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強豪高校野球部の選手たちは人気者で、女の子も選り取りみどり

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広島県/みゆさん(20代)からの投稿

もう数年前の話になりますが、私の通っていた高校は甲子園にも出場するくらいの、今でも強豪校なんですー。練習もハードで、他県からもスカウトで入ってくる特待生もたくさん。全部で野球部員は100人近くいました。全寮制で、ケータイも持ち込み不可で、恋愛も禁止、なのですが(笑)その年で興味持たない方が無理ですよね(笑)選手たちも女の子たちもなんとか仲良くなるように、代々伝統的にある方法が取られていました。

広い食堂があるのですが、野球部の生徒たちは時間やメニューも決まっていて、いつも奥の席を陣取ったいました。そこで、気になった女の子には奥の席まで来るように野球部の後輩やしたっぱの子から手紙で呼び出されます。スタメン選手はプロになるかもしれないし、スター的な存在で、ホントにもててました。興味のない女の子もいましたけど(笑)

高1のとき、私も野球部の先輩に興味を持たれたようで。私はお弁当だったので食堂には行かないんですが、同じクラスの女の子にしつこく食堂に誘われたことがありました。仕方なくいくと、そこに野球部のしたっぱがいて、手紙を渡されました。野球部のレギュラーで、3年生のSくんからでした。Sくんは身長185㌢はあったと思います。すごくガッチリしていて、いかにも野球部って感じのごつい感じでしたが、きりっとした顔立ちで人気でした。その日はそのS君のいるところで一緒にご飯食べて、仲良くなりました。「お弁当作ってきてよ」、とか、「また話そうね」、とか意外と優しかったです。

そのあとも何回かご飯に誘われて一緒に食べたり、お菓子をつくってあげたりしました。ある日、お菓子をつくって渡す約束していて、昼休みにいつものように食堂にいくと、したっぱから手紙を受け取って、部室まで連れていかれました。中にはS君がいて、したっぱは、外に出ていって扉を閉めました。

S君はお菓子を受け取って嬉しそうにしながら、でもそれはあとにするねっていって、隣に座るように言われました。

「あのな、みゆちゃんののとかわいいなって思ってるんやけどさ。急やけど、俺のことどう思う?」

「えっ!優しいなとか、かっこいいなって思ってます。。。」

「まじで?うれしいわー。あのさ、二人きりやし、外ではあいつが見張ってるんだけどさ、絶対大丈夫だから、ちゅーとかしない?」

「えー!まじですか?えー、どうしよう」

「あ、いやだ、じゃないんだ?迷うんだね?(笑)じゃあさ、嫌なことは嫌っていってよ、それ以上は絶対しないからさ」

「わかりました。。。」

S君は、肩に腕を回してきて、しばらく見つめてきました。

「めっちゃかわいい子の匂いするわ(笑)髪もさらさらやね」と、髪を撫でてきました。

「ほっぺたもすべすべやねー。」

ちょっと、目を合わせて見つめられて、すっとキスをされました。

「嫌なら言ってな」

そういうと、舌を入れる本格的なキス。

ゆっくり、優しくだけど舌が絡むすごいキス。

ちゅっ、ちゅっ、とやらしい音がします。

S君の手が私の肩から胸に。

「うーん、でかいねー、やわらけぇ」

「んっ、あ、」

「おっぱいだめ?」

「あ、だめ、じゃない」

「おっけー、ちゅーしよ」

おっぱいを揉まれながらチューも、より激しく。

S君はさっと上着を脱いで、私もボタンをはずして、ブラをずらした感じになりました。鍛えまくってるだけあって、胸板もムキムキ動いてたし、肩もムキムキ。腹筋もボコボコでした。日焼けのあとがセクシー。

おっぱいをなめられて、手マンをされかけたとき、パンツがもう濡れまくってて。

「めっちゃ濡れてるやん、やば。」

これに気づいて、S君は一気に興奮。見てわかるくらいズボンが盛り上がっていました。

「ゴムつけるからさ。いいやろ?」

私はうなずく代わりにちゅーをしました。

びっくりするくらいおっきくて、そのちんちんにゴムをつけてくれて、私は仰向けで待っていました。

「痛かったら言ってな」

もう、遠慮なく、S君は奥まで一気に入れてきました。すごくおっきくて、中が広がったイメージ。息が、ひっとなってできなくなるくらいのかんじで、でも、背中にビリビリ電気が走る感じで、そのあとゾワゾワーって、鳥肌がたちました。

「ふあ、ああん!」って声が出て

「やべ、めっちゃ感じてるやん?えろいね」

そう言われて、あとは、ひたすら、ガンガンガンガン突かれました。

「まって、やさしく、ゆっくり」

「無理。」

ガンガンガンガン突かれて、すぐに私はいっちゃいました。

「いくいく!いっちゃう!あぁー!」

「どんどんいって(笑)」

私がいってもとまらずに何度も何度も突かれました。

私がひくひくとなってぐったりしたところで

「後ろ向いて」

といわれてバックで疲れ突かれ始めました。

「ひぃっ!あぁっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!

遠慮なく激しく突かれます。

私も何度いったかわかりません。

しばらくすると、パンパンパンパン、

「あぁ、いきそう。あー、いく!」とさけんで、S君は、いっちゃいました。

それから、度々、S君とエッチしました。

部室で見張らせてるなかでのエッチの他に、全寮制なのに寮の近くに夜呼び出されて、隠れやすい校庭の得点板のうらとか、授業さぼって空き教室とか。

強豪野球部のレギュラーで、やっぱりスタミナもすごくて、本当にお盛んでした。

-終わり-
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