社からそんなに離れていなかった。

(ちょうどよかった?・・・)変なこと言うなと思いながらも

「じゃあ、お願いしようかな?」と頼むことにした。

貴子さんは、スマホを持ってその場から離れた。

しばらくして「予約が取れたよ」と戻どってきた。

明日の会社の帰りに歯医者へ行くことが決まった。

翌日の仕事終わりに歯医者に行った。

受付を済ませて待合室で待つことにした。

来る前にホームページを見て中々最先端の歯医者であることを知った。

初めての歯医者で少し不安だった。

俺の順番が来たのでドアを開けて中へ入る。

気づくまで時間を少しかかったが白衣姿のナースは絵里さんだった。

髪をまとめてマスクとナースキャップを付けていたので気づくまで時間がかかった。

(・・・あっ!絵里さん?…なんで、ここにいるんだ?)

絵里さんの白衣姿は胸がパツンパツンでコスプレのナースに見えた。

(胸がパツパツじゃんw)

「S田さん(俺の苗字)、どうぞ~!(ニコッ)・・・」

完全に舞い上がってしまった俺は緊張しながら診察室に入った。

案内された治療する場所は個室だった。2,3部屋個室がありそうな感じだった。

高級感が漂う歯医者だった。

個室の治療室に案内された。

「こちらに座って下さい」

治療用のイスに座ると

「エプロンを付けますね。失礼しま~す」

エプロンを付けながら絵里さんは急に小さな声で

(顔、近っ!)

「賢人クン、また会えたね。(ウフフ)・・かなり痛むの?」

「少しだけです。・・・・絵里さんは、ここに勤めてたんですか?」

「そうだよ。(ウフフ)ビックリしたでしょう?・・・私がいるから心配しなくていいよ」

と色気たっぷりな目線をして挨拶をしてきた。

それから先生(50代ぐらいの男性)が入って来た。

先生との問診が始まった。

俺は歯をキチンと磨いていないダラしない男に見られたくないから、食後は必ず磨いていると言った。

営業職だから身だしなみに気を使うので歯はホワイトニングもしていると付け加えた。

ムキになって話す俺を先生は笑いながら受け答えして

「S田さん、治療が終わった後に歯の磨き方を説明しますから(笑)」

そのやり取りを絵里さんは笑いながら聞いていたのを知って急に俺は恥ずかしくなった。

歯を削るので麻酔をすると説明が始まった。

ここの歯医者は笑気麻酔といって笑気ガスを吸う方式だった。

笑気ガスを吸った後は、酒を飲んだ後のフワフワした感じだった。

おかげで絵里さんに対する意識が和らぎ緊張しなくなった。

痛みを感じないまま治療は終わった。

そして治療が終わると先生は

「治療は終わりました。痛みはどうですか?」

と、先生との会話が始まった。

そして最後に先生が

「次回で治療は終わる予定です。最後に歯の正しい磨き方を説明しときますね」

「お願いします」

「説明は私よりも女性の方がいいでしょう」

と言って、絵里さんに歯磨きの説明を任せて、先生は治療室から出ていった。

すると絵里さんが話しかけてきた。

「賢人クン、それでは私が説明するね」

なんか話しかけ方が、すごく色っぽく話しかけてくるから意識してしまう。

笑気ガスのせいで気が大きくなっている俺は、素直にスケベ反応している。

さらに、メチャクチャ顔を近づけて

「椅子を倒しますよ~。・・(ニコッ)」

顔が近いから絵里さんの息が俺に届いた。

かすかなミントのような口臭を感じた。

背もたれを半分ほど倒すと絵里さんの歯磨きの説明が始まった。

絵里さんは歯ブラシを持って俺に見せるように前かがみになり自分の歯をソフトに磨き始めた。

絵里さんも歯医者に勤めているから綺麗な白い歯をしていた。

「賢人クン、こう磨くんですよ~。歯周ポケットと歯茎のマッサージを意識しながら・・・」

(絵里さん、顔が近いよw・・唇を奪っても知らんぞ!・・w)

笑気ガスのせいで恥ずかしさが軽減されている俺でした。

絵里さんの説明は続く・・・

「奥歯は、こんな感じで磨くのよ。力は入れなくていいからね。やさしく掻きだす感じよ・・・」

絵里さんは歯磨きを止めた。

「以上で説明は終わりよ。わかってくれた?」

「ハイ。ありがとうございます」

「背もたれを倒しますよ」

(えっ?倒すの!?・・・起こすと言い間違えたなw)

背もたれは本当に倒されて、ほぼフラットの状態になった。

「えっ!?・・・(どういうこと?)・・・」

予想外のことが起きて俺は少し焦った。

「特別に磨いてあげるから、口を開けて?」

唖然としながら言われた通りに口を開けた。

すると絵里さんは、その歯ブラシで俺の歯を磨き始めた。

(えっ!?・・・うそッ!・・・)

完全な間接キスになった。

歯磨きを始めると、さらにビックリすることが・・・

絵里さんのデカパイが俺の身体に当たっている。

「これが正しい磨き方よ。身体で覚えてね!(ウフフッ)」

笑気ガスの余韻が残っている俺でもさすがに恥ずかしくて目を閉じた。

絵里さんはいろいろと体勢や立ち位置を変えて磨いているのが分かる。

そのたびにいろんな場所にデカパイが当たる。

(絶対にわざと当ててる!wwww)

俺の頭、肩や腕、そして胸板。最後に顔・・・。わざとだとわかる。

(マジっ!・・・もう、ダメだ~ッ!おかしくなるッ!)

笑気ガスの余韻がまだ残っていても絵里さんのエロ攻撃には勝てずに勃起した。

それにしても、wwwwww・・・エロすぎる!

歯磨きの仕方を教えるのではなく、俺の身体に自慢のオッパイを押し当てて弄んでいる。

やっと終わり、背もたれが起こされる。

俺はまともに絵里さんを見れなくなっていた。

なにか聞かれても目線を合わさずに受け答えした。

「終わったから、お口をプクプクして・・」

口をゆすいでエプロンで拭こうとすると

「待って!・・・」

「?・・・」

絵里さんは俺の頬を両手で固定すると顔を絵里さんの正面に向けた。

ジッと絵里さんは俺を見つめた。次の瞬間・・・

俺の唇を舐めるようにキスをしながら唇で拭き取りを始めた。

俺のチンポはついに勃起からフル勃起になった。

結構長く濃厚なキスが終わって、俺は放心状態になった。

「賢人クン、もう少しで終わるの。20分ぐらいで行くから駅前で待ってて!一緒にご飯を食べよう?」

俺は催眠術にかかったように頷き治療室を出た。

待ち合わせ時間まで適当に時間を潰しながら絵里さんが現れるのを待った。

やがて絵里さんが現れると、いきなりニコニコしながら腕を組んできた。

「さっきは脅かしてゴメンね。可愛いから我慢できなくなってイタズラしちゃった(フフフッ)・・」

(女の人から可愛いなんて初めて言われたよw)

俺はタジタジになって何も答えられず・・・

この時点では笑気ガスは完全に切れて元の精神状態に戻っていた。

早く酒を飲んで酔って楽な気持ちになりたいと思った。

「賢人クンは背が高いから私たち釣り合いが取れてるね。やっと背の高い理想の男性と出会えた(フフッ)

「ん!?・・・」

(オッパイがメッチャ腕に当たってるしw)

「美味しい和食のお店があるの。そこで食べよう」

「は、はい・・・」

まるで恋人同士のように腕を組んで店に向かって歩き始めた。

「賢人クン、怒ってる?・・・」

「怒ってはいませんよ。ただ、ビックリしただけです」

「元はと言えば、賢人クンのせいだよ」

「えっ!?・・・俺のせいですか?」

「そうだよ。結婚式のとき私の胸を何回も見てたでしょう?」

「うっ!・・・スイマセン!」(バレてたかw・・・)

「私も意識しだして賢人クンのことがドンドン好きになって、披露宴の時は賢人クンばかり見てた」

(マジか?・・・そこまでは気付かなかった)

俺は披露宴会場に入ってからは絵里さんのことは頭から消えていた。

「年下の男性に胸がキュンとなったのは初めてよ。責任を取ってもらうからね!(フフッ)」

(俺は、ただオッパイが大きいからスケベ心で見てただけなのにw)

店に入ると乾杯をした。そして、俺はビールを一気飲みした。

「男らしい飲み方ね。・・・ステキ!(フフッ)」

「いや~・・緊張してるから早く酔いたいんですよ」

「やだ~、そんな緊張しないでよ。私たち、チュウした関係なんだから」

「うっ!・・・www」

一息つくと絵里さんが今回俺が歯医者に行くことになった経緯を話してくれた。

絵里さんは貴子さんに俺と会う機会を作って欲しいと頼んだようだ。

それで俺がタイミングよく虫歯になったので絵里さんが勤める歯医者に行かせたようだ。

絵里さんは俺に関する情報を貴子さんから色々と聞きだしていた。

勤め先や給料も知ってるみたいだ。

貴子さんは絵里さんを後押ししてるようだ。

絵里さんのことは何も知らない俺に対して自己紹介するように自分のことを話し出した。

女子大に通っている時にスカウトされモデルの仕事を始め、29歳の時に人気が出なかったので見切りをつけたらしい。

AV女優を打診されたこともあり断ったこともあると話してくれた。

あれだけスタイルが良くても売れないなんてモデルは大変なんだなと思った。

絵里さんはホステスのバイト経験があるから飲ませ上手で知らぬ間に絵里さんペースになっていく。

「賢人クンの歌がまた聞きたくなったの。このあとカラオケに行かない?」

俺はこの前の披露宴の余興で歌っていた。

腹ごしらえができたので場所をカラオケに移した。

カラオケでも酒をグイグイ飲み、お互いがエロモードになりボディータッチをしながら歌うようになっていく。

絵里さんが俺の股間をスリスリしてきたので、俺も念願の絵里さんのオッパイを服の上からスリスリ

(わぁ~ッ!めっちゃデカパイだ!)

「私のオッパイ・・・見たい?」

めっちゃタメを作ってからエロい目線で見つめてくる絵里さん。

「もちろん見たいですよ。何カップか教えてください?」

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