サイトメニュー

注目のPR

タイトル

母親と親友と温泉へ行った話

この話のシリーズ一覧

1:親友に母親を奪われた話
2:母親と親友と温泉へ行った話(今見てる話

本文

神奈川県/マザコン大学生さん(20代)からの投稿

「旅行に行こうぜ」

そうアキラに誘われたのは夏休みも終盤にさしかかろうかと言う頃だった。

どうやらアキラは僕の母さんと二人で計画を立てたようだった。

実は僕の母さんと親友のアキラは付き合っている。

そのことを僕は先日知ってしまった。

きっと今回の旅行も二人きりの時に計画をしたのに違いない。

僕は複雑な気持ちになったが、もし僕が行かなかったら二人だけできっと旅行に行くのだろうと考えると僕の選択肢は「行く」と言うしかなかった。

旅行の最中はできる限り母さんとアキラを二人きりにさせないようにしていた。

だけどふと気がつくと二人はどこかに消えていて、さがして回ると二人は楽しそうに話をしていたり、お土産を買っていた。

その時の母さんの顔は僕といるより楽しそうでいて、何より辛かったのはその顔は、恋する女の顔だった。

母さんは僕を女で一つで育ててくれた、だから僕はできる限りのことを母さんにしてきたつもりだったけれど、母さんは幸せではなかったのか。

母さんを幸せにできるのは、アキラだけで僕の存在はいったい何なのかと、二人の関係を知ってしまった時から頭をよぎり続けていた。

二人の楽しそうな顔を横目で見ながら一日は過ぎていった。

「いやー美味かった」

「奮発してよかったわね」

そう二人は食後に話をしていた。

旅館は小さかったけれど、食事も豪勢で温泉もとても良かった。

僕らがいる部屋は離れになっていて、部屋に露天風呂も付いていた。

母さんが言うには「奮発しちゃった」と言うことらしい。

食事の終了を帳場へ伝えると、片付けがされて布団が敷かれた。

僕はお酒を飲んだせいか、眠くなっていつの間にか寝てしまった。

ふと目を覚ますと部屋は真っ暗だった。

トイレへ行って再び布団へ入ろうと思った時に二人がいないことに気がついた。

玄関に下駄があったので、外出はしてないことはわかっていた。

僕は寝室の襖を開けて、隣の部屋を覗いたが誰もいなかった。

ふと露天風呂のある方向の障子を見た時に僕はハッとした。

露天風呂を照らす光によって障子に二つの人形を浮き上がらせていた。

母さんとアキラは露天風呂に二人で入っていたのだが、母さんの影は風呂の縁に腰かけるアキラの股間に顔を埋めていて、少しづつ上下へ動いている。

僕はそっと近づいてみると、漏れ聞こえる声に耳を傾けた。

「そんなにコレが欲しかったのか?」とアキラは母さんに語り掛ける。

「んんっ…ハァ…ハァ…そうよ、だって隙あればお尻にコレをこすりつけるんだもん」と母さんは若い女の人のような言い方で答える。

アキラは「息子が傍に居るのにコレを押し付ける時の、希美の反応はよかったなぁ~」と笑いながら言う。

「もう…いじわる…んっ…んっ…ね、ねえもういいでしょ」と母さんは媚びるようにアキラへ言う。

アキラは「えー、ナニをどうしたいのか、ハッキリ言ってよ」と言うと母さんは湯船の縁に手を置いて、アキラに向ってお尻を突きだした。

僕は母さんのA○女優や風○嬢のようなセリフとお尻を突きだしてる人影の動きに、ショックを受けた。

アキラは「しかたねぇなー」と言うと母さんの腰の辺りに手をかけて腰を突き入れた。

「ああっ」と言う母さんの声と同時に二人の人影は腰のあたりで一つになったり、離れたりを繰り返す。

「あんっ!す、凄い!お、奥にあたって、気持ちいぃんっ!」と母さんはネコ撫で声のように声をあげる。

アキラは腰のピストン運動を激しくしながら「希美のアソコ、ヒクヒクして、俺のオ○ン○ンに絡みついてるぞっ!」と言う。

「あああ、あんっ、あんっ!い、いいっ、す、すごいっ!も、もっと突いて!」と母さんはアキラに要求する。

僕は目の前で繰り広げられる障子越しの影芝居に僕のオ○ン○ンはギンギンになっていて、無意識に擦り始めていた。

母さんは「あっ、あっ!ダ、ダメッ!…もうイッちゃいそう!ね、ねぇ?イ、イッていい?」とアキラへお伺いを立てる。

アキラは「ああ、いいぞっ!イッちゃえよ!」と言うとさらにピストン運動を加速させる。

「もう無理!イクッ!イッちゃうーーーっ!」と母さんは嬌声をあげると体を痙攣させた。

アキラは肩で息をしている母さんを湯船の縁に腰かけさせて体を向かせると、股を開かせた。

そして影に映し出されたアキラは大きくなったオ○ン○ンを母さんのアソコだろうと思われる部分へ突き立てようとした。

母さんの「ま、待って、まだ敏感になってるから」という言葉を無視してアソコへオ○ン○ンを突き入れた。

「あんっ!」という母さんの声が聞かれると同時にアキラは母さんの片足を持ち上げながら、腰を動かす。

「へへっ、希美のアソコ濡れ濡れで、さっきよりも絡みついてきてるぞっ!やらしいなぁ!」と母さんを小馬鹿にするようなことを言う。

しかし母さんは「い、いやっ言わないでぇ」と言いながらアキラの腰が打ち付けられるごとに悦びの声をあげる。

「希美の乳首もこんなにビンビンに立ってるぞ」とアキラは言っている。

影が重なって見えないがアキラは母さんのオッパイを揉みしだいているようだ。

母さんは不意に「ま、またくるっ…またきちゃうぅー」と声をあげた。

「な、なんだよ…またイクのか…い、いいぞっ、俺もイクから…希美の中にたっぷりと出してやるぞ!」とアキラは母さんに中○しをするつもりだ。

母さんは「い、いいわっ!ちょ、ちょうだいっ!アキラの精液…希美にちょうだいっ!」と信じられないような声をあげる。

アキラは「イ、イクぞっ!…たっぷり奥に出すぞっ!」と腰を深く打ち付けると腰をガクガクと震えさせた。

その瞬間母さんは「ああっ!で、出てるxる!アキラの熱い精液、の、希美のアソコの中に出てるぅっ!…ダメッ!イ、イクぅぅぅっ!」と声をあげてイってしまった。

僕もその瞬間に自分の手の平へ精液を放出した。

同時にイッた二人は肩で息をしながら湯船の縁に腰をかけたが、アキラが「希美、キレイにしてくれよ」と言うと母さんの影はアキラの股間に顔を埋めた。

そんな母さんに「アイツは酒を飲むと起きないから、そこの部屋で可愛がってやるよ」と母さんに立たせると手を引いて湯船からあがりはじめた。

僕は急いで、隣の寝室に戻り布団をかぶり寝たフリをした。

少しすると襖が一度開き、そして閉じられると襖越しに「寝てるわ」という母さんの声が聞こえた。

そしてまた母さんのイヤらしい声が漏れ聞こえてきた。

僕は襖を覗く気になれずに、深夜まで母さんの嬌声を聞きながら、大きくなってしまう僕のオ○ン○ンを一人鎮める夜を過ごした。

-終わり-
通報フォーム

理由[必須]

この話のカテゴリ

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

サイトメニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

お知らせ


Online porn video at mobile phone